2020年2月14日公開

ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏

JEREMIAH TERMINATOR LEROY

PG121082020年2月14日公開
ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

2001年、実家を出てサンフランシスコに住む兄ジェフ(ジム・スタージェス)の近くに移ったサヴァンナ(クリステン・スチュワート)は、ジェフのパートナーでバンド仲間でもあるローラ(ローラ・ダーン)と出会う。実は、女装の男娼(しょう)だった過去を描いたベストセラー小説の作者として注目を浴びていた美少年J・T・リロイは、ローラが作りだした架空の人物だった。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(12件)

かわいい21.4%切ない21.4%セクシー14.3%不思議14.3%知的14.3%

  • cha********

    3.0

    ネタバレ映画がみたくなりました

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • foo********

    2.0

    ネタバレクリステン・スチュワートが美しい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ひーろーかむおん

    2.0

    バレバレ感丸出し

    …自粛生活中にWOWOWで映画三昧の日々を過ごし、レビューが一杯溜まってしまったので、ザックリと一口寸評にする。  内容は、WOWOWの解説の次のとおり。  『2001年。  親元を離れてサンフランシスコへやって来た10代の少女サヴァンナ(クリステン・スチュワート)は、兄の恋人のローラ(ローラ・ダーン)と出会う。  彼女は、J・T・リロイなる少年が書いた自伝と称して小説「サラ、神に背いた少年」を発表。  その特異な内容と作者の経歴が一躍評判を呼び、同作はベストセラーとなっていた。  リロイ本人への取材の申し込みが殺たものの、人前に出るに出られないローラは、リロイの替え玉をサヴァンナに演じさせる妙案を思い付く。』  クリステン・スチュワート贔屓なので観てみたが、替え玉・サヴァンナのバレバレ感丸出しの演出に興覚めだ。  ベリーショートのクリステン・スチュワートを愛でるだけの作品で、精々が1.6点といったところかな。  (メモ パスワードを忘れてトラブってしまったので、新たに開設した。  旧(fg9)レビュー数:4100件、新レビュー数10件目)

  • arl********

    2.0

    実話なんですね

    つまらない話でした。クリステン・スチュワートは似合ってました。ローラ・ダーン、何歳の役なんでしょ?これはあんまりなミスキャストでしょう。

  • wxj********

    3.0

    ネタバレ架空の人物の存在に誰もが翻弄される

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏

原題
JEREMIAH TERMINATOR LEROY

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル