2020年11月27日公開

真犯人

THE CULPRIT

1002020年11月27日公開
真犯人
3.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ある晩、ヨンフン(ソン・セビョク)の妻のユジュンが殺害され、不倫関係にあったという彼の親友ジュンソン(オ・ミンソク)が逮捕される。ヨンフンはそれ以来抜け殻のような生活を送っていたが、事件から半年が過ぎたころ、ジュンソンの妻が夫の無実を晴らしたいと彼を訪ねて来る。彼女の訪問をわずらわしく感じながらも、心を動かされたヨンフンは、自分で事件の真相を明らかにしようとする。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(16件)

絶望的22.2%不気味16.7%恐怖16.7%切ない13.9%悲しい8.3%

  • むう

    1.0

    つまらん

    ミステリー映画で大抵最後まで犯人が分からない私でも速攻誰が犯人かわかってしまうほどチープで内容うっす。自己中にわめきちらす女が終始不愉快で観る価値無かった。オリラジ藤森と八木亜希子に似てると思った。

  • kun********

    2.0

    わかりにくい演出

    基本的に登場人物が少な過ぎて最初から結論の見えてる話し それを長々とクドクドとみせられてもなぁという 登場人物の殆どが自己中なのは韓国映画あるあるですね 演出としてタイムザッピングが頻繁に入るのだけれどもそれがわかりにくさにしかなってない タイムザッピングって多少はいいけど凡作演出あるあるで矢鱈入れたがるのはなんなんですかね 役者はあまりみたことのない俳優 主役の喋り方がボソボソしててキレ芸以外伝わりづらいのは致命的なのでは? 韓国人の役者は演技指導で大袈裟な感情表現は板に付いてるのだろうけどこれだけ極端だとある種キレ芸としか思えないですね まぁ全体的にイマイチですね

  • オールドマニア

    1.0

    2021年に観た中でワースト1

    雰囲気だけ。 内容はめちゃくちゃで薄いし、 あんだけ時系列をいじる構成 にした意図が意味不明。 単純に観にくいし。 人にどんな映画か聞かれたら、 『イかれた女がギャーギャーいう映画』 としか言いようがない。

  • yum********

    4.0

    犯人が最後まで 分かりません…

    犯人が最後まで 分からないので 面白いのですが… 自分の頭の中で 犯人を推理しながら観ると 面白いです。。 登場人物も少ないですし お金掛かって無さそうなのに この位 面白い作品が作れるんだなアと…ある意味感心しました

  • ひーろーかむおん

    2.0

    置いてきぼりを喰らった感じかな?

    …自粛生活中にWOWOWで映画三昧の日々を過ごし、レビューが一杯溜まってしまったので、ザックリと書くことにする。  あらすじは、WOWOWの解説の次のとおり。  『ヨンフン(ソン・セビョク)の妻ユジョンがある夜、何者かに殺害される。 容疑者として逮捕されたのはヨンフンの親友ジュンソン(オ・ミンソク)。  事件から半年後、すさんだ生活を送るヨンフンのもとにジュンソンの妻ダヨンが訪ねてくる。  夫の無実を証明したいと言ってすがる彼女を疎ましく思いながらも、ヨンフンはわずかながら心を動かされ、すべてを懸けて真実を明らかにしようと決心する。  彼はある男性を怪しいと考えて家に監禁し、真実を聞き出そうとするが……。』  真犯人は誰か?といった話なのだが、時系列が前後する展開は頭が混乱すること仕切りだ。  それに加えて、ヒステリック女がギャーギャーピーピー姦しいので、ウザいったらありゃしない。  でも、真犯人捜しの流れの興味は尽きないので最後まで観てみたら、「あぁ、そうなん?」という気の抜けた感想しか沸かず……と言うより、置いてきぼりを喰らった感じがしてしまったな。  警察の描き方も最早定番の無能ぶり全開で、韓国人から如何に信頼されていないかが良く分かったので、観て損まではしない程度の2.4点といったところかな。  (メモ パスワードを忘れてトラブってしまったので、新たに開設した。  旧(fg9)レビュー数:4100件、新レビュー数48件目)

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
真犯人

原題
THE CULPRIT

上映時間

製作国
韓国

製作年度

公開日