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メイキング・オブ・モータウン (2019)

HITSVILLE: THE MAKING OF MOTOWN

監督
ベンジャミン・ターナー
ゲイブ・ターナー
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4.10 / 評価:104件

解説

スティーヴィー・ワンダーやジャクソン5などが所属し、2019年に創設60周年を迎えた音楽レーベル「モータウン」の歴史や名曲誕生秘話をひもとくドキュメンタリー。ヒット連発の影で行われた徹底した管理体制やレーベルの裏側などが、密着取材を初めて許可した創設者のベリー・ゴーディや関係者、ミュージシャンなどの証言や映像によって明かされる。監督は『アイ・アム・ボルト』などのベンジャミン・ターナーとゲイブ・ターナー。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

1959年、ベリー・ゴーディが「タムラ・レーベル」をスタートさせたことから始まった音楽レーベル「モータウン」。スティーヴィー・ワンダーやマーヴィン・ゲイ、ダイアナ・ロス&シュープリームスなどの楽曲が次々とヒットした裏には、「クオリティーコントロール」と呼ばれた品質管理会議の存在があった。一方で人種差別や暴動といった苦難を乗り越え、反戦などメッセージ性の強い楽曲なども発表されていく。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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