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伏線の回収と永野芽郁もメイクがなければ普通?

映画『仮面病棟』観ました。
医師の速水(坂口健太郎)は、先輩医師(大谷龍平)に1日だけ元精神病院の総合病院の田所病院の当直医を頼まれる。
当日近隣でピエロの仮面を着けたコンビニ強盗事件が発生し銃を持つ犯人が逃走していた。
そんな犯人が病院に侵入し、負傷させた女子大生の瞳(永野芽郁)の手術を速水に依頼して…という物語。
原作とこの映画の脚本が医師で作家の知念実希人で病院、医師の設定はお手のものです。
そして、この病院は実際に使われていた病院を使ったと王様のブランチで主演の坂口健太郎が言ってました。
名前に付けられた番号や通報しようとしない院長(高嶋政伸)等観ていく内に病院のなぜ?と思うシーンが出てきます。
そんな伏線も終了30分前から回収されます。
最後はスッキリ見終われます。
永野芽郁も化粧をしないと普通の女子だなと思いました(笑)

#映画 #仮面病棟 #病院 #坂口健太郎 #永野芽郁 #大谷亮平 #高嶋政伸 #江口のりこ #内田理央 #ミステリー #王様のブランチ #腎臓 #脱出 #サスペンス

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