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20歳のソウル

1362022年5月27日公開
20歳のソウル
4.1

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50%
24%
14%
8%
4%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(79件)


  • yjh********

    4.0

    ネタバレ神尾くん目当てで鑑賞

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • reg********

    5.0

    生きている事の大切さを実感させられました。

    映画でこんなに泣いた事はありません。 面白い映画と言うより、今生きている事がいかに幸せかと言う事を知った映画です。 見る価値は非常にあると思います。

  • lov********

    2.0

    どうでしょう

    評価が良いので観に行った。 でも何が良いのかさっぱり分からなかった。

  • mik********

    5.0

    号泣です

    実話、神尾君主演という事で観に行きました。 とにかく感動、号泣でした。 生きるという意味、尊さを改めて教えてもらいました。 何度見ても感動です(4回観ました) 神尾君の演技は本当に凄かったです。 このような映画を作って下さってありがとうございますと言いたいです。 主題歌ジャスミンもいいですね。

  • ★K★

    5.0

    とにかく観て!

    映画化されるのを知ってから心待ちにしていました。 映画館でこんなに泣いたのは、初めて! 観てる人達もほとんど泣いていたようでした。 素敵な作品をありがとうございました。

  • mim********

    3.0

    ネタバレ20歳のソウル

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nsa********

    5.0

    今を生きたい

    吹奏楽コンクールに向けて練習する。 最初はコンクールに向けて努力する学生の様子が描かれるのかなと思った。 屋上で、みんなが大声で叫び一致団結する姿に、 ラストを思わせる感動があった。 そして練習の末に何とかコンクール出場レベルにたどり着き良かったと 思いきや入賞できなかったのである。 会場のロビーでもう一度歌いだす部員メンバー。 結果よりも過程であるとみんなの表情は明るい。 この時、私はこの映画はコンクールの後が本題なのだと気づいた。 大義(神尾楓珠)は野球部の友達が元気がないことを気にしていた。 友達はレギュラーではなくベンチで応援している。 野球部が元気になってほしい。大義はそう思って、応援曲を作る。 吹奏楽部の顧問高橋先生(佐藤浩市)にチェックしてもらい完成させる。 この応援の曲の甲斐があり、野球部は勝利する。 2年後 大義には彼女が出来ていた。 彼女は市船soulが市船野球部を優勝へと導くすごい曲なのだと 大儀に話した。大義は恥ずかしそうに言う。 その曲、僕が作ったのだと。 彼女は驚き、こんな有名人が私の彼なんてと嬉しそうである。 毎年応援ソングを大義に作ってもらおうと高橋先生は考えた。 大義は喜び作曲に勤しむ。 そんな楽しい生活が続くとおもっていたある日、大義の体に異変が生じる。 ・・・・・・ 映画を見終わって 神尾楓珠さんがモデルのようなので、 見始めた時にはそっちに気を取られてしまった。 しかし頭を丸坊主になり病気と闘う姿になった時 全く気にならなくなった。しかしそれは髪型のせいではなく、 (丸坊主にしても彼は綺麗だ)気にならないくらいに 神尾楓珠は大義その人になったのだ。 彼は残り少ない時間を治療のために使いたくない。 曲を作りたい。今を生きたいと思った。まさに、そうだ。 今を生きる。 それは大義のことではなく、すべての人(私自身もそうなのだ。)のこと。 その言葉は私にもエールのように聞こえた。 そして大義は静かに旅立った。 高橋先生は大義のために、彼の作った曲で大義を見送ろうと考えた。 最後はまさに20歳のソウル。永遠に不滅。 題名がしっくりときて、もうマスクが涙と鼻水で大変である。 これは実話だったのですね。感動は感動を呼び、涙が止まらない。 よかった。

  • jyu********

    5.0

    よかった

    見ごたえのある映画です。私は尾野真千子の演技が大好き。 船橋高校の生徒と一緒になって、みんなで作ったという感じが新鮮。 やはり、映画はいいですね。

  • Qoo

    5.0

    観て良かった

    久しぶりに泣きました。 脚本が良かったのかな?演者さんが良かったのかな? 何気ない一言一言にグッとくるものがあって、久しぶりにいい映画を見た気がします

  • kur********

    5.0

    油断した

    久々、号泣しました。 広くの人に観てもらいたいです。

  • ark********

    5.0

    泣いた。。。

    ぜひ多くの方に見てほしい。 こんなに映画で泣いたのは初めてかも。

  • Kokosuke

    4.0

    ネタバレ泣いた。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • gee

    5.0

    配役がアンバランス

    佐藤浩市さんがいたら、映画がシマるのはわかるんだけど、ビッグネームがいるわりにまるっきり見たことない人たちもいるし、ばらつきが激しくて、落ち着きませんでした。 相手役も誰??エンドロールでみてようやく東宝の忖度配役かーと気がつきました。 佐藤浩市さんが痩せすぎで70歳くらいに見えて、顧問ってなんだ?先生じゃないの?とこちらも設定がわからなくなって落ち着きませんでした。 感動ポルノってことばがあって、なんだそれって思ってましたが、今日わかりました。この作品は感動ポルノではないけど、監督さんの自己満足にお客さんが結構付き合わされてるかんじがしました。 桜のシーンとか、野球のシーンとか、それぞれ三回づつはあったけど、みんなまとめて撮った感がすごくて、三回目はまたきたよって冷めた目になってました。特に野球のシーンはDVD借りて確認したら同じ人が出てたりして! 葬儀屋さんが劣化した石黒賢と思ったら本人で驚きました。 神尾さんが17歳の帝国を終えたばかりなので見たのですが、後半は人相が変わってて、がんばってるなと思いました。 トランペットでも闘病でも繰り返し出てきたあきらめるなってメッセージは励まされました。 一日がきれいに包まれたプレゼントっていうのも。 死亡ものの最高峰はドラマ「世界の中心で愛を叫ぶ」と思っていて、この作品をみているあいだずっと思い出していました。 辛くて見れないかもしれないけど、またせかちゅうを見たいなあと思いました。 私が生きていたい理由は‥「呪術廻戦の最終回を読みたい!」くらいです。

  • min********

    3.0

    ネタバレ悪くはない…号泣したし…でも

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • lem********

    5.0

    めちゃくちゃ泣いた

    前に甲子園か高校サッカーどちらか忘れたけども、この市船ソウルのエピソードを解説していて、その時も泣いたのを覚えていますが、映画もやっぱり泣いた。途中からは泣きっぱなし。ほんとにいい映画だった。サントラも買うことにしました。ありがとう浅野大義くん!

  • mai********

    4.0

    魂を残して…

    単純に言えば闘病モノの作品なんだけど ただ悲しいだけじゃないお話になっているのが素敵でした。 こんな風に音楽を残せるなんて… 正直羨ましい。 人が死に臨むにあたり、この世に何かを残せたかと問われたら 多くの人が子供意外に別の何かを思い出せるだろうか? 彼は命を繋ぐことはできなかったかもしれないけれど 自分の中に奏でられていた音楽を生み出して残せた。 それは…もう…誰でもできるって事じゃなくて それこそ歴史上の有名な音楽家たちが出来たことと同じことを できたわけで… いずれがシューベルトなのか?ベートーベンなのか?というくらいの奇跡を ちゃんと残せたのだから… でも、生きていられたら… 今も生き続けていたなら、どれだけのことを成し遂げたのだろうかと 思わずにはいられない。 そのくらいの才能を持たれてる方だったんだなというのを 神尾楓珠さんの演技で… 周りにいる佐藤浩市さんはじめとする先生&友人たちの演技で… 染みるように伝わってくる。 悩みも 怒りも 苦しさも 全てそこに置いてけぼりでいかなければならない無念さと 生み出した音楽がいついつまでも鳴り響く傍に彼はいると思える事 ただ悲しいだけのお話に終わらない良さがある作品です。 2022年5月29日MOVIX伊勢崎で鑑賞

  • あんバターさんど

    3.0

    実話の力、名優2人の力で

    いわゆるガン闘病モノなのだが、音楽を添えることでちょっと個性的な感動作になっている。 とはいえ、公開から1週経っての鑑賞のため、評価の高さと共に、すごい感動作!号泣!みたいな評判を多少なりとも見てしまっていたのが、足を引っ張った。 そこまでは泣けなかった。 なんでだろう? 根拠のない昭和の青春シーンは気になりつつも好感が持てるが、やっぱ闘病のとこがくどくて押し付け感あるかなぁ。 そりゃ、事実なんだろうし、あの生と音楽への必死さがあって、際立つとこも多いんだけどね。 原作は「20歳のソウル 奇跡の告別式、一日だけのブラスバンド」というのらしい。 なるほど、このタイトルは納得で、ラスト数分が最も泣けた。 思い出と友情に感涙だね。 神尾楓珠は正直、好きな俳優じゃない。(まだ多くの演技を見てないが) だけど、この作品の演技は、役柄もあって好印象だった。 それでも演技力というと、まだまだ表面的な印象はあるかなぁ。 脇で佐藤浩市と尾野真千子の演技を並べると、やっぱ段違いだし、この盟友二人が若い作品を支えているのは間違いなかった。 市船の伝説『市船ソウル』、それにまつわる実話。 エピソードの力はすごい。かっこいい。

  • fii********

    3.0

    脚本が残念!

    神尾君の演技は良かったと思いますが 前半と後半の流れに違和感を感じて 期待はずれでした。

  • yos********

    4.0

    いのちの絆

    部活の絆ってすごいなと思いました。 昭和も平成もいつの世も… 伝統ある学校でたくさんの部員で部長の責任も… 生徒から目標にされた先生が羨ましく思いました。作品はよかったです。

  • とうちゃん79

    5.0

    後半は泣かせます

    結構泣きました。 命の尊さ実感しました。 自分の人生考させられます。

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