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劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち (2021)

監督
浜名孝行
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3.58 / 評価:101件

解説

鈴木央のコミックを原作にしたアニメシリーズの最終章「七つの大罪 憤怒の審判」のその後を、原作者によるオリジナルストーリーで描いた劇場版。七人の大罪人で構成された騎士団“七つの大罪”のメンバーの絆や戦いなどが描かれる。ボイスキャストはメリオダスの声を担当する梶裕貴のほか、雨宮天、久野美咲、悠木碧、鈴木達央などシリーズのレギュラー陣が集結。監督をアニメ『テニスの王子様』『アップルシード』シリーズなどの浜名孝行が務め、アニメーション制作をスタジオディーンが手掛ける。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

人間、女神族、妖精族、巨人族の四種族と魔神族が戦った「聖戦」は、大罪人たちで結成された騎士団“七つの大罪”の活躍により終結し、世界は平和を取り戻していた。大罪人たちはそれぞれの道を歩み始めていたが、突如、2代目妖精王ダリアと巨人の名工ダブズに率いられた妖精族と巨人族の軍勢が押し寄せる。七つの大罪は再び集結し、世界の平和のために戦うことを決める。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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