2021年3月26日公開

映画 モンスターハンター

MONSTER HUNTER

1042021年3月26日公開
映画 モンスターハンター
3.1

/ 1,201

14%
22%
34%
18%
11%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(366件)


  • b3c

    1.0

    まぁ、酷い

    ゲームは知りません。 映画として酷い。 ストーリーも何もない。 ただのジョボビッチのプロモーション映像集ですね。 たいしたキレもないジョボビッチのアクションを延々と見せられるだけの動画です。TikTok向けの動画です。

  • rue********

    1.0

    ネタバレ「モンハンっぽい何か」を題材にした映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • njx********

    4.0

    フロンティア

    天廊があってナイスw 今は無き運営を讃えますww 映画としてはの出来は良いが、 ただ、 MHF自体を無くしたCAPCOMがwww 続編は無いなwww

  • タロ兵衛

    3.0

    まったくゲームだという事も知らなかった笑

    モンスターハンターがゲームだと知らない、そのレベルで観た。 迫力あって、ハラハラドキドキして面白かった。しかしミラさんは、よく戦うね、ゾンビの次は、モンスターですか!昔、シガニーウィーバーがエイリアンと闘い、タフな女性と感じたが、ミラさんは、その上を行っているね。

  • dai********

    1.0

    ネタバレ見るに堪えない・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ダークナイト

    3.0

    駄作ですね!

    モンスターのCGは良いですが、ストーリー性とナレーションが作品を壊してますね!演出にはガッカリしたという印象を持ちましたね。なんで、こうなった?

  • FM TOWNS

    3.0

    ゲーム題材じゃないなら…

    普通のアクション映画としてみれば、やや砂漠シーンが長めで孤立シーンがダレるが、それ以外は悪くない。 でも、ゲーム原作と考えるともう少し「狩る」要素や「パーティー」の部分を期待してしまうのでそこが物足りないし、それらの要素を盛り込んでもジュマンジの続編みたいに面白くできたのでは…と思う。

  • har********

    4.0

    原作に忠実にしてたら駄作

    面白かった 構成が悪いだけでアクション映画として面白かった 原作に忠実にしてたらきっと面白くなかったはず

  • ムービークリニック

    3.0

    ほし みっつ

    監督はやる気満々で続編やシリーズ化を目指してるよう。映画は気合・意気込みは伝わる。しかしコロナ禍の影響下での公開は不運、またセリフの失言で中国の上映が1日で中止という憂き目にあって製作費にも届かない大苦戦だったよう。 こうなると続編は風前の灯になりつつあるのでは。と心配である。 世界観のイメージは、戦国自衛隊のパラレルワールドとエイリアンのホラーとアベンジャーズみたいな雰囲気でした。砂漠のでかいフィールドとクモモンスターのダンジョンという舞台で登場人物も少ない。ちょっとスケール感は物足りないかも。 でも近代兵器でモンスターとバトルするのは戦国自衛隊好きにはたまらなく面白い。 終盤のヘリや戦車との攻防は胸躍りますよ。しかしここはゲームの世界。重機の徹甲弾よりも剣の方が攻撃力高いというのはドラクエとFFを知らない人には荒唐無稽な世界か。 映像技術はすごい。モンスターも鮮明で動きもナイス。ヘリがちょっと残念だったかな。 物語は分かりやすく、砂漠で共闘する相棒は最後まで英語は話さず多言語で最後まで押し通す流れは斬新であった。 ゲームで登場するのであろう、着ぐるみ風の猫ちゃんは、やや違和感。いやガーディアンギャラクシーという作品もあるか。こいいうキャラは理解されつつあるのかもね。 パラレルワールドと現世をつなぐ嵐の中の塔の謎。参戦する仲間たち。火を吹くギャオス風の大怪獣バトル。 先には謎がたくさん。新たな敵も出現。続ける意志はグンと伝わる。 しかしエンディングは、少年漫画の打ち切りシーンの常套手段のように見えるのであった。

  • wwa********

    2.0

    ネタバレゲームに軍配!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hik********

    3.0

    エンターテイメントのフルコース料理。

    本作、網羅に近いほどのあらゆるエンタメが内包されている。 兵器によるアクション、異世界に転移するSF、モンスターが蔓延る世界のファンタジー、登場人物が次々と血祭りに上げられるホラー、 そしてメインとなる巨大モンスターとの戦いは、さながら怪獣映画で、人々が死闘を繰り広げる様は、戦争映画の要素も混じっている。 とどめに、ミラやジャーの格闘アクションまであるという、正にてんこ盛りの映画である。 そもそもストーリーが明らかに「戦国自衛隊」や「スターゲイト」をモチーフにしているし、「エイリアン」や「スター・シップ・トゥルーパーズ」のエッセンスも盛り込まれている。 そこで大迫力満点のVFXと来れば、こんなフルコース料理を映画ファンとしては見逃せるわけがない。 興行的には惨敗を喫してしまい、評価も賛否両論のようだが、駄作と一蹴するほどの作品ではないと思う。 もっとも私はゲーム版は未プレイなので、特にこだわり無く見られたが、やはりゲームファンからの評価は辛口のようだ。 続編で挽回してほしいものだが、この興収ではそれも絶望的なのが遺憾である。

  • ten********

    2.0

    現代兵器を舐めんな

    剣や火が効く程度の獣ならライフル弾も余裕で貫通するはずだし、装甲車も貫通するRPGでノーダメージとか、興醒めだわ しかもクソ重いM1をひっくり返すわ、音速で高高度を飛ぶ哨戒機を襲う竜とか、なんだかもうね ファンタジーならファンタジーでやるか、異世界転生なら軍人に無双させないとストレスが溜まりまくる

  • はる

    5.0

    冒頭の展開で一気に引き込まれる!

    あまり期待して無かったが初めの展開で一気にこの世界に引き込まれます。 ハラハラドキドキの展開で全然目が離せなくあっという間に終わりました。久しぶりに良い映画を見たと思います。 ゲームはやったこと無いですがやったことある人なら尚更ハマりそうです。 最後の字幕が出た後にも少し面白いシーンがあるので見たほうがいいでしょう。その後に本当の終わりがあります。久しぶりにスッキリです。

  • ひーろーかむおん

    2.0

    ミラ姐さんに敬意を表して

    …コロナ禍以来、劇場へ足を運ぶのが億劫になり、専らWOWOWで映画を愉しんでいる古希過ぎのジジイだ。  未だ会社勤めをしているが、仕事の合間を縫って書いているので、ザックリと記す。  あらすじは、横着をして、WOWOWの解説の次のとおりだけでイイだろう。  『消息を絶った偵察隊の探索に当たっていたアルテミス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)ら特殊部隊は激しい砂嵐にのまれ、気が付くと未知の世界にいた。  そんな彼女らの眼前に、超巨大なモンスターが出現。  近代兵器が通じないモンスターの猛攻に部隊は全滅寸前に陥る。  絶体絶命の危機を救ったのは、巨大な剣を携えた戦士。  彼はモンスターと戦う者=モンスターハンターだった。アルテミスは、なぜ自分たちがこの世界に来たのか、真実を知るためモンスターと戦うことに。』  ポール・W・S・アンダーソン監督とミラ・ジョヴォヴィッチ夫妻の作品とあったので、観てみる。  シリーズ累計販売本数7200万本を超すカプコンの世界的人気ゲームの実写化らしい。  ゲームは、大昔のインベーダーゲームぐらいしかやったことがないので、「カプコン」の意味も分からずに調べてみたら、ゲームの開発会社名だったんだな。  作品の内容的には、現実世界と異世界の二元軸からなり、ひょんなことで異世界に飛ばされたアルテミスがそこに巣食うモンスターどもとバトルを繰り返し、また、ひょんなことで現実世界に戻って来るというだけの話だ。  その「ひょんなこと」の説明が皆無だったので、腹を括ってゲームの世界観だけを愉しむべしと観続けると、人間族も登場するのだが、この人間族が現実世界から飛ばされてきた人間なのか、異世界の種族なのか疑問が沸いてしまったので、更に腹を括り、後はもう、ミラ姐さんとモンスターのバトルを愉しむだけだ。  でも、そのモンスターどもも既視感アリアリの奴らばかりで、種類も少ないので、それほどのエキサイティングはさせて貰えんかったな。  極端に言えば、『バイオハザード』シリーズのゾンビをモンスターに置き換えただけの作品だったが、御年45歳のミラ姐さんが未だにアクションにチャレンジしていることに敬意を表して、観て損まではしない程度の2.2点といったところかな。  (メモ パスワードを忘れてトラブってしまったので、新たに開設した。  旧(fg9)レビュー数:4100件、新レビュー数128件目)

  • スナフキンM

    3.0

    バイオハザードのようにはいかず。

    アンダーソン監督とミラ・ジョボヴィッチでゲームの実写化となるとバイオハザートの2匹目のどじょう狙いであろう。 CG満載の映像と格闘はよいが、ストーリーらしいストーリーもなく、ゲームの世界観に没入する感もまったくない。モンスターの種類が少ないのも残ねんだった。

  • lud********

    2.0

    ミラの定番です

    CG盛りだくさんの異次元世界。 ストーリーは特にない。怪獣とのファイトシーンの連続のみ。 ミラの定番作品だと言えるだろう。 結局は何だか正体が分からない異次元と、繋がってる扉。 まぁ、そんなのどうでも良いのだろう。 戦闘シーンを楽しむ映画だ。

  • fan********

    2.0

    ん?

    アイルー可愛くない

  • えあ

    1.0

    ネタバレひどいシナリオ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 映画好き

    1.0

    ゲームもプレイしてきた者です

    はっきり言っておもしろくないです。そもそもモンスターハンターを実写化するのはストーリー面でもアクション面でも無理がある気がします。 自分は3GからXXまでプレイしていますが、原作へのリスペクトもあるのか無いのか正直微妙です。細かいことを言うかもしれませんが、スラッシュアックスは火炎放射器ではないしネルスキュラはあんなに強くないし人に卵を植え付けるといったえぐい技は使ってきません。映画を盛り上げるための演出なのかもしれませんが、なんだかバイオハザードっぽいです。まぁ監督が同じなのでしかたないかもしれませんがもう少し原作を再現して欲しかったです。 原作再現が微妙なら単なるモンスターパニック映画として見るとどうなのかと言うとそこもはっきり言ってかなり微妙です。モンスターハンターを元にしていることもあってどうしても遠回りしているようなストーリー展開や変な縛りたいなものがあり全体的に不自然すぎます。 結果的にモンスターハンターとして見ても、モンスターパニック映画として見てもつまらない内容になってしまっているといった印象です。 あと原作のファンからすると意味のわからないSF映画っぽいBGMばかりではなく英雄の証とか少しでも原作の音楽を使って欲しかったのと、トニージャーが演じていたハンターもなんだか頭のおかしい原始人みたいで見てて変な気分になりました。 おそらくですがトランスフォーマーシリーズが世界的に大ヒットしてから日本生まれのアニメやゲームをハリウッドが実写化するケースが増えたように思いますが、正直どれも微妙です。今作も同様です。 なんだか続編を匂わせるような終わり方でしたが、個人的にはもういいです。

  • dyn********

    1.0

    ゲーム系

    バイオハザードはゲームした事無かったけど楽しめたけど、これは駄目だった。ただモンスターと戦うだけの内容だから当然か!

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