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ヒトラーを殺し、その後ビッグフットを殺した男 (2018)

THE MAN WHO KILLED HITLER AND THEN THE BIGFOOT

監督
ロバート・D・チコフスキ
  • みたいムービー 7
  • みたログ 25

2.95 / 評価:19件

グリズリーならよかった

  • pet******** さん
  • 2021年6月24日 19時24分
  • 閲覧数 42
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

謎の映画。一体なにをしたかったのか...
1時間はヒトラーを殺したお爺さんの過去回想などでクオリティが高くてやたらと硬派な作りだ(イミテーションゲームみたい)
途中からなぜかビックフットの話になるが
なぜかビックフットのシーンはかなり短くて15分くらいしかない
しかも全然ビックじゃなくて爆笑しました、こんなに笑ったのは久しぶり真面目な映画なのかふざけているのか意図が不明すぎて困惑するしかない
しかもその後が長い....あんなシーンの後に真面目なトーンでやられても全く頭に入って来ない

もしビッグフットじゃなくてグリズリーなら普通に良作だったかも。
硬派な作りの大熊映画としてまあまあ評価されてたんじゃないかな

『改.ヒトラーを殺し、その後グリズリーを殺した男』で再公開するべき
(まあ笑えたからいいけど) ha ha

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 笑える
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