2020年2月28日公開

地獄の黙示録 ファイナル・カット

APOCALYPSE NOW FINAL CUT

PG121822020年2月28日公開
地獄の黙示録 ファイナル・カット
4.1

/ 182

40%
39%
14%
4%
3%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(34件)


  • nao********

    5.0

    夢が叶った!

    IMAX鑑賞。(公開当時はコロナ禍で、、どデカい映画館内に観客数約10名。。贅沢な空間!!) 中学生の時に初めてビデオで鑑賞してから約38年。。 ワルキューレの騎行でのヘリコプター襲撃のシーン。。 Doors “The End”がバックミュージックでカーツー大佐を襲撃。。。 をど迫力のIMAXで夢だった Apocalypse Nowを鑑賞^ ^ 私にとっては涙モンでした。。 コッポラ監督ありがとう。

  • aa0********

    4.0

    ネタバレダンテ「神曲」?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sss

    3.0

    特別良くもない。

    通常版を2回ほど観てからこのファイナルカットを観たがあまり覚えていなかった。 長いけど飽きずには観れた。 「ベトナム戦争の地獄」を描くことも中途半場。 「恐怖を知らない強すぎる俺を何とかしてくれ!」も中途半端。 どちらか一つに絞って突き詰めればよかったと思われる。 /5.5(202104)

  • kecchin

    5.0

    言うことなし!一度は観るべし!

    圧倒的な映像美!   圧倒的なスケール! 圧倒的な演技、演出! CGなぞ使わない本物の迫力! これぞ映画!これぞ本物の映画! 必ず一度は観てほしい大傑作! 現代の映画を見慣れた人ならば必ず分かるはずです!

  • ryo********

    5.0

    奴らはサーフィンをしない!

    1979年オリジナル版153分 2000年特別完全版203分 2019年ファイナルカット182分←いまここ 間を取りましたねー。 オリジナルと特別完全版を1回ずつ観た程度の黙示録ファンですが、また映画館で観られるとなっては行かないという選択肢はなく、過去のパンフレットを持参して観てきました! 特別完全版からバッサリなくなったシーンは、燃料切れのヘリの中でプレイメイトとイチャイチャするとこですね。細かいところは分かりませんが、今回のファイナルカットが過不足のない完成された「地獄の黙示録」だと感じました。後からイジるのは無しだぞとは思いながらも、大満足です。 いやー、キルゴア中佐やはり最高ですね! 絶対に弾丸が当たらない超人で、現地人には優しく、勇敢な戦士には敬意を持ってるけど、著しく道徳感が欠如してる(笑) サーフィン命なセリフが面白すぎて何度も吹き出しましたがこの反応、正解ですよね。 冒頭に書いた「奴らはサーフィンをしない!」が最高に笑えますが、ほかにも「波が左右に割れてる!」「素人は口出しするな!この俺が安全だと言ったら安全なんだ!わかったか?よぉし!身を持って証明してやる!俺もあの波に乗ってくるぞ!」「石器時代へ戻せ!」「はらわたが飛び出すまで戦う勇敢な兵士には喜んで水を分けてやる!」などなど、最高に狂ってます。 何を書いても今さらになってしまいますので、オリジナル版パンフレットをあらためて読んでみたところ、荻昌弘さんの解説が、いまこの2020年のことをおっしゃっているようで驚かされたことだけ書いて終わります。

  • kyo********

    4.0

    狂気

    ドルビーシネマにて、初鑑賞。 音響の迫力は満点でした(≧∇≦)bマーロン・ブランド、ロバート・デュバルの出演しか知りませんでしたが、主役はマーティン・シーンなのですね。若い頃の息子たちとそっくりでびっくりしました(;゚Д゚)!「ゴッドファーザー」でのロバート・デュバルしか知らなかったので、キルゴア中佐役の豪快さややりすぎ具合のキャラクターにぴったりはまっていることに驚き。マーロン・ブランドはゴッドファーザーより更に威厳あり。デニス・ホッパーの役は何とも言えませんが...もったいない。ローレンス・フィッシュバーンやハリソン・フォードの若い頃に遭遇できて感動です(*゚▽゚*) この作品しか観ていないのでほかのバージョンと比べることはできないですが、難解なことはなかったです。ベトナム戦争映画として「プラトーン」や「フルメタル・ジャケット」に加わりました(゚∀゚)毛色はこちらの2作とは違いますが。 ずっと観たかったのでやっと、しかもスクリーンで観られて嬉しかったです。

  • mar********

    5.0

    IMAXの朝ナパームは格別!

    本作の前半ハイライト、 キルゴア率いるヘリ騎兵隊のシーンを 今更書くのが野暮なのは承知ですが。。 CG無しの映像のリアリティ。 鳴り渡るワルキューレの騎行、 脳天をつんざくプロペラ音、そして、 みぞおちに響く爆撃音。 IMAXで観てこそ! 思わず笑みがこぼれ、高揚感を覚えます。 キルゴア「わかるか? この匂い・・・」 なんか、、 わかる気がします!中佐! 自分は公開当時を知らないので、 初の劇場視聴。 そしてこれが人生初のIMAX。 初作の視聴時の人々の興奮を 時代を経て体験できた気がして 非常によかったです。 -- リマスターとはいえ、 上映前のIMAXカウントダウンのデジタル映像から 本作のジャングルの絵面に切り替わると、 やはり画質の粒子感は出てしまいますね。 -- 興奮の爆撃、戦闘シーンまで約1時間。 ここから2時間、 未知の環境下を 緊張と緩和を繰り返しながら河のぼりをするうちに 混沌に陥り、 終いにたどり着いた先にて いったい何をしているのか、 そして我々は いったい何を観ているのか、 よくわからないまま the End。 これはすなわち、 戦争を軍人として体験したとしたら 誰もが陥る心情の移り変わりを 私たちも この3時間を経るうちに凝縮擬似体験できるということか?! 後半が冗長なのはわざとなのね。 快作で怪作。 この先も人生で幾たびと観ることか。 -- 追記です。 AERAdot.の記事で見たのですが 戸田奈津子さんは本作の翻訳が出世作だそうですね。 当時、コッポラ監督が撮影地のフィリピンと自宅のサンフランシスコを行き来する際に必ず来日していたとのこと。 その際に通訳やコーディネートをしたのが戸田さんだったようです。 本作の音楽を担当しかけて結果的に契約の都合で破談になってしまった 冨田勲さんをコッポラに頼まれて繋いだのも戸田さん。 この記事には、本作最後のシーンに対して 半ば逆ギレのような笑エピソードもあるので興味深いです。 ついでに翻訳に関する個人的な余談。 ウィラードの語りで 「戦争で人殺しを裁くなんて、レース場でスピード違反を取り締まるのか?」というのがありましたが、 この「レース場」の部分を 英語セリフでは「Indianapolis500」と言ってることに今回初めて気づきました。 このインディ500は日本では佐藤琢磨が優勝したので少しは認知が上がったかもしれません。 しかし、本国アメリカではレースといえば 100年以上の歴史があるインディ500。 それが代名詞として浸透してることに感心したのでした。

  • nan********

    1.0

    ただただ意味がわからない

    色々なバージョンが過去にもあったらしいですが、ファイナル・カット版が初見です。 3時間観終わりましたが、本当に意味がわからないです。私の知識不足かもしれませんが、全く内容が理解できません。 意味のわからないシーン 意味のわからないカット 意味のわからない間 意味のわからないセリフ ベトナム戦争に詳しい人じゃないとこの映画は本当に時間の無駄になります。 この映画から学ぶことも感動することも一切ありませんでした。 終始無表情です。

  • x_a********

    5.0

    問題作として成功している。

    人間の虐殺されていくのを、娯楽と言いながら楽しむ。それがこの映画が問うている最大の狂気だと思う。 戦場に居る人々は、ノーとは絶対に言えない任務に就いていたり、指揮官が居なくなってもオカシクなって虐殺を続けてしまったり、それはしょうがないと言ってしまえばおしまいになるけれど、そこに放り込まれれば選択肢は限られてしまう。 あらゆるシーンに胸高鳴り、アホだなーと笑い、もっとやれ!と心の中で思う。彼らを切り離し、狂っていると嘲笑う権利が自分たちにあるのだろうか?

  • ksk********

    4.0

    ストーリー以外は傑作

    どこかのレビューで前半は10点、後半は0点とあった。同感。前半の隠喩的な展開は凄い、映像、音楽、配役、とくにローバート・デュバル演じるキルゴア中佐は強烈。サーフィンをやるために海辺のベトコン基地を殲滅させる気の狂い様。 くっきりしたチャプターで区切られた展開。 ・ウィラード大尉の特命 4 ・キルゴア中佐のサーフィン作戦 5 ・ウィラードのカンボジアへの川下り 2 ・ドラン橋の指揮官不在の戦闘 3 ・フランス人の農場 2 ・カーツ大佐の王国 2 川下りで間延びして、後半、フランス人の農場あたりから一気に退屈になってしまう。個人的にクライマックスは前半のギルゴア中佐だった。 コッポラも途中から何がテーマかわからなくなってしまったと言っていた。川下りあたりからではないだろうか?トラと遭遇したり現地人の輸送船を皆殺しにしたり、究極はフランス人の農場で未亡人に誘惑されたり、無くてもよいシーンが盛り沢山なのだ。 偉大な作品だから見なくはいけないという使命感で最後まで頑張って鑑賞した。

  • バロパロメメ

    3.0

    やっぱり分かんなぁい(笑)

    40年前のオリジナル版(?)を公開時に観て、その何年か後に公開された特別完全版も観た。ブルーレイでも観たしテレビ放映でも観た。何度観てもなんだかよく分からない作品だ。 兎に角、睡魔に襲われる。今回、かろうじて睡魔に抵抗出来たが、やっぱり分かんなぁい!が本音だ。分かったつもりになって解釈にエネルギーを要する映画ってどうよ?と思う。楽しくなきゃ映画じゃない。 カーツの描き方、まとまってないよね? 殺戮大王として人を怖がらせているだけじゃん? デニス・ホッパーが解説するカーツの主張に何の魅力もカリスマ性も感じない。信仰宗教の教祖様が何か持論述べてんのね?くらいなイメージ。そうか!だから毎度睡魔に襲われるんだ!40年目にしてやっとそれが分かった!私が愚かでした。 当初から、巷の前半の評価は高く、後半は低い。それは期待したカーツ像が明確に描かれていないからだろう。監督自身が「撮っているうちに何を描きたいのだか分からなくなった」というような事を言っていたそうではないか? そうならば観客が分かるはずがない(笑)。正直、良い迷惑だ。 冒頭、ウィラードがサイゴンのホテルの部屋で酒だかドラッグにラリって夢だか幻想を見るシーンがある。その映像に後半のカンボジアの秘境、つまりカーツ帝国での映像がインサートされる。冒頭でだぞ? てことは、ホテルの部屋以降、最後までのお話はウィラードの夢、もしくは幻想なんだろうな? ウィラードのお伽話なのだ。何てこったい。 もう生涯「地獄の黙示録」を観ることはないな。これで終わりだ、THE ENDって事で。

  • Dr.Hawk

    5.0

    ネタバレ理由を求めないと戦えないなら、戦うな

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • まっとさん

    5.0

    20世紀アメリカ文学の香り

    何十年も前に初めて観た時の難解なイメージが印象に残っていたのですが、IMAXで久しぶりに拝見して、シンプルかつ文学的詩的な物語だったことに驚いています。  改めてどういう映画なのか、と思ってしまいました。ベトナム戦争の狂気を描いた作品ではありますが、戦争映画というくくり方では済みません。下の欄にイメージワードが羅列されていますが、どのワードも適切ではありません。スペクタルではありますが「スペクタル」というワードでは収まりませんし、「パニック」でもありません。「勇敢」でも「恐怖」でも「絶望」でも「切ない」でもありません。「セクシー」シーンはありましたが、もちろん「セクシ-」でもありません。  あえていえば、やはり文学的であり、詩的です。文学青年の香りもします。映画を撮っていた時期はコッポラ監督が30代後半でしょうから、やはり文学青年の香りを残しながら映画経験を積み、体力気力も充実していた時期だったのでしょうね。  文学的と書いたのは、カーツ大佐を求めて川を遡るウィラード大尉を狂言回しにしながら、彼の心と目を通じてベトナム戦争と関係する人びとを感じていく、いわば”思索紀行”に思えたからです。  古典的な文学や聖書、詩からの引用、映像化も多く、ウィラード大尉のナレーションでありながら、彼以上の博学な視点で作品は展開されます。  そう、20世紀アメリカ文学の香りがしたのです。

  • イゲ

    4.0

    やっぱり凄い作品だった!

    オリジナル版は中学生の頃に観賞。 全く記憶に残って無かったけど観賞中、徐々に記憶が甦って来た感じ。 観賞後、真っ先に調べたのが本作の制作費。 何と日本円で90億円! ヘリコプターの大編成。 ジェット戦闘機の編隊。 森林を吹っ飛ばすナパーム弾。 全てのブッ飛び度がハンパ無い! お金使ってる感が凄かった(笑) アメリカ兵のやる事も全てがブッ飛んでいてパワー溢れる作品。 凄い映画だったって記憶はあるのに何で記憶が飛んでしまったのか? 自分的に不思議でたまりません(笑) 撮影当時は映像の加工技術も無いから全て実写で撮影と思うけどこれは凄すぎた! どこかのテーマパークのアトラクションを思い出すシーンが満載だった印象。 この作品をヒントにしたライドが沢山ありますよね( ´∀`)

  • ラウムイワオ

    4.0

    効果音が名作に仕立てた映画

    映像も物語も演出も総ての評価は効果音によるオカルトに走らない不気味さによるものである。一部の政治家の都合による代理戦争をしたベトナムは本当に悲惨である。 時おり出てくるスキヤキだのサヨナラという日本語も太平洋戦争を少しは気にかけているのだろう。

  • えきさいた、えきお

    5.0

    ネタバレ修正版-綺麗にリマスターされて圧巻です。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sno********

    5.0

    30年ぶりの再会は

    約30年前のオリジナル版を観て以来。 IMAXで観たけど、音楽音響が最高です。 「1917」もそうだったが、生身の身体ごと戦場に入れらてたような没入感がすごい。 学生だった頃は哲学的で難解で、そこにかっこよさも感じていたが、今回は自分が老いたからなのか、編集のなせる技なのか、割とすっきりした流れに感じた。 「徹底的に攻撃しといて(敵国の怪我人の)手当てをしようとする」欺瞞。 戦争に対する何の大義も持たない若き軍人たち。 映画と直接関係ないけど、あんなにも物量・資金・軍事力で圧倒的に優勢だったアメリカに、負けなかったベトナムすげーな。

  • kfn********

    5.0

    見に来て良かった

    中学生の時にテレビで初めて見て以来、何十回と見てる大好きな作品(劇場でも特別完全版を見ており)今新型コロナウイルスの外出自粛ムードで、どうしようかと何日も迷いましたが、IMAXの誘惑に我慢しきれず見に行きました。 改めて見てもやはり凄いの一言。IMAXが一番有効に生きる映画。村を急襲する5分間の場面を見るだけでも金を出す価値あり。 観客は私と同じくらいのおっさんばっかりだったので、若い人にもぜひ見に行ってもらいたいです。

  • yosh

    5.0

    ネタバレストラーロの本領がよくわかるリマスター

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ta7********

    5.0

    映画史に残る名作の本領発揮はIMAX

    「ゴッドファーザー」で一挙大ヒットを放ち、続く「カンバセーション」そして「ゴッドファーザーPARTII」で名実ともに天下を取ったコッポラ。その莫大な儲けを惜しむことなく費やし果敢に挑戦した本作、1975年4月30日のサイゴン陥落を受けてのベトナムの深層を描く問題作。それはもう当時も大々的な公開で、日比谷・有楽座を中心にもちろん大ヒット。そんなブームに近い喧騒で「禅問答の訳の判らない迷宮」と評された形容詞が一人歩きし、1980年4月18日、鑑賞し分かったようなフリをしたのを覚えている。  そして月日が経ち、再度編集されたファイナル・カット版、なにやら妙に分かり易いではないか。もちろん売りはIМAXに最適化された事ですが、当時とて70mmの大画面が売りで、40年ぶりに再会した画面は妙にボケ気味で彩度も低くお世辞にもデジタル化の恩恵は感じられない。がしかし、音が違う、圧倒的にクリアーで凄まじい。「1917」が、数年前には「ダンケルク」が、観客を戦場の真っただ中に放り込も評価を受けているが、なんのことはない40年前に圧巻の臨場感をやってのけているわけで。だから確かに本作をIМAXで鑑賞する意味はある。  ミイラ取りがミイラになる話を基調に心を病むプロセスをこれでもかの力業で描き、戦争の不条理をとことん追求する映画芸術の昇華そのものの作品で、全く色あせない旅に観客を誘う傑作であることを再認識した次第。当時から言われていた選曲の素晴らしさと音響の精緻さには改めて舌を巻く。以降、巨匠の名を欲しいままにしたコッポラだが、徐々に映像への力業が弱まったのは栄枯盛衰でやむを得ないが。  それにしても役者の皆さんの、それこそ地獄の撮影を乗り越え結構な仕事ぶりに感服しきりですが、若い!当り前だが若い、その分こちらが歳くってる訳で。当時誰かさんがキャスティングを断りお鉢が回ってきたウィーラード役のマーティン・シーン。線が細いイケメンでミスキャストかと思われるところを終始受け身で通し、観客の視線をそのまま保ってくれた。マーロン・ブランドは当時から我儘の大家で若きコッポラを困らせたでしょうが、流石の貫禄は千両役者。儲け役のキルゴア役のロバート・デュヴァルの見事な演技には魅了される。懐かしのフレデリック・フォレストの温かさはいつもながらの彼の持ち味。五月蠅い男デニス・ホッパーはそのまんまんってのがある意味さすが。スコット・グレンがほんのワンシーンには驚きで。  懐かしのフランス女優オーロール・クレマンがなんとバストトップ晒してご出演なんて当時の記憶がなかったんですが、やわらかな透明感が圧巻。そしてあのハリソン・フォードがもう若いどころか華奢なインテリ風情で笑ってしまう。さらにこの戦闘真っただ中を演技指導するアホ面テレビ監督にコッポラ自身ってのも驚きました。なにより驚いたのがブロンクスの貧民街出身の少年兵クリーン、やせ細りキャンキャンと煩い黒人兵を演じていたのが、なんと なんと あの重厚かつ威圧感で圧倒するローレンス・フィッシュバーンだなんて初めて知りました。まっ当時は無名の新人デビューなんですから知らなくて当然ですが、心身ともに得難い存在感の大スターに成長するのですから見出したコッポラを褒めるべきでしょうね。  とにかく必見です。

1 ページ/2 ページ中