2019年8月30日公開

ザ・ネゴシエーション

THE NEGOTIATION

1132019年8月30日公開
ザ・ネゴシエーション
3.8

/ 192

23%
42%
26%
7%
2%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ソウル市警危機交渉班警部補のハ・チェユン(ソン・イェジン)は、犯人との交渉中に人質と犯人を死なせてしまう。10日後、彼女が責任を取って辞めようとしていた矢先にバンコクから応援要請が飛び込んでくる。犯人のミン・テグ(ヒョンビン)が、危機交渉班チーム長と韓国人記者を人質にして、ハ・チェユンを交渉の相手に指名したというのだ。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

スマートフォンご利用の方はアプリから視聴できます。

予告編・動画

作品レビュー(25件)

かっこいい15.3%勇敢12.5%切ない11.1%悲しい8.3%知的8.3%

  • kkk********

    5.0

    愛の不時着より迫力あり

    なかなか韓国は良い映画、面白い映画を作りますね。愛の不時着を観ているような錯覚に陥るが、こっちの方が迫力があり感心。戦い、交渉、サスペンス感など 満点です。

  • ken********

    2.0

    ダラダラとした内容でテンポ悪い。

    ヒョンビン主演なので鑑賞してみたのだけれども何ともお粗末な内容だった。 全くテンポのない作品なので何回あくびが出たことか。 作品の3分の2がグダグダと会話のやり取り。 しかも面白くない内容の会話ばかりなので飽きる。 ハリウッドでもよくあるくだらない黒人の会話みたいで見ていて楽しくない。 評価できるのは最後のシーンのみ。 急にヒョンビンが乗りこんできてドンパチ。 そしてやはりそこへ主人公が急に現れ、意味わからず終了。 こんな映画だ。

  • *****

    5.0

    ヒョンビンの演技が光る

    ヒョンビンが初めて本格的な悪役に挑戦した本作。何となく人質犯に同情してしまうのは、ヒョンビンがかっこよすぎるからか…。 途中、どんでん返しもあり、クライムエンタメとして、全く飽きさせない。そしてエンディングは大変切なく、心に残るものがある。何度も見返したくて、アマゾンプライムで買ってしまいました。

  • ☆希望の星☆

    4.0

    ヒョンビンカッコイイです

    主役が圧倒的に魅力があれば 映画は半ば成功 ソン・イエジンは俳優としては 特に記憶に残る役はない どんな役でも無難にこなすと。そんな印象 まあ ビジュアルがかわいくてスタイルはいいが。 演技力が平均以上 ヒョンビンは兵役では海兵隊を志願している  そんな体だ 今作でこんな素敵な格好のイイ男だったかと惚れ惚れ ストーリーはそれなりに… 主役2人の熱愛報道を見て雑念が沸いて 集中出来なかった

  • tks********

    4.0

    犯人役が格好良すぎ

    予告編が面白そうだったのと口コミの高評価に惹かれて鑑賞。 人質を取った切れやすい犯人と女刑事の駆け引きは緊張感があるし、背後に政府の機関が何やらうごめいていたりで引き込まれた。 ただ、犯人役が格好良すぎて、酷いことをしてもイマイチ憎み切れない。ここはいかにも悪そうな人相の役者のほうが良かったのでは?

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
ザ・ネゴシエーション

原題
THE NEGOTIATION

上映時間

製作国
韓国

製作年度

公開日

ジャンル