2020年10月30日公開

ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷

THE GRUDGE

R15+942020年10月30日公開
ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷
2.7

/ 108

6%
18%
35%
27%
15%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

車に乗った状態で何か月も放置された死体が森林地帯で発見され、現場に向かった刑事のマルドゥーン(アンドレア・ライズボロー)とグッドマン(デミアン・ビチル)。亡くなった人物が住んでいた場所は、遺品からレイバーン通り44番地だとわかるが、そこは2年前にグッドマンが担当した「ランダース事件」が起きた屋敷であった。彼らに強烈な印象を与えたランダース事件と死体の関連を調べようと屋敷を訪れた彼女は、そこでただならぬ気配を感じる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

スマートフォンご利用の方はアプリから視聴できます。

予告編・動画

作品レビュー(39件)

恐怖24.5%不気味21.3%絶望的14.9%パニック10.6%不思議9.6%

  • sar********

    3.0

    公式ハリウッド版呪怨

    呪怨をアメリカでやりましたというただそれだけの映画。 呪怨が好きではない自分に楽しめる部分はありませんでした。

  • ZORRO

    2.0

    ネタバレ理由

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • まあくん

    2.0

    新鮮味がない・・・

    清水、サム・ライミとくれば、期待せざるを得ないのが逆効果になってしまった。 特に目新しいこともないし、怖がらせかたも古典的。 まあ外国人向きといえば、そうなのかもしれないが。

  • d

    1.0

    あまり星1は付けたくないが

    呪怨シリーズではあるが、他作品とほぼ関係のない作品。 伽倻子と俊雄はオープニングに少し出るだけで、あとは全く出ない。 やはり伽倻子という呪いの根源がいないことには、このシリーズは成り立たないのがよくわかった。 監督もアメリカ人、製作陣の多くもアメリカ人になり、恐怖演出が日本のものと全く違うものとなっている。とにかく血を出す、骨折などの人体破壊が恐怖演出の中心で、呪いに纏わりつかれた人?霊?たちも血がたくさん出ていたり、腐敗してウジが湧いているというゾンビ的なビジュアルで、呪怨的怖さは全くなし。 静かに、でも確実に近づいてくる呪いの根源から逃げられない様を描くのが呪怨であるが、本作は追い詰められる感じも無い。 清水崇さんは本作を観た時どう感じたのか気になる。 良くも悪くも呪怨は脅かしの連続な展開が怖いと感じる。 本作の何が私に星1つをつけさせたか。それは単純に怖くない。驚きもしない。これに尽きる。星1.5

  • din********

    1.0

    固有名詞 で観ることの反省

    サム・ライミ の名前を目にし、レンタルで鑑賞。 ここ数年来の、「音響」で恐怖感を出そうとするジャ パニーズ系ホラー。正直イライラします。 「カカカカカ…」みたいな音、あれ、なに?馬鹿にし てんの? ノロノロ緩慢なくせにいきなりテレポートしてきて目 の前で「ガー!」なくだりも、もううんざり。 お前ら柔術家以上じゃん。なんならデビューしろ。 グロさもナシ。 こんなのにライミが関係してるんだからがっかり。 「サム・ライミ」と「死霊」のワードを安易に使 うな! と思ってしまいました。 まぁ、勝手に期待してしまった自分にも非はあります。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷

原題
THE GRUDGE

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル