2019年9月20日公開

3人の信長

1062019年9月20日公開
3人の信長
3.1

/ 222

18%
22%
29%
17%
14%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(53件)


  • taf********

    1.0

    ネタバレEXILE

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yam********

    1.0

    コメディに振り切れてない

    全てが中途半端な作品。演技はコメディ仕様になってない。映像も笑えるような作りではない。音でコメディ感を出して誤魔化してるだけ。オチも意外性はなく笑いとは程遠いものでした。もしこれを見る人がいるなら別のものを見ることを勧めます。あーつまらない。

  • bel********

    2.0

    展開が冗長で雑。

    浅井・朝倉との戦いで今川って・・。 無理筋だけど良しとしよう。 捕らえたのが今川じゃなかったら 3人とも首チョンパで終わりだから。 映画全体の話をするなら、 内容の幅が狭い。そして展開が雑。 映画の尺で撮るには無理がある。 無駄に長く感じるのだ。 大笑いできるポイントは無く、 泣かせにくるわけでもない。 何に力を入れているのかわからない。 中途半端な映画に感じる。 ラストのオチはつまらないし、 見所の無い映画のように思います。 というわけで星2つで。

  • 多分映画好きなおばさん

    1.0

    く、く○映画っ!(; ゚ ロ゚)

    DVDにて。 いやぁ、ここまでひどいの見たことない…(T-T) そもそも皆のクビ切っちゃえよ… ずっとそう思えるかなめの捻りのない謎の設定に違和感。 その違和感で、別に誰が信長だろうと無になるお陰で、関心がいかない。 配給元もそうだから、 ここのレビュアーは皆EXILE系のファンなのかな(苦笑) 映画見すぎて私が慣れてしまったのかな。 あまり映画をみない人なのかな。 お金払った人に 同情するレベルだ…_| ̄|○ ★3なんてのもびっくりだよ。 髙嶋政宏さんの無駄遣い(T^T) 唯一良かったのはエンディングロールだけ。 音楽も現代的過ぎて、日本らしいさの工夫の欠片もない。 まだ、爽快感のあるカッコいいのなら、現代的でもいいのだけど… いやいや、そうじゃない… そういう曲要らないんだよ、という感じ。 殺陣もただしたかっただけの、微妙なチャンバラ。 謎を解くもなにもかもが、意味が不明。 笑わせたいのか、説明がコミカルだったけど、なんだか内輪ウケみたいな感じ。 こんなに苦痛な映画は久々過ぎる。 苦痛過ぎて寝ることもできなかった。 いや、内容が胸くそ系とかの苦痛ではなくて、幼稚っぽくて見たくなくなっての拷問だよ。 はぁあ。 TAKAHIROさんファンなら良いでしょう。 TVだとしても、そうね、10代くらいの子には素晴らしいかもね。 ごめん、酷評だけど、本当にこれはイカン…。 スクリーンで見た人を称賛したい…_| ̄|○

  • rat********

    1.0

    発想はいいのに

    そもそも衣装がダメだ 今川の旗を家ん中にドドーンとはってる意味もわからん 監督も演出も映画向いてないと思う

  • ちょい悪おおかみ

    2.0

    所詮邦画はこの程度!

    せっかくの戦国物も金をかけれないと、下北沢の小劇場と変わらない。まだ影武者徳川家康の方がよっぽど面白い。TAKAHIROの歯が異常に白いのも気になるし暑すぎる市原隼人の演技、最後に高嶋政宏まで影武者になるのはやり過ぎ。 やっぱり邦画は韓国に20年遅れてる

  • fg9********

    2.0

    ラストのタイトルが変わる場面だけ可笑しい

    …あらすじは解説の次のとおりと書くような内容はないが、取り敢えずは書いておこう。  『永禄13年。  今川軍残党の蒲原氏徳(高嶋政宏)とその配下たちは、金ヶ崎の戦いから敗走する織田信長の首を取り、今川家を打ち負かされた恨みを晴らそうと奮い立つ。  やがて廃村に潜んでいた3人の男(TAKAHIRO、市原隼人、岡田義徳)を捕らえるが、それぞれが信長を名乗り始める。  間違えて影武者の首を打ち取れば、今川家は笑いものにされてしまうと危惧する氏徳。  さまざまな手を尽くして本物をあぶり出そうとするが、彼らも負けじと自分こそが信長だと言い張る。』  先ずは、敵の大将の顔すら知らないでは勝負にならん!という思いで観たので、チットモ興が乗らんかったな。  しかも、武士らしく感じるのは市原隼人だけで、ファンの方には申し訳ないが、TAKAHIROは童顔過ぎて、とても戦国の武士には見えんかったな。  ラストで、タイトルが変わる場面だけは可笑しかったので、それに若干加点しても、精々が2.2点といったところかな。  (メモ 総レビュー数:3805件、2020年度338作品目)

  • sen********

    4.0

    ちょっとわかりやすかったけど、

    想像できたけど、大大大どんでん返し。 まさに信長アッセンブルです。

  • ang********

    3.0

    ネタバレ発想の勝利

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • par********

    3.0

    俺が信長だぁぁぁ!

    まさかの仇討ちであろう信長の顔を知らぬとは……あの世で今川が泣いているぞ(つд⊂)各々で信長の特徴を特化しており、共通点は背中の傷と猫アレルギー……え?信長って猫アレルギーなの?!コメディかと思ったらシリアスであり、またコメディでもある……シリアスな笑いは俺的に好きです(*´Д`)あるキャラのとあるシーンで『( ゚д゚)ハッ!コイツが本物か?!』と分かるので皆さんも推理してみてね(ノ∀`)最後に本物の信長が今川について聞かれた時の台詞が良い!奇襲でもしなければ勝てぬ相手だった……家臣にとってそれ以上嬉しい言葉はないだろうな(TωT)

  • かめたろう

    2.0

    ネタバレ発想は良い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • WXYは知ってても、それだけじゃ

    2.0

    誤認の信長

    勇義礼智忠信孝の無い時代劇、途中まではコメディの香り、残り半分は適当な話。

  • gor********

    3.0

    そうきたか

    なるほど、そうきたかって感じ

  • new********

    2.0

    なんとなく

    鑑賞。 うーん、もっと笑える感じかと思ったらそんなことはなかった。 出ている役者は豪華だけど、なんか退屈。

  • まこたん

    2.0

    ネタバレ日本だと。笑いも展開も。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kad********

    4.0

    展開が秀逸。痛快なシチュエーション時代劇!!

    【賛否両論チェック】 賛:二転三転する展開と痛快なラストに、観ていて胸がスカッとするよう。テンポの良いストーリーも好印象。 否:どうしても似たようなシーンが続くのは仕方がないか。グロシーンも少しあり。  捕まった3人の信長。TAKAHIROさん・市原隼人さん・岡田義徳さんと、三者三様の信長像が蒲原達を翻弄していく様子は、まさに痛快そのものです。  ラストはやや予定調和感もありますが、それでも観ていて不思議とスカッとするのは、テンポの良いこの作品ならではといえそうです。  暴力シーン等グロシーンも少しありますが、基本的には誰とでも観られそうな作品ですので、気になった方は是非。

  • スカイヤーズ

    3.0

    コミカルな演出が中途半端かも!

    確かに舞台劇のようで低予算で巧くまとめて完成されていた気がする。 ある意味成功しているのであるが、何となく中盤の展開のダラダラ感が 残念であった。(コミカル調、真面目調、どちらも 中途半端なので、鑑賞者が合わせられないのが辛い) 演技者に関しては、ベテランの市原氏、岡田氏、高嶋氏に助けられながらの TAKAHIROは良かったと思う。経験を重ねていけば心配ないと思う。 二転三転する話と言われているが、オチに関しては期待しない方が・・・ 気ずく方は多いかと! まぁ、過度の楽しさを追求しなければ普通に楽しめる作品だった。 うるさくて申し訳ないが、もう少し演出に捻りを入れてくれれば もっと楽しい作品に変わっていたかもしれない。 すこ~しだけ気になってしまった。               終

  • fig********

    2.0

    ネタバレ分かりやすい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kkkkk

    5.0

    とても面白かったです

    観る回数が増える度に謎解き解決して、4回目にしてほぼ全て理解しました。高嶋政宏さんの演技は言うまでもなく素晴らしく役になりきり恐ろしく、 TAKAHIROさんの演技も素晴らしく上手くて終盤の2人の争うシーンにとても迫力があった。3人の騙し合いはここでも?と思うくらい多い。 織田信長の争いの根底にある平和な日々への願いは本物!音楽もよく合っていました。まだの方是非観ていただきたいです。

  • myp********

    3.0

    平均点より少し上かな?

    コメディかな?って思って行きましたが、途中エグいシーンもあったりで、目を覆いながらの場面もありました。 けれど、漫画タッチのシーンも多くて、全体的には楽しめました。 誰が信長か?は、私は割りと早く目星がつきました。 どうしてこの人物を登場させたのか?を考えながら観ると、比較的早く見つかると思いますが・・・。 市原隼人さんも良かったですね。 正義感の強い人情に熱い・・と思わせて回りを振り回す。 ま、三人とも良かったです。 歴史的に興味深い織田信長を掘り下げて作った作品には興味が湧きますね。 あと、誰?って思う役者さんが多くて気になりました。 二時間ドラマ的な、犯人だ~れだ? っていう映画、結構好きです。 この手の作品がもっと増えても面白いと思います。 感動!!っていうのとは違うけど。 娯楽として良かったです。

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