2020年1月3日公開無料配信

フォックストロット・シックス

FOXTROT SIX

- 2020年1月3日公開
フォックストロット・シックス
2.4

/ 24

4%
4%
38%
33%
21%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

人類が食糧不足に直面している近未来、インドネシアではピラナス党が独裁政権を敷き、国民から富を搾り取っていた。元海兵隊員の議員アンガは暴動をあおる組織の制圧を命じられるが、逆に彼らにさらわれてしまう。彼は失踪して組織のリーダーになっていた婚約者サリと再会し、ピラナス党の悪行を知って彼女と行動を共にする。あるとき、アンガが慕う先輩議員が暗殺され、それがサリらを陥れる陰謀だと判明。アンガは、海兵隊の仲間と党本部を襲撃する。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

スマートフォンご利用の方はアプリから視聴できます。

予告編・動画

作品レビュー(6件)

かっこいい18.8%勇敢18.8%スペクタクル18.8%悲しい6.3%不気味6.3%

  • ちょい悪おおかみ

    2.0

    パクリ映画の宝石箱や~

    ジャケ写真見るとロボット兵器がメインかと思ったらやっぱりジャケ詐欺でした インドネシアの映画初めてなんだがハリウッド大作のスタッフ呼んで金かけて造りましたが何か? いやいやパクリ放題でしょ パクリは中国の専売特許かと思ったらまさかのこんな何処まで ストーリーはご都合主義!主人公は死なない 突っ込みどころ満載、ヒロインは早めに退場 最後は忘れられてる 誰が視てもB級作品です。あと上映時間長過ぎ

  • スナフキンM

    2.0

    清々しいまでに過去名作をパクる

    インドネシアの近未来SFアクション。食料難の世界で政権をとっているピラナスとかいう組織と反政府勢力との戦いであるが、そのような世界観はどうでもいい内容。とにかくハリウッドの過去の大作の名シーンが続々と出てくるので、いったいいくつ出てくるのか数えるほうが楽しい。 全体的なストーリーラインは「ローグワン」で仲間が1人ずつ見せ場を作りつつ死んでいく。まあ全員は死なないが。 「プレデター」の偏光透明化をマントで再現。政府の組織には強力な「ロボコップ」型の装甲警官がいる。 最愛の彼女は「ターミネーター2」の溶鉱炉のようなところに「ダイ・ハード」ラストでビルから落ちるシーンを再現して落下して死亡する。 戦闘では「MI:Ⅲ」でトムの目にナイフが刺さりそうになるシーンの再現、エレベーターが落ちてしまうギリギリで助かったりするシーンはまんま「スピード」。他にも自分が気づいていないだけで、オリジナルで面白いシーンを作ろうという意図はなさそうだから、きっとどこからか持ってきているはず。 ここまでやられると清々しいが、まあそんな映画です。「スカイスクレーパー」もそんな感じでしたが、あれはメインがタワーリングインフェルノでしたね。 意外とグロいシーンもあるので注意です。

  • kad********

    3.0

    ややご都合主義か。自由を求める熾烈な戦い

    【賛否両論チェック】 賛:自由を求めて最前線で戦う主人公を描く、一大スケールの怒涛のアクションが圧巻。 否:少し感傷的すぎる主人公や、超ご都合主義な展開等、ツッコみどころが非常に多い印象。グロシーンもかなり多め。  近未来の独裁国家にあって、自由を求めて立ち上がる主人公・アンガ。その熾烈な最前線の戦いが、ド派手なアクションと共に描かれていきます。クライマックスへと向かう攻城戦は、その迫力に圧倒されてしまいます。  ただ少し気になってしまうのは、主人公がその活躍の割に、やや感傷的で女々しく感じてしまうところでしょうか。展開もかなりのご都合主義で、ツッコみどころも沢山あるかと思います。  グロシーンもかなり多いので、基本的にはアクション映画が好きな方向けの作品かも知れません。

  • 名無しの権兵衛

    1.0

    D級映画

    後半は32倍速で鑑賞

  • iwt********

    2.0

    ネタバレ全部どっかで見たことある

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
フォックストロット・シックス

原題
FOXTROT SIX

上映時間
-

製作国
アメリカ/インドネシア

製作年度

公開日

ジャンル