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カーマイン・ストリート・ギター (2018)

CARMINE STREET GUITARS

監督
ロン・マン
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4.09 / 評価:33件

解説

トロント国際映画祭やベネチア国際映画祭などで上映されたドキュメンタリー。ニューヨークでギターショップを構える職人リック・ケリーさんの1週間を追う。監督は『ロバート・アルトマン/ハリウッドに最も嫌われ、そして愛された男』などのロン・マン。ビル・フリゼールやチャーリー・セクストンらミュージシャンが出演。ニューヨークの建物の廃材を用いて作られる、リックさんの独特なギターの数々も映し出される。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

グリニッジ・ヴィレッジにあるギターショップ「カーマイン・ストリート・ギター」では、携帯電話もパソコンも持たずに黙々とギターを作る職人リック・ケリーさんと彼の母、そしてパンキッシュな風貌の弟子シンディさんが作業をしていた。この店には、リックの腕を認めたギタリストが世界中からやって来る。彼らが求めるのは、ニューヨークに現存する最古のバーといわれているマクソリーズ・オールド・ エール・ハウスやチェルシー・ホテルといった街のシンボルとなっている建物から出た廃材を材料にしたギターだった。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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