2022年2月25日公開

DEEMO サクラノオト -あなたの奏でた音が、今も響く-

902022年2月25日公開
DEEMO サクラノオト -あなたの奏でた音が、今も響く-
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(17件)


  • まさき

    1.0

    ネタバレ確かに音楽は良かったです。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • waj********

    3.0

    素敵な音楽でした☆

    この作品の事を何も知らず、ただ可愛らしい感じのアニメかな?と鑑賞に向かいました。特にグッとくるところは無かったですが、良い意味で、ボォ〜っと観れました。とにかく音楽が良かったです。

  • cdq********

    4.0

    あれ、どこかで聴いたような・・・

    映画館の魅力は大画面だけじゃなくて、良い音で聴けるってこと。 お茶の間ではこの音は出せない。 が、気のせいかテーマ曲がどこかで聴いたことがあるような気がする。 まあ、PVでも流れていただろうけど、そうじゃなくて、某大ヒットアニメの遊郭編のどこかで聴いたような気がするんだよなあ。 って思ったら、音楽を担当しているのが梶浦由記さんだった。 納得。

  • hea********

    5.0

    元ネタはやってません、でもオススメ

    元ネタゲームはやってません、存在やゲーム性は知ってますが音ゲーは食べないタチなので。 ピアノテーマなのは知ってる、ストーリーはさっぱり知らない で 号泣しましたぁ。・゚・(ノД`)・゚・。 評価件数が少ないのは、元ネタが好きな人はほっといても観に行くし「良いもの」なのがわかってるから今更評価する必要がないからなんでしょうね。 アニメ映画単品としてとても良くできています。 中身知らない人は観て損はないと思います。 ゲームガッツリの人は「そうじゃない、そこじゃない」は出るかもしれませんが、それは他メディア展開してる作品の宿命ですが某サバイバルホラーみたいな「名前は一緒の別な話」にはならないと思います

  • pia********

    4.0

    気づいたら泣いてました

    本家ゲームプレイ済みです。 ストーリーは至ってシンプルであっさりしています。 物足りなさを感じる人もいるかもしれません。 でも、DEEMOの良いところは多くを語らないところだと思います。 考えるな、感じろ。の一言に尽きます。

  • kan********

    4.0

    桜の咲く頃にみたい

    いい音楽を映画館という良い音環境で聴くと、単純に癒されるということがわかります。いろいろ疲れる時代なので、ストレスフリーになる数時間は大切です。

  • cyb********

    4.0

    いい音で楽しめました。

    7.1chサラウンドで鑑賞。 ゲームもどんな話なのかも知りませんでした。 何が起こっているのかわかりませんが、不思議なシーンの連続にただただ引き付けられました。 画面を見ているだけでも心地よいというか、シチュエーションのみで楽しめる作品もありかと思います。 まあ主役は音楽なので、そこを感じられたら楽しめるんじゃないでしょうか。

  • wsbed

    4.0

    ネタバレハードルを上げずに見ましょう

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • moh********

    2.0

    ネタバレゲームを知らないといけないのかな

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • c_p********

    4.0

    ネタバレ癒やされた

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • run********

    4.0

    小さい頃に見た夢のような

    不覚にも感動してしまった。子どもと一緒に観れる映画探しててたまたま観たら、、、。 ゲーム原作なのでその世界観に入り込めるか心配でしたが、映画としてしっかり構成がされていて、音楽も良く、長さもちょうど良く。 小さい頃に見たような夢の世界を再体験したような不思議な時間でした。

  • tok********

    2.0

    ネタバレやっぱり映画化は無理でした…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 肥後盛仁

    5.0

    桜とピアノと…

    知識なしで観賞。 全編音楽で溢れてると思ったら、同名の音楽ゲームが原作だったのか! 7.1chと言うだけに音が良い。 ただ、ピアノの音色が素晴らしいせいか、一瞬眠気を感じてしまったのは、自分が未熟であるが故か。不覚。 可愛らしいキャラクターと幻想的な演出に目がいくも、物語が進むにつれて明らかになるいくつもの謎が、作品をミステリアスに仕上げている。 ゲーム未プレイのせいか、最後までわからない事もあったものの、全体的に美しくもやさしい、けど、切ないお話だった。 もうすぐ桜の季節。「桜は来年も見られ」るとは限らないので、今年は見に行ってやる。 あと、登場人物達の名前が東ヨーロッパ系なので、どうしてもウクライナの人達を思い出せずにいられなかった。 彼らにも桜を見せてあげられたらなぁ…。

  • hmk********

    2.0

    百合カイジ

    頭空っぽにして見る分には悪くない ただのコレをフルプライスで見る分には少し悩む

  • cam********

    1.0

    よく映画化したな・・

    ゲームは未プレイ。 ポイントは映画として楽しめるかどうかです。 ストーリーは単調、ピアノも正直微妙・・・。 これなんで映画化したんでしょう・・? 期待してましたが、何が面白いのかわからないままでした。 キャラクターもゲームならいいかもしれませんが、 映画としてはダメな感じがします。

  • xss********

    4.0

    「7.1chで聴ける」劇場で観るべし!

    ゲーム体験者です。 ゲームの世界観も美しく描かれており、オリジナルサウンドトラックを梶浦由記が劇場版『DEEMO』のために書き下ろしていると知り、鬼滅ファンである娘と一緒に素晴らしい音楽と作品を楽しめました。

  • sil********

    4.0

    劇場でこそ観るべきかな

    おなじみの楽曲が「7.1chで聴ける」というのがミソだと思った。 ある意味、劇場でこそ見る価値のある映画。 ゲームと劇場映画のマッチングって、それぞれの思惑が絡み、難しいんでしょうね。大人の事情を感じつつ。

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