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エジソンズ・ゲーム (2019)

THE CURRENT WAR: DIRECTOR'S CUT

監督
アルフォンソ・ゴメス=レホン
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3.24 / 評価:412件

解説

マーティン・スコセッシが製作総指揮を務めた実録ドラマ。発明家のトーマス・エジソンと実業家のジョージ・ウェスティングハウスの電力送電システムをめぐる争いを描く。メガホンを取るのはドラマ「アメリカン・ホラー・ストーリー」シリーズなどのアルフォンソ・ゴメス=レホン。『ドクター・ストレンジ』などのベネディクト・カンバーバッチが主演を務めるほか、マイケル・シャノン、トム・ホランド、ニコラス・ホルトらが出演する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

19世紀のアメリカ。白熱電球を事業化した発明家のトーマス・エジソン(ベネディクト・カンバーバッチ)は、大規模な送電には直流が適していると考えていた。だが実業家のジョージ・ウェスティングハウス(マイケル・シャノン)は、交流の方が安価で遠くまで電気を送れるとして、交流式送電の実演会を開いて成功させる。それを知ったエジソンは、世論を誘導しようとする。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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