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夏への扉 ―キミのいる未来へ― (2021)

監督
三木孝浩
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  • みたログ 836

3.83 / 評価:735件

現代によくアレンジできていた

  • ya_******** さん
  • 2021年7月4日 14時42分
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

原作を現代にアレンジして作られていて、話は分かりやすく、結末もよかった。
安心して見られる。
しかし、SFにサスペンスやミステリーを取り入れると、トリックや伏線が弱くなり、話的には単純にならざろう得ない。
この作品の筋妻はあっているが、構成、脚本でもっと感動的にできたと思う。
残念なのは、2度目の睡眠の必要性があったのかということ。
また、山崎賢人にはもっとめいはりのある演技をしてほしかった。

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