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東京自転車節 (2021)

監督
青柳拓
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解説

『ひいくんのあるく町』などの青柳拓監督によるドキュメンタリー。新型コロナウイルスの世界的な流行によって代行運転の仕事を失った彼が、自転車配達員として生計を立てる自身を記録する。『ひいくんのあるく町』に出演した渡井秀彦さん、青柳監督の祖母と叔父の丹澤梅野さん、丹澤晴仁さん、『沈没家族 劇場版』の監督を務めた加納土らが出演する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

2020年3月。山梨県で映像作家として活動する青柳拓監督は、生活を支えていた代行運転の仕事をコロナ禍の影響で失ってしまう。やむを得ず彼は、東京でフードデリバリーの仕事に就くことを決意。新型コロナウイルスの感染者数が増え、緊急事態宣言下に入っている東京の街を自転車で駆けめぐる自身と街の姿を記録していく。様変わりした東京の街と人々の様子に、青柳監督はさまざまな感情を抱く。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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