2020年11月27日公開

10万分の1

1122020年11月27日公開
10万分の1
2.9

/ 156

19%
16%
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(20件)


  • さくら

    3.0

    ネタバレ詰め込み過ぎかな〜

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kkk********

    3.0

    病気の事は学べますが・・・

    難病ALSの事は学べますが・・・・ありふれた難病あるある。平ちゃんが可愛い、愛おしいのではあるが・・・周囲のキャストの演技が上手くなく、ストーリーも感動できずのB級作品かと。

  • lud********

    3.0

    初々しい作品と捉えた

    ストーリーは定番で、評価点は見出だせない。 演技もどこかつたなく、スクリーンを感じたまま進んで行く。 しかし、その初々しい感じが逆に良かったかな。平祐柰の可愛らしさ、恋人の白濱の誠実さが引き込んでくれたと思う。 また、個人的に好きな奥田瑛二が出演しており、この映画を素晴らしい存在感で盛り上げている。 平祐柰と奥田瑛二で星3つ。

  • kir********

    2.0

    よくぞ凝縮してくれた

    ”四月は君の嘘、君の膵臓を食べたい”の要素を取り入れつつ、難病に対峙するヒロインを明るく描いた作品。十万分の一なら相当数、居るんだろうから、理解を深めるのには良い。技術革新で機械が進化してるから、良い生活できるんだな。発症してからの学園生活も。もっと見てみたかった。皆の協力で卒業出来たんだ、EXILEも献身的に支えたんだろうね、そして医大で研究者になるんだ!偉いなあ。両親も亡くしているから、祖父が居なくなるまでには何とかするだろう、八年越しの花嫁みたいに結婚出来るかもね。 前半のヒロインは、陰キャラだっけど、本当は心が強く明るい性格だったんだ。やっばり平祐奈にはハマり役だよ、ムッチリ感が健康的印象だから、いっそう悲劇的になるんだ。 EXILEは鍛えてるな、ひるなかの流星の頃よりガッチリしたよね、介護人にはイイ身体だ。 難しいテーマにチャレンジしてくれた!あれもこれも詰め込んで、悲劇になり過ぎずに、これと言って名シーンも、激しいシーンもなかったけど、難病のアピールだけでなく、恋愛要素も盛り沢山な、中途半端は作品でした。

  • aya********

    3.0

    良い作品!

    とても良い作品でした!

  • ayu********

    5.0

    好感が持てる2人とても良かった。

    平祐奈さんの演技がとても良かった。 白濱亜嵐さんともばっちり演技か噛み合ってとてもいい映画でしま。

  • jyp********

    1.0

    平祐奈さんて

    マンガが原作のものはヒロインが平祐奈さんになりがちだけどだいたい彼女が演じるとキャラが同じなので単調な映画になっちゃうのが残念。 見る前からキャストで役の雰囲気が想像できるし見ても想像通りという感じ。 いい意味で無難、ただ題材は重い割に心に響かない感じ。

  • dar********

    4.0

    そんな夜更けにバナナかよ

    少女漫画原作、主演EXILE。見るか迷ったけど、平祐奈が好きなので鑑賞です。 映画館は、若い女子だらけ。 初めのた20分くらいは、ざ、少女漫画。 見ていて恥ずかしくなる。 30分ぐらいから病気の話になっていき、何度も涙。 良い点は、ちょっとグレーな部分、性の話や排泄の話とかも含まれていてリアルなところ。 ちょうど、「そんな夜更けにバナナかよ」の高校生の綺麗バージョン。大泉洋→平祐奈という感じ。 綺麗事ではない、とても良い話だった。

  • ネコと映画と人生

    2.0

    概ねレビュー通りの作品でした

    《原作は未読》だったので、取り敢えず自分より前に投稿されたレビューを読んでから本作を鑑賞に行ってみました。 感想としては「ほぼレビューに書かれていた通りの作品だったな…」と。 褒められていた部分は本当にそのままでしたし、否定的に捉えられていた部分もまた本当にそのままであったと感じました。 【ストーリー評価】 ・おそらく原作ではキチンと 『ラブストーリー』も『ALSという病気について』も 時間を掛けて描かれていた物語なのだろうと推察しましたが、いかんせん その全てを『2時間弱の映画』に詰め込むには 描くべき要素が多過ぎました。 基本的には『ラブストーリー』的な部分よりも『ALSという病気』について描かれた物語です。病気が発症して→その事実を受け入れ→病と向き合って→前を向いて生きて行く …と言う王道の展開。 ほんわかした雰囲気は物語の最序盤だけで、後はひたすらシリアスです。スイーツの様な甘い映画を期待すると肩透かしを喰らう事になると思われますので、ご注意下さいね! ・『ラブストーリー』『ALS』『学校生活』『日常生活』その全てのエピソードを詰め込もうと《欲張り過ぎ過ぎ》な感があったので「もう少しエピソードを絞り込んだ脚本であった方が良かったのではないか?」と。 無理に卒業式まで話を描いた為に 展開が駆け足になり過ぎていた様に感じます。 もう少し別の締め方をしていれば違った見せ方も出来たと思う《惜しい作品》かも。 …とは言え コレで既に完成し公開された以上、作品の評価としては《褒められる所も貶される所もそれなりにある 平均点かそれ以下の評価》とせざるを得ませんが…。 【演技・演出評価】 ・演技に関しては 鑑賞していて《違和感を感じる》程 酷い演技の人は居なかったと思います。『平祐奈』さんは安定の可愛らしさでしたし、私は初見でしたが『優希美青』さんや『白濱亜嵐』くんの演技も嫌いじゃないです♪ おじいちゃん役の『奥田瑛二』さんも素敵でした! ・演出に関しても 割と高評価をしても良いかと思います。ストーリーは駆け足だったけど ひとつひとつのエピソードの見せ方は良かったです。ただ出来れば、前述の通り「もう少し時間を掛けて描いていれば」と思う部分も無くはないのですが。 【音楽評価】 ・個人的には、記憶に残る または《耳に残る》と言う程の 印象的な曲はありませんでした。…が 音楽は《好みの違い》が大きく出るので、劇中で『グッとくる』人も居るかも知れませんね。 【総括】 ・最初に書いた通りですが『褒める所も貶す所も同じくらいある』作品です。控え目…と言うか贔屓目に言っても《可もなく不可もない》様な作品なので、わざわざ昼間にフルプライスでの鑑賞に行く事はオススメ出来ません。 ・レイトショーでの鑑賞なら「まあ こういうストーリーが好きなら 観ても良いんじゃない」位は言っても良いのかな?と思います。 【補足】 《涙脆い人》だったら劇中 所々ウルウルとしてしまいそうなポイントはいくつもありました。登場人物に感情移入さえ出来れば それなりには泣けると思います。

  • lei********

    3.0

    唐突で極端なシーンが多すぎて情緒不安定?

    高校生カップルの彼女さんがALSに罹り、だんだん体が 動かなくなる中で…、というストーリーですが、 付き合い出す前から作品が始まり、徐々に体が 動かなくなり、病名の告知がされ、思い出作り、 そして高校卒業…、と2時間弱で盛りだくさんなことを しているので、全体的に押せ押せで唐突に話が進んでいく、 結果として、現実離れした演出・シーンが多いです。 序盤で告白していきなりプールに落ちたり、同じ彼を 思っていた女生徒からのいやがらせに耐え兼ね、授業中に 喧嘩を始めたり、彼氏が彼女のおじいちゃんと引き合わされて いきなり気に入られたり…。いろいろ唐突なので、 この作品の登場人物は情緒不安定なのか?と思ってしまいます。 ALSについても、本当はもっと深く掘り下げるべきなんだろうけど、 病気の説明と闘病中の方との面会、あとは物語の進行に従って 症状が進行するだけで、何だったら、ALSの発症割合が作品タイトル になっているぐらいなので、制作側のALSに対する認識は 若い男女の恋愛を燃え上がらせる小道具程度にしか思っていない のではないか、とでも取られかねないような扱いであると感じました。 一方、全編で平祐奈さんのビジュアルが作品映えする、要は「かわいらしく 撮られている」ので、その1点で2時間飽きることなく楽しめた、 不謹慎ですが極端な話、平祐奈さんのPVだと思えば非常に良い出来だと 思います。 今までせいぜい、「アモーレの妹」で、JA兵庫のCMで見かける 程度の認識でしたが、この作品をみて平祐奈さんのファンになりました。 いままでもコンスタントに映画やドラマに出演されているようですが、 次回出演される作品はぜひとも見に行きたいと思いました。 あと、「EXILEの男の子と、余命宣告を受けた/難病の女の子が 雪の中で空を見上げる」という共通点から、作品を見ながら昨年2月の 「雪の華」を少し思い出してしまいました。 あの映画も、中条あやみさんを愛でるためだけの作品だったなぁ…。

  • Dr.Hawk

    3.0

    ネタバレ献身的であることが苦痛になるジレンマ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ざこば

    5.0

    蓮君の優しい眼差しに注目

    ALSと言う難病に犯されてしまった彼女を真っ直ぐに支える蓮君。勿論病気になってしまった本人はとても辛いけどそれを支える人も同じように辛い。でもその不安を莉乃の前では決して見せない優しい眼差しで見守る姿にグッと来ました。 そして蓮に支えられて強くなっていく莉乃。 切ないけどあたたかい映画でした。 描写がまた良い

  • cxy********

    5.0

    難病に勝つポジティブ思考

    A LSという難病が、10万分の1の確率で何故彼女を襲ったのか。それは、彼女がそれをこの世で体験して、本当の幸せとは何かを掴むためなのでしょう。恋人の白濱は難病の彼女を愛することによって、やはり本当の愛を知るのです。そして彼女の前向きな生き方によって、多くの人が勇気をもらうのですね。こう言ってしまうと面白くもなんともないのですが、最後まで爽やかな涙がこぼれました。号泣はしますが、静かな号泣といった感じでした。同級生たちの愛情応援にも泣けます。白濱はポジティブ思考です。クヨクヨしません。「先のことはわからない。未来は明るい」というような言葉を呟きます。またALSの先輩患者は言います。「体が動かなくなっても、自分という魂は何も変わらない」と。つまり、魂だけは永遠だと言うことでしょうか。ヒロインの平、彼氏である白濱、初々しさがとても心を打ちました。そして、極め付きは奥田瑛二。渋い爺ちゃん役にほっとしました。良い映画でした。

  • イゲ

    3.0

    スクリーンで観る程では無かった感じ。

    ヒロインが不治の病となるありがちなストーリー。 序盤は観ている自分が恥ずかしくなるような展開。 観た事に後悔しそうになったけど、徐々に慣れてきて後半は少しの感動と涙でそれなりに楽しめた感じ。 主役の白濱亜嵐さんの二の腕が太過ぎてびっくり(笑) 平裕菜さんは学生服より私服の方が可愛かった感じ。 ALSと言う指定難病がテーマなんだけど、重すぎる事も無く、どの様な病気なのかを解りやすく表現している作り方は良かった印象。 ラストのシーンは無難に終わらせた感じが少し残念。 その先も観たかったです( ´∀`)

  • UrbanDockGoer

    3.0

    キレイになった祐奈 だけが救い

    平祐奈に注目し始めたのは4~5年前。 可愛くかつ個性が有ったのでブレイクするかと思っていた。しかし、その後小ブレイクは果たしたが、大ブレイクには至らず、最近しばらくはスクリーンから遠のいてしまった。  その彼女を久しぶりに予告編で目にした時、美しく成長した姿に「おっ!」となった。 それ以来彼女との再会を楽しみにしていたのだが・・・ 【物語】 高校剣道部に所属する桐谷蓮(白濱亜嵐)と、マネージャーの桜木莉乃(平祐奈)。莉乃は蓮に思いを寄せていたが、長い間眺めているだけだった。しかし、ある時蓮からの告白で、二人は付き合い始める。 これから2人には幸せが待っているはずだったが、莉乃の体に異変が起きる。 足が思うように動かなくなり、精密検査の結果、難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)だと判明する。絶望する莉乃を、漣、友人の千紘(優希美青)、瀬祥(白洲迅)、そして両親を失った莉乃を育てた祖父(奥田瑛二)らが励ます。 【感想】 主演の2人の演技の稚拙さもあるが、 それ以上に脚本・演出が拙いと思う。 そもそも難病モノというのはまともな作品に仕上げるのは難しい。 特に実話でない場合、安っぽいお涙頂戴作品に陥るリスクが大きい。 その点、本作の結末は「主人公の死が悲しいでしょ」というパターンでないのは良かった。終盤はなかなか良いシーンもいくつかある。 が、しかし、話のつながりが残念。 いくつかの撮りたい感動シーン有りきで、そこまでの経緯・展開が雑と言うか練られていないと思う。 例を2つ挙げると、 冒頭莉乃は漣を眺めているだけで幸せという奥手の少女として描きながら、漣に告白された途端に漣をリードあるいは翻弄するような強気少女に変身!  「なんじゃ、こりゃ?」 だった。愛されている自信が徐々に彼女を変えて行くなら分かる。でも、その変化の様を描かず、いきなりのキャラ変。 2つ目はALSに関わる莉乃の気持ちの変化。これが本作の肝、主題につながる部分のはずだが、これがまた全く心動かされる描写になっていない。 まず、誰でもとんでも落ち込むはず。後ろ向きになり、自暴自棄にもなるはず。 どん底に落ちた主人公が、周囲の励ましを受けて這い上がり、前に進む勇気を取り戻す姿が感動を生むはずだった。 ところが、莉乃の絶望の描写が余りに軽く、時間的にも短く、あっけなく気を持ち直してしまうので、「そんなわけないだろう」になってしまう。 莉乃の絶望、苦しみ、孤独、深い闇こそ丁寧に描くことが必要だったと思う。 他のALS患者に会いに行ったシーン、クラスで莉乃がALSであることを打ち明けるシーンとか卒業のシーンは凄く良かっただけに、余計に残念。 その他、会話のキャッチボールにも違和感を覚えることが多かった。フィクションのリアリティーとか展開の納得感は会話の自然さに負うところが大きいが、脚本の練られ度合いの低さがそこにも出ていたと思う。 それは置いといて、目当ての平祐奈 久しぶりにじっくり観たわけだが、残念ながら演技という点では首をかしげることが何度か。表現が下手というより、「ここでの莉乃のレスポンスは違うのでは?」と解釈・感性に違和感を覚えた。 こういうところが大ブレイクに至らない理由なのかも知れない。 ただし、キレイになったと思う、つくづく。 特に横顔、所謂Eラインがこんなにキレイな女の子だったとは知らなかった。 もともと、主目的は祐奈観賞だったので、そういう点では大満足ではあるのだが・・・ 脚本・演出、さらに加えれば編集には甚だ不満足だけど、祐奈加点で総合★3。

  • ron********

    3.0

    キュンキュンものと思ったら難病ものでした

    宮坂香帆の人気コミックを、白濱亜嵐と平祐奈のW主演で映画化したラブストーリー。 難病を発症しながらも前向きに生きる女子高生の莉乃と、彼女を支え続ける蓮がたどる残酷でせつない運命を描きだす。 「弱虫ペダル」などの三木康一郎監督がメガホンをとり、莉乃の育ての親である祖父を奥田瑛二が演じるほか、「私がモテてどうすんだ」の優希美青、「HiGH&LOW THE WORST」の白洲迅、が名を連ねる。 脚本は「きょうのキラ君」など中川千英子。 主題歌はGENERATIONS from EXILE TRIBE。 音楽は「“隠れビッチ”やってました。」などの小山絵里奈。 日本映画 映倫区分はG 配給はポニーキャニオン 2020年作品 上映時間112分 原作は未読。 全く予備知識なしで観ました。 ゴリゴリのティーン向け恋愛映画で、キュンキュンなんだろうなぁ。 実際は序盤まで、壁ドンはあるわでもうキュンキュンものでした。 と思ったら、難病ものでした。 今、一番泣けると話題になっている純愛ラブストーリーです。 個人的にこの手のティーン向けの難病物や、余命いく日かものはあんまり好みではないんですが、この作品は、まあ、そこそこ良かったです。 聞いていて恥ずかしくなるようなセリフは行動はあったにせよ、ラストちょっと感動してしまった。 泣きはしなかったけど。 よくありがちではありますが、とりあえず、難病を患う事になる主人公の真っ直ぐさには少し感動してしまった。 重くなりがちなお話ですが、そこまでヘビーでない描写も見やすくていい。 全体的にそれなりにポジティブではありますが、こういう描き方も今まで何度も観たことのある描き方で、新鮮さは感じなかった。 ストーリーとしては、周辺の人の思いやりや優しが溢れていて、いいお話やね。って感じですね。 個人的に良かったのは、難病の最後の最後まで描かなったところ。 ただ、そこまで描かなかったので、主人公たちが、どうASLにという難病に立ち向かっていくかの描き方はかなり薄めでした。 まあ、期待以上でも以下でもないという感じでした。 いい話で描き方も若者にもおっさんにも見やすくはありますが、驚くような展開ではないので、あまり強く印象に残らない映画です。 何ヶ月か経つと、観た事を忘れてしまいそう。 でも、周りのお客さん、特に女性は結構泣いてたと思います。 すすり泣きがあっちこっちから聞こえてました。 ターゲットの10代女子がASLという難病の存在を知り、かつエンタメとして楽しむ分には十分な作品になっていると思います。 ■興行収入予想 興行的には、現段階では上映館数174館と普通規模。 11月27日公開の同日ロードショー作品は、今作と「君は彼方」、「真・鮫島事件」、「アーニャは、きっと来る」、「劇場版HAYABUSA2〜REBORN」とどれも拡大ロードショーとは言えず、上映館数が少ない。 「STAND BY ME ドラえもん 2」がスクリーン過多でガラガラに見えるなど、話題になってますが、それでも前作の大ヒットには程遠い数字なので、コケている。といってもいいでしょう。 そんな中で、「劇場版「鬼滅の刃」無限列車編」がまだまだ強い。 今作は上映館数が少ないのと、出演者も若手ばかりで、完全にティーン向けになってます。 初登場6位スタートと予想。 圏外スタートも十分ありえます。 最終興行収入は8500万円と予想。 星3つ(5点満点) ★★★

  • cam********

    2.0

    ラストは・・

    ラストは悪くないんですが、なんか軽い感じがしました。 原作はもっとドラマがあったはずなんですが・・。 全体通して軽いイメージしかありません。 ALSという難病を軽く感じてしまいそうです。 主演の二人は、やっぱ高校生には見えませんね。 演技は悪くないんですが、配役的には?どうなの?と思いました。

  • ron********

    2.0

    台無し

    漫画を読んでいたし、1番好きな人が主演だったのですごく前から期待していたのに残念過ぎました。キャストはすごく良くても漫画のこのシーンをなぜ入れてくれてないの?って所が多くて何度も首傾げながら観てました。舞台挨拶も込みだったのでメイン4人の話を聞いているとあたしの欲しかったシーンがオールカットされていると… 白濱亜嵐くんと平祐奈ちゃんが出てるから見れましたけど…なんか内容的には期待外れでした。

  • cas********

    3.0

    平祐奈かわいい。ALSこわい

    平祐奈めあてで鑑賞。やっぱかわいい。 話そのものはよくある難病モノの範疇で特に目新しい部分もなくてさほど面白くはなかった。 原作マンガのほうはもっと情報が多くて面白いのかもしれない。おじいちゃんが「頼むぞ」と言うようになるまでの経緯はもっとたくさんあるはずで、あのセリフを聞いたときに「ダイジェストだなこりゃ」と思ってしまった。 まあでもエグザイル?めあてで観に来た女子がALSを知る一助になるのはいいことだと思う。 ALS怖いですねえ・・・もし罹患したら絶望してまいそう。早く治療法が確立することをお祈りいたします

  • gre*****

    2.0

    無理ですた(笑)

    さりげない演出が不自然過ぎです。原作がそうなのかも知れませんがあまりに変な箇所は修正しても良いのではないでしょうか? 配役も目ぼしい俳優女優に蹴られて適当に余った人選んでないか? 白濱くん相変わらずレスリングのオリンピック強化選手に見えます。 カッコいいけど高校生はない ヒロインはビックリするほどウエストが太ってて気の強いチーママみたい 私はオッサンですが青春映画はまだイケるんですけど・・ 昔ほど全ての作品を楽しめなくなってきていて5割くらいの青春作品は見てられなくなり退席することがあります これは無理なやつでした

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