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アフリカン・カンフー・ナチス (2019)

AFRICAN KUNG-FU NAZIS

監督
セバスチャン・スタイン
ニジャマン
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3.76 / 評価:29件

解説

ヒトラーと東條英機が第2次世界大戦後も逃亡先で生き伸びていたという設定で、ガーナを舞台に描くカンフーアクション。二人が逃亡先のガーナを拠点に世界侵略をたくらむ中、通っていたカンフー道場を彼らにつぶされた青年が復讐(ふくしゅう)を誓う。日本在住のドイツ人ゼバスチャン・スタインがヒトラーを演じ、ガーナで活動しているニンジャ・マンとともに監督を務める。エリーシャ・オキエレやマルスエル・ホッペらが出演する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

第2次世界大戦後、ヒトラー(ゼバスチャン・スタイン)と東條英機(秋元義人)は、ガーナに落ちのびる。彼らは現地を制圧し、空手と魔術的パワーを持つ日独同盟旗「血塗れの党旗」を用いて地元の人々を新たな人種“ガーナ・アーリア人”として洗脳する。圧政が続く中、カンフー道場をヒトラーたちにつぶされ、恋人まで奪われたアデー(エリーシャ・オキエレ)は、リベンジのため最強のカンフーを体得しようとする。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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