2020年1月17日公開

太陽の家

1232020年1月17日公開
太陽の家
2.9

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(74件)


  • sno********

    1.0

    意味不明、最低最悪、時間無駄

    我慢して最後まで観ましたが 展開がありえないし行動が意味不明。 今年観た最悪の映画です。 こんな映画作らないでください。

  • 上野隆

    2.0

    長渕剛ファン40年だけど…

    展開がありえないすぎです。 長渕剛ファンの方なら観れると思いますが 一般向けの方には ちょっとって感じました。 もう少し内容のあるものにしたらよかったのではないでしょうか。 でも 久しぶり観れてありがたかったです。

  • t_h********

    3.0

    ネタバレ親子ゲームがやりたかったんだろう

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yappu_shro

    5.0

    太陽の家

    面白かったと思いますよ私は。 主人公は川崎慎吾というより長渕剛!って感じが溢れ出てました。

  • akj********

    3.0

    昭和の家族観

    古き良き昭和の家族観で描かれている物語。男の子だから泣くなとか、男は女を守る、女は男を支えるなど。団塊、アラ還、バブル世代までの価値観。現代はジェンダーレスの時代に入っている為、一般の会社員が男の稼ぎだけで妻子を養うのは厳しいだろう。大工の棟梁だから通じる話。長渕の生き様を表現している映画なのだろうけれど、理想論を言ってる割にはグダグダした駄目っぷりが目立つ為、いまいち説得力に欠ける。大工の作業場で木材を利用して筋トレをして筋肉美を披露しているのが唯一の見所。(笑)主題歌は良いので長渕ファンだけが観れば良い映画だろう。

  • nzl********

    1.0

    長渕ワールド

    展開が早くて何故このような関係?になっているのか追えない自分がおりました。なぜか笑っている自分がいて、長渕さんのキックの時代をよく知っていたので丸くなった長渕さんに絶対的な安心感をもらったからでしょうか。配役の感情移入が出来ずに終わってしまいました汗。いつでも変わらず男らしい長渕さんが印象的でした。子役も可愛かったです。

  • ta_********

    1.0

    あり得ないストーリー

    出会いからやってる事があり得ません。他人に対して無理ですね、まあ映画だからと言い聞かして見ましたが時間のムダでした。そこまでしてやれるって出会いにすれば良かったですね。

  • pip********

    1.0

    都合が良すぎるし面白みがなく中身がない

    あまりにも都合がいい話で盛り上がりにも欠けて出演者や製作者だけが 余韻に浸っているような中身の無い駄作だと私は思う。 なぜ?こうなったかが殆どなくて一つ一つを煮詰めていなくて結局最後 はただのお涙頂戴映画である。

  • le_********

    5.0

    キャスティングでほぼ成功している

    監督:権野元、脚本:江良至、撮影:葛井孝洋、編集:神谷朗、音楽:遠藤浩二、照明:石田健司、録音:飴田秀彦、美術:岩本一成、主演:長渕剛、2020年、123分、配給:REGENTS 大工の棟梁、島津組の川崎信吾(長渕剛)は、昔気質の職人であるが、お人好しで人情に厚い男。しっかり者の妻・美沙希(飯島直子)とひとり娘・柑奈(山口まゆ)と、和風の家に三人暮らしである。ある家を建築中にその現場を通りかかり、信吾に声をかけてきたのが、保険外交員の池田芽衣(広末涼子)であった。芽衣は一人息子の小学2年の龍生(りゅうせい、潤浩(ゆんほ))と二人で賃貸マンションに住んでいる。芽衣の夫は、龍生が小さいときに家を出て行ってしまっていた。 夜も仕事で外出の多い芽衣に代わり、信吾は龍生の面倒をみることにする。龍生は次第に信吾に懐く。やがて、芽衣が二週間家を空けることになるとのことで、信吾は龍生を、自宅で世話することにした。・・・・・・ 信吾と芽衣の出会い方が唐突であるが、これがなければ物語は進まないので致しかたないか。その後のストーリー展開はスムーズで、難解な台詞もほとんどなく、信吾と龍生、芽衣との「共同作業」と、それを支える信吾の家族の姿勢がそれぞれに描写されていく。 龍生が家に住むことになることで、柑奈が龍生にやきもちを妬いたり、かつて信吾の元で働いて今は独立している河井高史(瑛太)との数度に渡るエピソードが、単調になりやすいストーリー展開にアクセントを置いている。こうして、ラストの「太陽の家」建築に向けてへの物語が、鮮やかに収斂していく。 カメラワークに特殊なものはないが、固定と手持ちをうまく使い分け、切り返しのタイミングや、相手の顔ともう一方の向こう向きの相手の後ろ姿のナメが、ちょうどいい位置で撮っている。ところどころに望遠での撮影も入る。信吾が龍生を、初めて公園に連れて行き、離れて座っているシーンなどだ。二人の距離感、正確には、龍生の信吾に対する距離感がそのまま表現されており、その後、滑り台では密着して滑り降りるなど、スキンシップが築かれていく。 本作品においていちばん褒められるのは、キャスティングであろう。美沙希役の飯島直子は初め、笑顔で登場し、芽衣や龍生のことがあっても、信吾に妙に拗ねたりせず、太っ腹である。さらに、龍生たちに対しいい加減なところで終えたら承知しないよ、などと信吾に檄を飛ばす。気風のいいおかみさん役を、みごとに演じている。 広末涼子はあまり好きな女優ではないが、やはり、悲しみや迷う心理などは、みごとに演じている。 注目したいのは、河井高史を演じた瑛太だ。久しぶりに姿を見たが、役柄に成り切り、ここぞというシーンでは、演技が決まり、存在ぶりをしっかりとアピールできている。 芽衣の夫役の小林且弥も、役柄にふさわしい芝居がよかった。 長渕剛は撮影時64歳だが、人のいい大工の棟梁を、表情やピチッと決めた演技で体現した。ところどころで出てくる筋トレのようなシーンでは、年を感じさせない。 ほんわかしたムードの映画であるが、作品の狙いはみごとに映像化されており、一度は観ておいてよい作品だ。日本の映画も、がんばっていることを知り、うれしく思った。

  • 708

    2.0

    裸の王様の末路

    飯島直子、広末の子役の男の子、瑛太、山口まゆ皆、熱演です。実際に、昔から長渕を聞いていたという瑛太なんて、特にいい芝居を見せています。まあ、もともと演技うまいけど。 じゃあ、何がいけないのか? この作品をぶち壊しているのは、ほかならぬ主演の長渕の演技です。かつて、親子ゲームや親子ジグザグ、とんぼなどで見せた、人間の感情の機微を見事に表現していたあの演技力はどこに行ってしまったの? というほどにいろいろひどい。とにかくガサツで暑苦しい、説教臭い、役柄にリアリティーがない。自分で自分のことを頭領と呼んでいたりと、キャラクターにまったく感情移入できない。広末の家にズカズカ上がり込んでカレー食ったり、子供を連れ出して勝手に鍛えたり、犯罪者一歩手前でしょ、こんなの。大体、こんな人いないよ。 脚本の酷さが指摘されてますが、監督も相当、長渕の勝手な演出に手こずらされたんじゃないでしょうか。もう二度と組みたいと思ってなさそう…。筋トレシーンとか、マジでいらないから! とにかく、この人はマッチョ化が進むとともに、いろんなものがダメになってしまったと思う。歌にも芝居にも繊細さがなくなった。周りにイエスマンばっかり置き続けた結果でしょう。長渕が若者のカリスマであった「あの頃」を知る者としては、残念極まりないです。もう英二を演じるのもムリでしょうね。

  • yac********

    1.0

    落ちたなぁ

    長渕さん年取ったなぁ〜 親子ゲームからみててかわりましたねー 多少建築には詳しいので、多々違うかなーってとこはありましたね!

  • nekome

    4.0

    長渕節人情ドラマの映画版って感じ

    昭和の長渕剛のドラマが好きだった人は 楽しめます。多分 評価低い人は今時の若い子だろうな。何でもかんでもリアルさ を求め「そんな奴いねぇだろ」とか細かい事気にする人は観ないで下さい。 40代世代だと長渕と男の子の会話で泣けるかも。 。

  • tva********

    1.0

    15分で見るのをやめました。

    見始めて時間の無駄と判断しました。 自分の判断はあってたのかはわからないですが。 ちなみに長渕ファンです。

  • apx********

    4.0

    ネタバレ瑛太さん、飯島さん良かった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ひで

    5.0

    家族を考えられる

    自分の家族とフラッシュバックして、泣けました。瑛太さん、山田まゆちゃん、子役の潤浩くんに泣かされました。。。

  • ローラローラ

    2.0

    ん~……。

    夫婦揃って長渕さんのファンです。 今回は妻の方から見たいと言うことで行く事に。 が、…… 驚く事にやってる映画館少ない。 神奈川から埼玉まで2時間かけて行きました。 公開そうそうにこれはないなって思います。 良くも悪くも長渕の映画ってイメージが強すぎなのかもですね。 内容も最初から、突然、その家に無関係な広末さんが建築現場に現れたりするので 「ありえん」 なんて覚めちゃいます。 子供がたまたま通りかかるとかの方がまだあるのかなぁって……。 思うに、監督は長渕さんに気を使っているようじゃダメだと思います。 北野監督の様に演者に口出しさせずに 「こうやってくれ!」 って言える方がいいのかなって。 喧嘩になるか(笑) コミカルな演出もいいけど、もっと内面から優しさを伝えて欲しかった。 長渕さんは、それができる人なので……今回は薄っぺらく感じました。 身体を鍛えるシーンも要りますか? 長渕さんの身体を見せたかったんですかね~。 ストイックの演出は仕事の仕方で見せて欲しかったです。 あれっ?なんかダメ出しが多くなっちまったな(笑) 総評としては、いい役者が揃っているのに無駄遣いって感じの映画でした。 言うなら「もっと監督頑張れよ!」かな。

  • ナオト

    3.0

    まあまあかな。

    作品としては良くもなく、悪くもなくかな。

  • jir********

    3.0

    昭和のお節介おじさん

    久々の長渕さんの作品で楽しみにしてました。 今回は死ぬの、生きるのっていうドキドキがない分 安心して観てられました。 子役の演技よかったです。 安定の永山瑛太さん ヤンキーお母さん飯島さんも最高でした。 内容はさておき演技でカバーということで・・・

  • yos********

    4.0

    素直な気持ちなら

    長淵の映画ではあるが それを 取っ払えば いい映画だと思います

  • met********

    3.0

    これわ

    長渕剛さん昔から好きでドラマ映画等見てきましたが役者としては今回のキャストの中で1番下手でした… 残念です… 長渕主演映画の中では珍しくシュールな所、義理人情、怒り、優しさが薄っぺらい感じがしました。 長渕剛の俳優としてのクオリティーが下がっているのが良くわかりました。 他のキャストが良い味出してるのに主演の長渕剛に味も深い心の演技も見れなかったのが残念です。 あと、映像としてのカットと言うのですかね?見せ方ですかね? イマイチでした。 ストーリーは観てください。

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