2021年10月8日公開

プリズナーズ・オブ・ゴーストランド

PRISONERS OF THE GHOSTLAND

PG121032021年10月8日公開
プリズナーズ・オブ・ゴーストランド
1.8

/ 175

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6%
13%
20%
57%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(55件)


  • tak********

    1.0

    人生ではじめて投げ出した

    どんな酷い映画でも礼儀だと思って最後まで観るポリシーを貫いて生きてきましたが、これは開始15分もちませんでした。。 とにかく勘違いした日本人が手掛ける「どうだ意味がなさそうだけどオシャレだろ?」的な演出の寒さ、大げさで見ていて恥ずかしい演技のオンパレードで寒気が止まりません。 日米融合が余計にそうさせるのでしょうか。 ジャンゴとかは全然観れたんですけどね。。。 色んな問題もあり、園子音の映画は二度と観ません。

  • タイラー

    1.0

    意味わからない

    ニコラス・ケイジのB級映画は好きでよく見るが、これはニコラス・ケイジ史上最悪に単純に面白くない。単純につまらない。 京都祇園っぽいのと西部っぽいのか融合て、見飽きた感がする。ニコラス・ケイジのB級は単純なのがいい!

  • Cakewalk

    2.0

    なんだこれ感…

    ニコラス・ケイジがママチャリ乗ってるシーンはシュールで好きだけど、ストーリーは退屈だったな。 ニコラス・ケイジの腹が思ってたより出てなくて、むしろ腹筋がうっすら見えてやや引き締まってた事にやや驚いたかな。笑

  • abu********

    2.0

    ネタバレ仕事を選ばないニコラス

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bigmagnum 717

    1.0

    日本人はDNA的にエンターテイメント映画が作れない

    何も予備知識が無いまま観始めてたけど、5分で違和感感じて「これハリウッド監督じゃないな..」と分かり、10分で観るのやめました。キルビルか何かを目指したのかもしれないけど、とりあえずカメラアングルがダサい。映画『ドアマン』と同じ 忙しいので付き合ってる暇ありません(笑)

  • dtm********

    3.0

    ネタバレハリウッドでも園子温

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hdt********

    1.0

    ネタバレガッカリ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bat********

    2.0

    ネタバレぶっ飛んだニコラス・ケイジが見所

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • har********

    5.0

    なぜこんなものがこの世に生まれたのだろう

    レビューの星を欲しがってる映画じゃない 園子温監督のスーパーマスターベーション だからこそ、その辺に転がってる毒にも薬にもならない映画とは一線を画す 妥協は微塵も感じられない プリズナーとは部品と化している社会人で 時間や抑圧、罪との闘いの物語なのかもしれない だが、そんなことはどうでもいい。

  • rzq********

    1.0

    観るに疲れる映画

    終始、観るに疲れる映画でした。改めてニコラスはどんな役でも演じきる素晴らしい俳優だと思えました。ただ、世界観や演出が受け入れらずマッドマクマクスの世界観に無理くり寄せただけの映画に思えました。

  • s07********

    1.0

    なんだこりゃ

    終始、主人公以外のその他大勢がワチャワチャしてて、ヘンな文化祭の出し物を見てるような感じ。 ”訳わからんが面白い映画”っていうのを期待してたけど、蓋を開けたらただの訳わからん映画だった。 急いでるニコケイが何故か車からママチャリに乗り換える謎シーンだけは笑えた。

  • wan********

    2.0

    最初から最後まで理解できなかった

    現代日本、エセ日本、時代劇、西部劇、マッドマックス、これらを悪魔合体させて失敗したものがこの映画だと思います。 役者さんはみんな悪くない。全員全力でやり切ってる。監督脚本演出が悪いだけです。 ただニコラスケイジはもっと仕事を選んで欲しい。以前ニコラスケイジ主演のマンディという映画を見て、これより明確に下の映画に出会うことはしばらくないだろうなと思っていたのですが、更新されてしまいました。 個人的に一番良くなかった点はこのキャラが何故こうしたのか、という心情がとてもわかりづらかったことです。とりあえず私にはほとんど汲み取れませんでした。 嫌いな人にオススメするのにはちょうどいい映画だと思います。

  • rat********

    4.0

    混沌の異世界に展開する摩訶不思議物語!

    園子温監督のハリウッドデビューですか・・・ 「愛のむきだし」から注目してる大好きな監督さんです。エロとグロをうまい具合に味付けして愉しく魅せてくれます。 ハリウッドではお馴染みのニコラス・ケイジを招いての本作品ですが・・・ 現代と過去、和と洋、時代劇と西部劇が入り雑じったような世界で、ゴーストあり、核兵器ありのシッチャカメッチャカのストーリーが展開します。 独特の世界観と映像で、制作費も豪華にハリウッドへ殴り込みをかけたような作品ですが、どうだろう? 自分的にはちょっと不満ですね。確かに面白いことは面白かったけど、園子温監督なら、まだ出来ただろうって気持ちで一杯です。かなり物足りなかった。ハチャメチャな世界のわりに大人しくまとまりすぎてる気がします。もっともっとグチャグチャにしてほしかった。エロもグロも映像も。 ここのレビューではあまり評価がよくありません。自分でも納得する結果ではありますが、作品自体は楽しませてもらったし、好きな部類の一本なんで、ちょっと甘めの★★★★かな。 ストーリー的には「ニューヨーク1997」が彷彿されます。 傷だらけのニコラス・ケイジがまた良いですね。 遊廓を模した街並も素敵だし、何よりTAKさんの殺陣が素晴らしい迫力です。 う~ん、勿体ない!もう一つが何か足りない残念な一本でした。

  • GANG

    1.0

    如何とも

    他の方のレビューどおりでした。ムビチケがあったので観ましたが、暇つぶしが苦痛になってしまいました。アングラな演劇を映画で観ているようです。ニコラス・ケイジすら駄目になっています。せめて、女優さんが魅力的であれば救われるだが、全て残念…

  • ふくちゃん

    1.0

    目の肥やしにしかならない

    クズ映画 MVなら面白い世界観かも知れないが、劇場作品にしちゃ駄目だよ。 製作費はそれなりに掛けているみたいだけど、全てが何かの派生の有り様。 この作品を観たら他の作品の良さが再認識出来るので星1としました。

  • ida********

    1.0

    ニコラスケイジの無駄遣い

    ニコラスケイジが好きなので鑑賞しました。こんなゴミのような映画に出演してくれたニコラスケイジには感謝しかありません。

  • 浜のカツメサ

    4.0

    ネタバレ自分的にはありな映画です。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • なんでもパラダイス

    2.0

    品がない

    そもそも園子温作品のファンではないけど、ニコラス・ケイジとタッグを組んだ作品なら楽しめるかもと思い観ました。私個人の見解ですが、この方の作品は品が全くない。ピンク映画とB級映画の間を行ったり来たりするものが多く、映像スタイルや出てくるキャラクター、世界観など変化が全くない。稀に「TOKYO TRIBE」や「愛のむきだし」みたいにいろんな要素がうま~く融合する作品が出てきますが、ほとんどが退屈で女性蔑視なものばかり。毎回新作が出るたびに「今回は違うかな」という期待を持ってチェックをするのですが、変化も進歩もなんら見られないことがとても残念です。 大学の映画サークルが作ったのかと思わされるぐらい安っぽい。園作品の美術的なスタンダードは元々低いけど、その中でも今回はひどすぎる。学芸会かよってツッコミたくなる場面が多々あり。ストーリーも空っぽ、アクションも重みがない、何もかもが空っぽ。ニコラス・ケイジのクレイジーな演技もあまり見られず、あらゆる分野で不完全燃焼する作品。栗原類の英語はなかなか良いです。 モンスターハンターほどの駄作ではないが、個人的に今年のワースト3に入るぐらいレベルの低い作品です。

  • shi********

    1.0

    ネタバレ日本をバカにしてる?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kko********

    2.0

    この手の種類に外国の介入はあり得ない

    なぜ、ニコラス・ケイジだったのか・・・きっとニコラス・ケイジが、園子温監督や西村喜廣監督、井口昇監督作品のファンなんだろうね、ニコラス・ケイジもああ言った作品が好きなんだろうね・・・・ しかし、その手の作品として私の観点から言わせて貰うと、やはり、日本人が作り日本で上映するバイタリティと、日本人が作り、海外で受けるバイタリティって違うと思うんですね。 本作品でも、それは色濃く出ていましたが、日本語と英語が混雑しますが、違和感だらけ・・・背景のビジュアルだって、日本人向けと海外向けを一緒に見せられてもね・・・・ 日本人にとって、「これは面白い」「こでは懐かしい」と思う事が、海外の人にストレートに伝わるかと言えば伝わらないでしょ・・・その逆もあり得るし・・・・ また、今回の作品、非常にがっかりだったのは、園子温監督節がいまひとつだったかな・・・・私から言えば、おとなし過ぎて・・・ 井口昇監督も園子温監督も一般映画を撮るようでは、腕がそれりゃ鈍りますよ・・・・ 井口昇監督が「電人ザボーガー」を撮った時は大熱狂したけどね、「惡の華」を見た時の私の悲壮感はなかったな・・・・ ニコラス・ケイジも、この手の映画を作りたかったら、日本人に金だけ出して日本で日本人による映画を撮らさなければ、いい作品にはなりません。要するに、金だけ出せばいいんだよ、出演したり、口出しちゃ駄目・・・・ ある意味、特別出演程度で済ませないと・・・・ そんな訳で、本作品、期待が大きく、正直、がっかりだったな・・・ 坂口拓さんは、何時もながら、カッコイイと言うか、剣さばきがいいよね、しかし、最近、太ったね・・・・ もう少し痩せないと・・・・

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