2020年1月18日公開

ディープロジック

1212020年1月18日公開
ディープロジック
4.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

フリーターのトウドウ(藤堂瞬)は、ストリートミュージシャンのクリュウ(栗生みな)と出会う。彼らは惹(ひ)かれ合うが、周辺で相次いで事故や事件が起き、クリュウを守ろうとするトウドウにも危険が迫る。クリュウは、国際テロリスト、テロ事件を追う警視庁公安部、現職の総理大臣に狙われていた。

シネマトゥデイ(外部リンク)

予告編・動画

作品レビュー(25件)

かっこいい24.4%楽しい16.3%スペクタクル16.3%勇敢5.8%泣ける5.8%

  • ひかる

    5.0

    迫力満載

    迫力満載でした ガンアクションCGとにかく凄くて本当にインディーズ映画?という感じでした あっという間の2時間で最後はそういうことだったの?という展開でした 低予算のはずなのにとてつもないスケールの映画になってて面白かったです

  • bla********

    4.0

    たくさんの人に観てもらいたい

    映画を観に何度も通いました。 中でも最終日は、舞台挨拶でもたくさん話が聞けた上に、その後、監督や松本さんに映画での疑問を質問して答えていただけました。 疑問、解決です! とにかく何回観てもはらはらドキドキするし、ここぞというシーンはめちゃめちゃかっこいいですし、多くの人に観てもらいたい作品です。 K'sシネマでの上映は、1月31日で一旦終了。 しばらくスクリーンで観られないかと思うと少し寂しいです。  でも絶対に他の地域の劇場で上映して欲しい。 『ディープロジック』予告編→ https://youtu.be/iQ3MdG_Q9og 『ディープロジック』ができるまで→ https://youtu.be/jmvzFvxcqcA 『ディープロジック』公式HP→ https://www.deeplogic.jp 『ディープロジック』公式Twitter→ @DeepLogicMovie  https://twitter.com/deeplogicmovie/   そして、すべてのはじまり、劇団6番シードのPV → https://youtu.be/MJBGsd1qCkU

  • afs********

    5.0

    劇団の紹介PVから

    劇団6シードのPVを観て本編が観たいと思った1人ですが、正直ここまでになるとは思わなかった。1つの劇団がスタートでたくさんの劇団が賛同し、看板役者が至る所に出演。作家や演出家までも。その輪が観る側の我々巻き込んで、エンドロールには凄い出演者の名前が連なった。 この短期間では観たくても観れない人も多い筈、私の1回しか観れていない、目線を変えれば、もっと楽しめる映画だ️

  • imp********

    4.0

    期待のしすぎは禁物だが一興ある映画

    押井守のコメントに誘われて事前知識もなく拝見。 話はなかなかめちゃくちゃだし突っ込みどころも多い。しかし随所でグッと厨二心を鷲掴みにする展開と演出があり目が離せないまま大いに楽しんでしまった。 脚本が映像向けではなく演劇的。設定の甘さや抜け、矛盾、説明不足、リアリティの欠如。演劇では見過ごされるだろうが映像ではやはりディテールの甘いストーリー展開はいちいち冷める。 一概に脚本が悪いとは思わない。展開は良い。ディテールが甘い。 劇団役者たちの映画ということで画面の隅々まで濃い登場人物が目白押し。観始めた頃にはやや胸焼けするような濃い芝居が気になったが中盤作品の盛り上がりに合わせて馴染む。 公開直後の現段階では劇団ファンが多く書き込んでいるためか実際よりも高く評価されていることは否めない。 だがそれは一般映画もイケメン俳優が出れば同じことが言えるだろうからヤボなことを言うつもりはない。ファンに愛されている映画ということ。悪いことではない。 期待は禁物だが作り手がめいいっぱいのサービス精神で楽しませようとしてくれていることが伝わるので好感度の高い作品と言える。 脚本制作に時間をかけてもっと丁寧に作ればより化けたであろう作品。

  • azi********

    5.0

    もっと拡がるといいなぁ。

    小さいきっかけから制作が始まった映画の様ですが、しっかりした映画でした。

スタッフ・キャスト

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藤堂瞬トウドウ
栗生みなクリュウ
椎名亜音シーナ
土屋兼久ツチヤ警部
小沢和之オザワ総理
樋口靖洋ヒグチ君

基本情報


タイトル
ディープロジック

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル