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破天荒ボクサー (2018)

監督
武田倫和
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4.50 / 評価:4件

解説

ボクサーの山口賢一に密着したドキュメンタリー。実績を残しながらもタイトルマッチの機会を得られず、海外を主戦場にした彼が、リングの内外で闘う姿を映し出す。山口のほか、日本人で初めてWBA・WBC・IBF・WBOのチャンピオンになったボクサーの高山勝成らが出演。『南京 引き裂かれた記憶』などの武田倫和が監督を務めた。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

ボクシングジム「大阪帝拳」に所属していたボクサーの山口賢一は、勝利を重ねながらもタイトルマッチの機会を得られず、苛立ちを募らせJBC(日本ボクシングコミッション)に引退届を提出。戦いの場を海外に移し経験を積む中、日本ボクシング界の現状にさまざまな思いを抱くようになった山口は、自身が培った経験を日本で生かしたいと考える。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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