2021年2月5日公開

樹海村

1172021年2月5日公開
樹海村
2.2

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5%
8%
24%
28%
34%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(191件)


  • non********

    1.0

    酷い

    全然怖くないし、そもそもストーリーが破綻してて見るのが苦痛でした。

  • 宮崎是彰

    2.0

    なんか地味

    基本的になんか見たことあるシーンの詰め合わせ映画です。 それ自体は問題ないと思うのですが、ストーリー的にえっと感じたり、演出的にここ?と疑問をもったり。なんか地味というか新鮮味もなく、どうしろと? つかみまでは良かったですが、中盤以降は、いまいち。犬鳴村より良かったです

  • sco********

    1.0

    有名な映画監督だったのですね!

    すごいですね!呪怨の監督だったのですね!次回作は牛首村ですって!村シリーズ、頑張って作って下さいね。 次は山梨の〇〇村とか如何ですかね。なんか、カッパに内臓抜かれる話があるみたいです。何年か前も神隠しがあったみたいなので、それも絡めると怖いのでは?私は見ないですけど。

  • tatitukusumaegam

    2.0

    ネタバレうーん…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 竜ちゃん1996

    3.0

    怖くはない

    お化け?が出てきてむしろ安心して見える 山田杏奈さんが可愛いので良かった

  • yap********

    3.0

    映像はよし

    あまりにも視聴前の評価が悪いので、どんなけ、最悪な作品かと見始めたが、映像はよし展開もよし、しかしコトリバコと言う物を知らずに見る人はなかなかその恐ろしさや、なんなのかが理解しにくいだろう。派手さはないが、美術も良かったので、最悪な作品ではない。

  • t88********

    2.0

    笑った・・・

    ホラー映画のつもりでびくびくしながら見たら、 後半はもうコメディかと思うくらい笑ってしまったwww

  • カエル

    4.0

    ネタバレ森の精はノリノリだ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • drm********

    2.0

    予想通り

    残念ながら予想通り。 つまらない。 キャストだけ、というか大人のキャストだけはそれなり。 しかしメインは若者なので、パワーは感じられず。 作りは雑。 ところで誰と誰がなんの関係?

  • やふたろう

    3.0

    ネタバレ牛首村を見る予定なので観賞

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ie7********

    1.0

    視聴者が置いてけぼり…。

    世にも奇妙な物語を長くした感じかな。 しかし、誰が家族で兄弟でどういう関係か全く説明が無いまま物語が進んで行き、視聴者は置いてけぼり。 姉妹と祖母だけは分かるが、もう一人の女の子も姉妹なのか、男もとっちかが兄弟なのかとか分かりにくい。車に乗って登場する2人も。 途中、近親相姦でもおっ始めるのかと思ったくらい。ネットで相関関係図を見てやっと分かるなんて明らかにダメだろう。 起承転結の起ですでにズッコケてる感じ。 まず視聴者に登場人物を把握させないと話に入れないよ。関係だけでなく、それぞれの立ち位置や目的も。 監督が分かってるだけじゃダメなんだよ。

  • lif********

    1.0

    ネタバレタイトル間違ってない?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • unm********

    2.0

    ネタバレ久々のホラーのハズレ映画。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • le_********

    2.0

    反則だらけの販促映画

    監督:清水崇、脚本:保坂大輔、清水崇、撮影:福本淳、編集:鈴木理、音楽:大間々昂、主演:山田杏奈、山口まゆ、2021年、117分、配給:東映、製作:「樹海村」製作委員会(東映、TBSテレビ、東映ビデオ、電通、アスミック・エース、山陽鋼業、ブースタープロジェクト、ダイバーシティメディア、全日本プロレス、竹書房、ニッポン放送、LINE、DLE) CG、VFX等や大がかりなセットや美術、裾野市内のロケなど、豪華絢爛な材料を元にしながら、ストーリー性が明確でなく、おまけに、映画において最も需要なエンタメ性が盛り込まれずじまいに終わっている。 この監督が、和製ホラーを次々に発表していることからすれば、それなりの自身の路線や製作信念というものをもってはいるのだろう。とすると、この監督のファンからあまり好評を得ていないのはなぜなのだろうか。この監督は脚本も兼ねているが、脚本は二人いる。どのような協力体制であったのか知る由もないが、本作品がおもしろくないのは、偏(ひとえ)に脚本の「不出来」ゆえであろう。 おそらく<聡明な>人物が書いたのであろうと想像できるが、映画の脚本は観る側の感性を考えていないと、自己充足で終わるおそれがある。監督と脚本が同一人物ひとりである場合、思い切って台詞を切ることができず、編集においても思い切ってフィルムを捨てることができない。ましてや、製作陣に、テレビ局、放送局、広告会社が並んでいるところをみると、製作費は稼げたろうが、いかにも後の広告宣伝や広報の準備のため、<上映不人気・レンタル人気>を見越しているようで、下心が見え透いていて不愉快だ。 聡明な脚本家の書く脚本が、すべて不出来になるとは言えないが、少なくともこの脚本家は、新旧古今東西の「映画を見てきていない」と思われる。従順に映画の技術を勉強し、製作だけに偏(かたよ)った道を歩いてきたのだろう。「映画を見てきていない」脚本家が、ひとり一生懸命ものを書くと、本作品のように独(ひと)りよがりのストーリーになるのだなあ、というよい見本だ。独りよがりとは、一人でよがるのであって、自慰行為に等しい。 人間関係についてはさらっと流されるので、誰と誰が恋人同士であるのか、<念押し効果>がほしかった。祖母(原日出子)も、響(山田杏奈)の入院シーンまで、姉妹の母に見えた。もっと早いところで、「おばあちゃん」といった呼びかけを入れる、姉妹の母はすでに亡くなっている、などの情報を入れるべきであった。出口(國村隼)についても説明がほしい。自殺予防の巡回人とのことだろうが、これも早いうちに見る側に知らせておかないので、自殺した人間の親類なのか、市役所の職員なのか、樹海の歴史研究者なのか、自殺を援助する変態オジサンなのか、判然としない。事実上ファーストシーンに登場する人物についての情報がないので、それ以降すべてがぼやけてしまう。 呪いの箱のもつ力に、統一感がない。どこまでが呪いの箱の<力>によるものなのか不明だ。寺の火事は響の放火ではあるが、なぜ火を放ったのか、祖母はなぜ硬直して手を合わせたまま死んだのか、響の担当医はなぜ飛び降り自殺したのか、その飛び降りに巻き込まれてなぜ阿久津(神尾楓珠)が死んだのか、直前に映る振り返った子供の仕草のもつ意味と飛び降りの関係は何なのか。 エンディング直前のミッドクレジットで、「わしお・ねね」という少女が出てきて呪いの箱を見つける。この箱の呪いは、まだ終わっておらず、鷲尾(倉悠貴)に憑いて回っている、という暗示なのだろうが、鷲尾の描写が途中で終わってしまっているので、このシーンの挿入効果は少ない。 しかし何よりも「不出来」の原因と思われるのは、響を入院させてしまったことだろう。響は元々直感が鋭く、見えないものが見えたりするのだが、それを病気のせいにしてしまったところに最大の原因がある。後半での樹海内でのおぞましい出来事は、響の妄想とリンクしているのだが、響の存在は日常世界に置いておくべきだった。日常のなかにおいて不気味さは意義をもつのに、頭がおかしいというふうに片付けてしまっては、エンタメ性が失われるのも当然だ。したがって、樹海村なるものの位置づけも曖昧なままに終わってしまった。 エンディングに、急死した松本憲人に対する献辞が出る。本作ではクレジットにないが、照明担当として製作に貢献した人物なのだろう。

  • pow********

    1.0

    呪怨で鬼才を放ってた清水監督はどこいった

    最近の清水監督の作品は全然怖くない。 バカ共がバカをやって皆死んで終わり。 演出もチープだし、木が襲ってくるとかファンタジーか?と思う。 呪怨でイケイケだったあの頃の清水監督はどこにいってしまったのさ・・・。 輪廻とか傑作だったじゃん。 今の作品は何がしたいのかわからんよ。

  • nor********

    1.0

    ネタバレBBQのウインナーをお肉と呼ぶ悲劇

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yum********

    1.0

    これでいいのか?

    ジャパニーズホラーは「役者に化け物メイクして怖い動きさせる」という表現から早く脱却した方がよいのでは。笑

  • LIFE.

    1.0

    よくわからない

    話も何もかもよくわからない。 考えさせたいのだろうけどあまりにも情報が少なすぎるし意味がわからない。

  • たかし

    1.0

    駄作量産。見るだけ時間の無駄。

    樹海村というくらいなので、それを想起して映画を見に行く そういう人が大半だと思う。 だけど話は「コトリバコ」だし、樹海である必然性がないし、 全く意味がわからない商業的な中味の無い映画。 こういうスカスカな駄作を量産しているからレベルが下がる一方。 見ないでください。

  • ひーろーかむおん

    1.0

    また☆一つ作品を量産しまくるんだろうな~

    …自粛生活中にWOWOWで映画三昧の日々を過ごし、レビューが一杯溜まってしまったので、ザックリと書くことにする。  あらすじはWOWOWの解説の次のとおりと書くような内容はないが、取り敢えずは書いておこう。  『青木ヶ原樹海からの生配信中、動画配信者のアキナが消息を絶った。  配信を観ていた少女・響は、途切れた動画に不気味なものを感じる一方、樹海に興味を抱く。  そんな中、彼女は姉の鳴とともに、新婚の幼なじみ輝と美優の引っ越しを手伝うことに。  輝の入居先の建物で、響は縁の下にある奇妙な穴に気付く。  そこには、まがまがしい箱が隠されていた。  管理人が処分しようとするが、彼は箱を手にしたとたんトラックにひかれて絶命し……。』  「樹海」「村」「箱」の何がどう繋がっているのか全く理解できんし、怖さも皆無で、☆一つのオソマツクンでありんした。  出すたんびに酷評されまくっている清水崇監督作品だが、本作も510件の評価のうち約3割が☆一つだ。  それでも、観られた後での酷評なのでウヒャウヒャ感は止まらず、また☆一つ作品を量産しまくるんだろうな~。  で、また、オイラも観るんだろうな~(絶対に劇場では観ないが……)。  (メモ パスワードを忘れてトラブってしまったので、新たに開設した。  旧(fg9)レビュー数:4100件、新レビュー数84件目)

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