2021年5月28日公開

アオラレ

UNHINGED

PG12902021年5月28日公開
アオラレ
3.3

/ 586

10%
35%
36%
13%
5%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(169件)


  • mas********

    1.0

    非現実的!

    サイコパスでも行動が非現実的で面白く無い! ラストもアッサリ終わり過ぎ。

  • スーザン

    1.0

    主人公の女がアホすぎて・・・。

    最初から最後までイライラさせられる。 まず主人公の女がだらしないので、全く感情移入できない。 息子の学校遅刻も常態化してるようだし、仕事を失うのも当たり前。 ガソリンスタンドの段階で警察呼べば済んだ事。 他にも警察に駆け込むか誰かに通報してもらうタイミングいっぱいあった。 バカみたいな脚本だ。 ラッセル・クロウもとんだ作品に出たもんだ。

  • s**

    2.0

    ネタバレ早く警察呼べ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 岩上真一

    1.0

    期待してたのに

    90分間イライラするだけの映画だった 特に主人公の女性のだらしない性格や言動、そして事の発端は加害者に対するクラクションである点、さらに男性は大人の対応でお互い様にしようとしたのを暴言で返す有様 結果が予想できるテーマなんで最後にスカッと終わる訳でもない映画を見続けるのは苦行でした…

  • pri********

    3.0

    シンママ丈夫すぎ

    あんな図体デカいおっさんに何度もボコボコにされたのに、シンママちゃんアザ程度って…。一発でもやられたら顔面骨折ぐらいしそうなのにね。 シンママが超人なので興醒め。

  • tos********

    3.0

    彼の言うとおり

    車で息子を学校に送ろうとしているレイチェルは、遅刻を理由に解雇されてしまう。さらに渋滞でイラついていたところ、青信号でも動かない車に強くクラクションを鳴らし追い越す。その車に乗っていたクーパーは、前夜に殺人放火の凶悪事件を起こしていた。  強面ラッセル・クロウの本領発揮と言ったところ。伏線が、ちょっとわざとらしい感じでした。執拗につきまとわれ、周囲の人が何人も巻き添えになる、うーん怖いです。でも彼の言うとおり、クラクションを優しく鳴らしていたら、こうはならなかったのかも。   職場でクラクションをかわいい音にしたらと話をして、一人が「にゃあ」にすればと。名案!世界中の車のクラクションを「にゃあ」に、どうでしょう。

  • pen********

    3.0

    配役を逆に!

    配役を逆にしたらもっと面白い作品になったと思う。 心優しいおじさんが 切れやすい女性におっかけまわされるとかね。 その時はぜひ、 配役にキャシーベイツを推薦する。 ミザリーでもおなじみだが、 切れさしたら右に出るものはないほどの名演技。 しかしラッセル・クロウの メタボはすごい。 映画としては面白かったですよ。 しかし、ラッセル・クロウで なんとかもった映画かな・・・。

  • kot********

    4.0

    しばらくクラクションは鳴らせない

    車で追われる映画。古くはスティーブン・スピルバーグ監督の「激突!」が有名。その映画では、犯人が見えないという怖さがありましたが、この映画ではラッセル・クロウが狂人的な犯人役を怪演しています。社会問題になっている「煽り運転」をうまく絡め、恐怖感が煽られましました。しばらくはクラクションは鳴らせません。 映画の中では、主人公がスマートフォンを盗まれますが、スマートフォンが持つ個人情報も、盗まれると怖い、ということを再認識させられました。

  • ma8********

    1.0

    評価に騙された、、

    あおり運転うんぬんサイコパスうんぬん以前の話。 ストーリーや登場人物たちの理解に苦しむ展開や間抜けな行動が安易な見せ場を連続させるための物でしかない。 こんな映画から恐怖もスリルも感じられるわけがない。 アメリカにはこう言うファストフードみたいなチープ過ぎるエンタメ映画が多すぎる。 まあこう言う仕事しか来なくなってそれでもこう言う仕事を受け入れればギャラは良いのだろうとラッセル苦労の近況を知ることは出来た。

  • bpp********

    4.0

    無敵の人は貴方の街の公道で走っている

    人生を諦めた人の暴走ほど怖いものは無いと教えてくれる作品。クラクション1つでキレて親族関係者もろとも恐怖に追い込む過剰なまでの無敵の人の行動や殺し方が斬新でスリラーと見ても良し!スプラッターとしても良し!カーチェイスもほとんどCGを使って無さそうでクラッシュシーンは迫力ある。まぁ主役の主婦運転巧すぎだけどw 現実でもイカれたやつが普通に私達の周りにも居るのでクラクションは鳴らさないにこしたことは無いと改めて教えてくれた作品。

  • mkk********

    4.0

    ラッセル・クロウ怒りの追撃!あおり運転ダメ絶対

    Amazonプライムで見放題になり、また話題になっている映画。 社会問題にもなっているあおり運転を題材にした今作。しかしただのあおり運転ではない。その執拗さと大胆な犯行に、恐怖心さえ抱くホラーに近い内容になっている。 遅刻の息子を学校に送り届ける途中に、色んなことが起こりイライラがつのる主人公。クラクションを鳴らしながら車を追い抜いたことでとんだ災難が始まる。 礼儀を教えるため、そして世界に復讐するために何でもするラッセル・クロウが本当に怖い。 主人公の携帯を使い、縦横無尽に駆け回る。 派手なカーチェイスがあったりするわけではないが、陰湿さに満ちたラッセル・クロウに立ち向かう主人公がだんだん心強くなるよう描かれている。 その成長を感じさせるラストシーン。 結論 携帯は常に持って歩きましょう。 ロックをかけましょう。 通報は早めにしましょう。 あおり運転ダメ絶対。

  • yum********

    3.0

    ネタバレまぁそうだよね。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sun********

    4.0

    ネタバレモウスコシ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • eos********

    3.0

    原題

    Unhinged が原題。精神的に錯乱 しているといった意味。 ここまでサイコキラーのドライバーがいたら恐ろしいね。

  • taf********

    2.0

    今ひとつだった。

    ただただアオリ運転のおっさんに追いかけられるだけの映画でした。 それ以上でもそれ以下でもなく。 明日は我が身ですね。 被害者にも加害者にもなりうる昨今です。 怖いですね。 お猿さんも急にブチギレてギーギー喚いて襲い掛かって来る心理と同じなのかも知れませんね。 霊長類には、何かそういう深層心理があるのかも知れません。 何かこう、相手が得をして自分が損をするようなシチュエーションが許せないんですね。 例えば、クラクションを鳴らされたとして、自分が悪いにせよ、すごく不快感を得たわけです。しかし相手はクラクションを鳴らしてやって少しスカッとしてるわけです。そして私は正しくてあなたは間違っていました、以後気をつけるように!的な、何かこう、相手は正義を獲得できて気持ち良い状態なのに、自分は悪にされ不快感だけが残る。 相手が得をして自分だけが損をする。 あなたが間違っていたのだから仕方ないでしょ?と言う世間の声に対しても、相手達は皆んな正義の味方になり、さらに自分は悪人にされてしまう。 損をしている事が許せないわけですね。 だからこそ、たとえ相手に非があったとしても、なんとなく申し訳程度に気を遣ってるそぶりが必要なのかも知れません。 しかし、最近なのあ昔からなのか、殺伐とした空気感というのは加速していくばかりですね。 ちなみに、オランダ映画にロードインフェルトと言うこれもまたアオラレムービーがあったんですが、それに比べれば見やすかった。 生理的に変な流れもないし、ストーリーの流れが一貫していて良かったと思います。

  • tko********

    3.0

    無敵の人だ

    トランプ支持者の極端な例か?

  • a1b********

    4.0

    ネタバレ煽り運転の話

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 和之

    2.0

    ただひたすら頭のイカれてる男の話

    全てを周りのせいにして生きるサイコ男の話。 青信号になっても一切動き出さないので仕方なくクラクションを鳴らしたらそれに逆ギレして大暴れ。そもそもその男は人を何人も殺めてるシリアルキラーだった。 世の中にはいつの時代も話の通じないサイコ野郎というのは居る訳で、いい人生を送る為にはいかにしてこういうサイコ野郎と関わらないで生きるかが大事かということを再認識させられた映画でした。

  • dmq********

    1.0

    最低

    正直見ていてイライラしました。 アメリカの警察はあそこまで無能ではない。 監督の低レベルさがわかる。

  • f_m********

    3.0

    主人公は頑張ったと思うけど

    アオリ運転以前にすでに犯罪者なのでアレですが。 「自分も悪いだろ」と第三者として見ているとイライラする主人公だけど、美容院を失い、無職の弟と介護の必要な母親、離婚調停中の旦那は家が欲しいと言うけど、息子との約束はその場限り、おそらく生活費は入れてなく、その前までも色々やってそうな旦那。描写はないけど、考えると夜眠れなくて朝寝坊する。その悪循環。この位精神的経済的負担があったら結構大変。 それでも標的を選べと言われて、自分を選ぶ理性が残っている主人公。 クラクションの「鳴らし方」でお互い謝って終わりにしよう、だから謝れとか言ってくる人に謝りたいとは私は思わない。(関わりたくないから謝るけど) そして、謝ったからと言って終わりになるとは限らない。最近、そういう人を見た。 でも、自分の置かれた事情は相手に伝わらないのだから、それを理由にむやみに嚙みつかないという教訓ではある。 あの男がどんなにつらくても人を殺していい理由にならないのとそこだけは同じ。 お暇な時にどうぞ

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