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ザ・ライフルマン (2019)

DVESELU PUTENIS/THE RIFLEMAN

監督
ジンタルス・ドライベルグス
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3.82 / 評価:17件

解説

第1次世界大戦中にロシア帝国とドイツとの間で起きた戦闘に翻弄(ほんろう)され、多くの死者を出したラトビアの戦いを描く戦争ドラマ。ラトビアに暮らす少年がライフル隊に入隊し、対ドイツ戦線の最前線で死闘を体験する。アレクサンドルス・グリーンスのノンフィクション小説を基に、ジンタルス・ドレイベルグス監督が映画化。ラトビア軍が撮影に全面協力し、数百人のラトビア軍兵士が参加している。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

20世紀初頭の第1次世界大戦下、ロシア帝国の支配下にあったラトビアで穏やかな暮らしを送っていた16歳のアルトゥルスは、非業の死を遂げた母の復讐(ふくしゅう)を誓い、父や兄と共に戦地に赴く。圧倒的な武器と兵力を持つドイツに対し、ラトビアの兵士たちは最前線で自らが犠牲となって戦うことを強いられる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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