2019年8月30日公開

ブルー・ダイヤモンド

SIBERIA

R15+1052019年8月30日公開
ブルー・ダイヤモンド
2.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

アメリカ人宝石ディーラーのルーカス・ヒル(キアヌ・リーヴス)は最高純度のブルー・ダイヤモンドの取引のためにロシアにやって来るが、ダイヤを持つビジネスパートナーと連絡がつかなくなる。ルーカスは残された伝言に従ってシベリアへ行き、巧妙に作られた偽物をつかませられてしまう。ロシアンマフィアとの取引の期日が迫り、彼はダイヤを求めて奔走する。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(37件)

絶望的22.6%セクシー12.9%切ない12.9%悲しい8.1%恐怖8.1%

  • 小梅

    2.0

    う~~~ん としか言いようがない

    もっとうまく作れたはず! すべてが中途半端 ロシアンマフィアと兄弟の契りを交わすのも本気か冗談かわからなかったw すべて期待外れのままエンディングになった 役者は素晴らしかったとおもう 構成がへたすぎる

  • baw********

    1.0

    はぁ~?

    何だ、この変なストーリーは?

  • 風よ吹け

    2.0

    いろんな意味で期待以下

    キアヌが出てるから、と思って見ましたが、序盤の編集で外光のつながりがおかしかったり、あれ?と思うところがたくさんあり、そのうち主人公ルーカスの行動原理も、周囲のふるまいも不自然だなぁ、と思ったり、そもそもなんでこんな商売してるの、この人?というところまで疑わしく思えてきてしまう、悪循環。 こんな取引、怪しすぎて最初から手をつけなければいいじゃん、と思われてしまったら、それは導入が失敗したからだと思うんですよね。そして、客観的な状況はどんどんまずくなっているのにそれに対して行動を起こさずに状況を悪化させて、さらに他人も巻き込むって、けっこう最悪じゃないでしょうか。 謎が謎らしくなく、結果、どっちでもいいんじゃん、みたいに思えてきてしまって、時々引用されるようなロシアの諺みたいなものだけが味として残った感じです。 せっかく久々にモリー・リングウォルドが見られる、と思ったのに本人かどうかもよくわからないようなカットばっかりなのも残念でした。

  • nog********

    1.0

    時間の無駄だった

    休日の午後、あまりにも暇だったので録画しておいたこの映画を見たけど、濡れ場以外のストーリーがさっぱりわからない。 ダイヤも特に意味がある訳でもなく、不倫相手のお兄ちゃんはなぜかすごく味方になってくれるし、とにかくつまらない映画だった笑

  • ryc********

    4.0

    ネタバレ刹那な悲恋の物語

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ブルー・ダイヤモンド

原題
SIBERIA

上映時間

製作国
カナダ/アメリカ

製作年度

公開日