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ソニア ナチスの女スパイ (2019)

THE SPY

監督
イェンス・ヨンソン
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3.52 / 評価:69件

解説

第2次世界大戦中、ナチスドイツに潜入しスパイ活動を行った女優の実話に基づくドラマ。ヒロインを『ニューヨーク 最高の訳あり物件』などのイングリッド・ボルゾ・ベルダルが演じ、『幸せなひとりぼっち』などのロルフ・ラッスゴード、『西という希望の地』などのアレクサンダー・シェーア、『プラネタリウム』などのダミアン・シャペルらが共演。イェンス・ヨンソン監督がメガホンを取り、『ヒトラーに屈しなかった国王』などのハラール・ローセンローヴ=エーグとヤン・トリグヴェ・レイネランが脚本を手掛けた。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

第2次世界大戦中、ナチスドイツ占領下のノルウェーで活躍する女優ソニア・ヴィーゲット(イングリッド・ボルゾ・ベルダル)に注目したナチスの高官ヨーゼフ・テアボーフェン(アレクサンダー・シェーア)は、彼女を宣伝活動に利用しようともくろむ。そんな折、スウェーデンの諜報(ちょうほう)機関からスパイとしてナチスに潜入することを依頼されたソニアは、一度は拒否するも逮捕された父親を救うためテアボーフェンに近づく。彼の信頼を得たソニアは、ナチスのスパイとして北欧諸国の動向を探るよう求められる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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