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僕は猟師になった (2020)

監督
川原愛子
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解説

NHKのドキュメンタリー番組「ノーナレ」で放映された「けもの道 京都いのちの森」の劇場版。300日の追加取材を行い、撮りためた約2年間の映像を再編集して命と向き合う猟師の日常を映し出す。本作にほれ込んだ『宮本から君へ』などの俳優・池松壮亮が語りを担当。ドキュメンタリー番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」などを担当してきた川原愛子が監督を務める。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

1974年に兵庫県で生まれた千松信也さんは京都大学在籍中に狩猟免許を取得し、先輩の猟師から伝統的なくくりわなや無双網を使った猟を教えてもらう。週の半分は運送会社に勤務して必要な生活費を稼ぎ、残りは京都の山中で猟をしながら生活している。千松さんは生きていくために必要な食料を自らの手で獲る猟がしたいと考え、自分や家族、友人に必要な分だけ獲物を狩る。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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