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シェイクスピアの庭 (2018)

ALL IS TRUE

監督
ケネス・ブラナー
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解説

ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー出身で『ヘンリー五世』などのケネス・ブラナーが監督と主演を務めたドラマ。引退したシェイクスピアが、故郷で送った人生最後の3年間を映し出す。『恋におちたシェイクスピア』などのジュディ・デンチがシェイクスピアの妻を演じ、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズなどのイアン・マッケランらが共演。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

1613年6月29日、「ヘンリー八世」上演中の火災でグローブ座が焼失し、気力をなくしたシェイクスピア(ケネス・ブラナー)は、断筆して故郷ストラットフォード・アポン・エイヴォンに戻る。8歳年上の妻アン(ジュディ・デンチ)、独身の次女ジュディス(キャスリン・ワイルダー)らは、20年以上もロンドンで仕事漬けだったあるじの突然の帰郷に困惑していた。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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