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罪と女王 (2019)

DRONNINGEN/QUEEN OF HEARTS

監督
マイ・エル=トーキー
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3.48 / 評価:81件

解説

デンマークのマイ・エル=トーキーが監督を務め、国内外で高く評価されたドラマ。仕事も家庭も順調な女性が、義理の息子と性的な関係を持つ。『ザ・コミューン』で第66回ベルリン国際映画祭の最優秀女優賞を受賞したトリーヌ・ディルホムが自らの人格を崩壊させる主人公を演じ、ドラマシリーズなどに出演してきたグスタフ・リンド、『ミレニアム』シリーズなどのマグヌス・クレッペルらが共演している。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

敏腕弁護士として児童保護の案件を扱い、家庭では優しい医師の夫と幼い双子の娘に囲まれているアンネは、夫と前妻の息子でスウェーデンの学校にいた17歳のグスタフがトラブルを起こして退学になったことを知る。グスタフをデンマークに連れ帰ったアンネは、暴力的な彼を正しい方向に導き家族として迎え入れようと励む。二人は次第に距離を縮めていくが、親密になった果てに性的な関係に陥る。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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