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チャーリー・セズ/マンソンの女たち (2018)

CHARLIE SAYS

監督
メアリー・ハロン
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解説

『アメリカン・サイコ』などのメアリー・ハロン監督が、殺人事件を起こしたカルト集団マンソン・ファミリーの女性実行犯に焦点を絞って描いたクライムドラマ。彼女たちと指導者チャールズ・マンソンとの出会いから、悲劇的な事件に至る過程を映し出す。『ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール』などのハンナ・マリー、ケヴィン・ベーコンの娘ソシー・ベーコン、ドラマシリーズ「ドクター・フー」などのマット・スミスらが出演。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

1969年8月9日、ロマン・ポランスキー監督の妻で女優のシャロン・テート(グレイス・ヴァン・ディーン)がハリウッドの自宅で惨殺され、アメリカ中を震撼(しんかん)させる。その次の日には、ラビアンカ夫妻がシャロンと同じような手口で殺害されてしまう。やがて、カルト集団の指導者チャールズ・マンソン(マット・スミス)とそのファミリー約20人が逮捕される。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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