ここから本文です

尺が長くダレる

  • gbr***** さん
  • 2020年2月26日 1時49分
  • 閲覧数 1038
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

長い。長いから途中からこの映画の恐怖演出に慣れて怖くなくなる。

また、本編中に奏が祖父に「他に親戚はいるのか?」と聞き、祖父が答えを濁すシーンがあるが、ここで登場人物の中に親戚、あるいは犬鳴村民の生残りが他にいることが分かってしまい、必然的に遼太郎(とその母の幽霊)がそれだと気付く。故にラストシーンの奏と遼太郎が犬化の兆しを見せる描写は全く驚かず、この辺りはストーリーを読ませない演出が良かったような気がする。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 未登録
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ