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半径1メートルの君~上を向いて歩こう~ (2021)

監督
品川ヒロシ
粗品
山内大典
紙谷楓
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3.98 / 評価:132件

解説

俳優と吉本興業所属のタレント、クリエイターが組んだ短編で構成されるオムニバス。「心の濃厚接触」をテーマにした8話の物語が紡がれる。各話に俳優と吉本興業のタレントが出演し、岡村隆史と豆原一成、倉科カナと徳井義実、松井玲奈と山崎静代、水川あさみと近藤春菜などが共演。脚本を劇団「ヨーロッパ企画」主宰の上田誠や又吉直樹などが手掛け、監督を山内大典、紙谷楓、粗品、品川ヒロシが担当する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

親子と勘違いされたサラリーマンの佐久間昇(岡村隆史)と学生の浅田弘樹(豆原一成)だったが、昇は弘樹を「娘のストーカー」だと言い張る(『本日は、お日柄もよく』)。入院中の正彦(海宝直人)と見舞いに来た友人の義正(亜生)は、他愛のない話を続ける(『同度のカノン』)。植物人間になった女性(倉科カナ)は意識が戻らないまま怒りを増幅させていく。数年後、彼女の怒りはある男性(徳井義実)に向けられる(『やさしい人』)。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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