2019年10月11日公開

イエスタデイ

YESTERDAY

1172019年10月11日公開
イエスタデイ
4.1

/ 3,701

38%
40%
17%
4%
2%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(689件)


  • eri********

    5.0

    夢だけど夢じゃなかった

    エリーはデミ・ムーアに似ていると思った。ビートルズとエド・シーランを良く知っていたら極上の映画だったろうなぁと少しうらやましくなる。

  • リファー

    5.0

    いいね&リツィート

    ビートルズファンも、そうでない人も楽しめると思う。 知り合いに教えてあげたい映画です。 マンデラ現象によって小規模な変化(地理や歴史、文字やデザイン等)は実際に起きているので,こう言う事があっても不思議ではないかな。

  • ranpos

    4.0

    ネタバレビートルズ知らなくても楽しめた

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • おかあつ

    3.0

    ビートルズ素晴らしさを再認識出来た

    普段はビートルズは特別聞かないが、終わったらすごくビートルズが聴きたくなるビートルズの素晴らしさを伝えてくれた映画だった。全米でもヒットした理由が良く分かった。

  • MEG

    5.0

    文句無しの★5

    いや、まじで面白かった。 これはずるい。面白くないわけがないストーリー展開。 サクセスものはだいたい面白いけど 特別な映画。 ビートルズの名曲があるからこその良さなんだけども、全編渡ってノリはコメディ。テンポいいし、全く飽きるところがない。ラストの流れも、想像できない持っていきかただけども感動した。 とにかく良かった。 もうとにもかくにも良かった。 見て良かった! 大好きな映画になりました。 ビートルズ、あらためて聞いてやっぱり良い。

  • yen********

    5.0

    テンポ良い

    テンポ良くて最高に楽しい作品。泣きました。笑いと感動のバランスが秀逸。

  • スナフキンM

    4.0

    ビートルズへの愛と優しさに溢れてる

    ビートルズのファンでなくても劇中に登場する曲、たいていの人は知っているでしょう。 大停電によってなぜかビートルズがいなかったことになってしまうという、ある意味世界の危機でもなんでもないのであるが、ビートルズのスコアがいかに人々の心に響き、なくてはならない偉大な存在であるリスペクトを感じる。 同様にコカ・コーラやたばこがないってのは一種の皮肉であろうか。 主人公はインド系の売れないミュージシャンであるが、彼のみ(実は他にあと2人)がビートルズを記憶にとどめ曲と詩を再現できる存在。彼は劇中、自分の創作ではなく自分が売れてしまうことにとまどいや罪悪感を感じ続ける。これがこの作品のいい人しかでてこない(マネージャー除く)ところだ。 全編通しては、あまりに身近すぎて恋人になれないでいた彼と彼女のお互いを発見していくラブストーリーなのでよくある話であるが、ビートルズのスコアに合わせて時のうつろいで紡いでいくと、何ともハートウォーミングな世界に。 実際、彼の創作でなくても、世界はもとに戻らず、ジョン・レノンは殺されることなく、存命しているわけだから、彼の作品にしてもよいのである。あくまでゴーストライターとカミングアウトしているわけだし。 何より、主人公の心から優しい心根とそれによりそう、彼女や友人、ずれた、両親、そして、本物のエド・シーランがでていることで、爽快感溢れる作品であった。

  • qjn********

    4.0

    ネタバレ映画を観た後、ビートルズが聴きたくなる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rsg********

    5.0

    生粋ファンでなければ!とにかく観ろ!!

    生粋のビートルズファンでなければ! 解説だけ読んで、とにかく観ろ!♪。 良い感じに感情移入してしまい、妄想して、良い感じの落とし所♪、満点。 刺さったぁ~♪ くすぐられたぁー♪ 綺麗に仕上げたねぇ~♪ もう感服。 只のパロディー馬鹿騒ぎと予想して期待値低かったのも効いてるが、青臭い展開も良い塩梅で ヤラレタァー♪ って感じ。 ラスト演出&曲も嵌り過ぎで大満足♪【生粋のファンには予想通り?!なんで大泣き!? なんて予想してチョイ損した気分になった程だが!、あの人が登場しちゃって残念と感じるかも!?】。 まぁー振り返ってみると、 エド・シーラン が協力してなかったら成立しない映画だぁーね。有り得ない物語なのに今!現在進行形!?って物凄いリアリティー感アップ♪。

  • テツヤ

    2.0

    内容は面白いが・・・

    なぜこの俳優をわざわざ使ったのか。 ビートルズを題材にするならアフリカ系俳優では違和感がある。 リリージェームズとも合っていない。正直な感想。

  • mit********

    4.0

    ネタバレ洋楽は聞かない僕は歌の部分は早送り。それでも楽しめる作品でした

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • じゃぱう!

    3.0

    惜しい

    設定は最高ですね! 面白い設定でどう進んでいくのかな?と期待したけど、意外と盛り上がらなかったかなぁ…。 エドシーランが笑えた(笑) こういう設定で色々映画作れるんじゃないかと思った。

  • yan********

    3.0

    「僕はビートルズ」の実写オマージュ?

    設定は「僕はビートルズ」とほぼ同じ 誰もが思いつくネタなので、パクリではなくオマージュと考えればいいのでは 最終的にどうなるのか、が鑑賞の見どころ 歴史は人々の記憶があるから残る、という定理は納得

  • qqr********

    4.0

    誰も不幸にならない映画

    予想してた結末と全然違って、ほう、そう終わるのかと思いました。 いい映画見たな〜っていう感じで、誰も不幸にならないし、すごい幸せな気持ちになれます。 テンポもいいし、言わずもがな曲が最高! 気軽になんか映画見たいなって時に見るといい映画だと思います。

  • emo********

    5.0

    幸せな気分になれる映画

    ビートルズが好きなのでなんとなく見たけど、ストーリーも面白かった。 特にラストは最高。幸せな気分になれます。 ラストだけ何回もリピート再生しました。

  • col********

    3.0

    曲を聴くだけでも良いですね

    あらためて聴いてみると、たしかに素敵な曲ばかり。ビートルズの偉大さがわかる。ジョンの言葉にグッと来る。

  • nanashi

    1.0

    何が謎?

    いや謎でも何でもないわ普通に考えれば。 違う世界に来たって内容なんだから JKローリングがハリポタを書かなければハリポタは生まれないし タバコにしてもコーラにしてもそうで作られなければ生まれない ジョン・レノンが生きてても音楽に興味がなくバンドを組まなきゃビートルズは結成されないって当たり前の話 そして、あの中年夫婦が何でビートルズを知ってるか本当に理解できないの? あの会話の流れで? 主人公と同じでビートルズが存在する世界から存在しない世界に飛ばされたからって考えなくても分かることなのに

  • みそチキンカツ定食

    5.0

    愛する人と嘘をつかない人生を

    人が作った歌で金儲けをする 人が稼いだ金を盗むのとまったく同じ そこには何の意味も感情もない 映画の中で作品への思いやらを聞かれるが、 主人公は自分が作った作品ではないので何も言えない 周りは天才だと思っているのでギャグとして笑う 誤魔化せる・・・ 誤魔化しながら生きる思いなど、主人公にはない ただ、誰もが知ってる歌を唄っただけなのだ ラスト近くに現れる、逢いたくても逢えなかった人に、 今、78才と聞いた時は、自分もハグしたくなった 今年の終わりに とても良い映画でした

  • wendytiger

    4.0

    ★3.7ビートルズの存在しない世界

    不思議な大停電によって、世界はビートルズが存在しないことになってしまう。売れない音楽家ジャックだけが知るビートルズの名曲の数々。当然ジャックが歌うそれらの名曲は大ヒットしていく。

  • dkf********

    5.0

    2019年ベストワンはこれに決まり!!

    こりゃ、最高!とにかく鑑賞後の満足感が半端ない痛快作だ。 「ジョーカー」が毎回満席で入れなかったので、同じシネコンでやっていたこちらに滑り込んだが、もう大正解、大満足。映画の楽しさ、面白さを心から堪能した極上の2時間だった。 とにかくリチャード・カーティスの手になる脚本が素晴らし過ぎる。もう世界中の映画祭の脚本賞をすべて与えてもいいくらいではないかとさえ思うほどの出来だ。主人公のマリクが移民であることもポイントで、音楽映画というのみならず実はマイノリティのサクセスストーリーという社会派映画としてのダブルテーマとなっている点も秀逸である。 もうこの脚本の面白さだけでクオリティが保証されたも同然だが、さらに重要なのは本作の監督があのダニー・ボイルだということ。娯楽映画のエッセンスを熟知したふたりの名人がガッツリ組んで面白くないわけがない。これは生まれるべくして生まれた必然の傑作なのだ。 キャストは地味だが、スターが出ていないだけにその分感情移入もしやすく、その狙いも大成功。エマ役のリリー・ジェームスのキュートさに惚れた。 ビートルズの偉大さを改めて感じるとともにエンドロールの「ヘイ、ジュード」ではつい合唱したくなること間違いない。 近年の音楽映画では「ボヘミアン・ラプソディ」よりも上。「ジョーカー」観るくらいなら絶対こっちを観ろ! 誰が何と言おうと2019年度のベストワンはこれに決まりだ!!

1 ページ/35 ページ中