2021年11月19日公開

土竜の唄 FINAL

1282021年11月19日公開
土竜の唄 FINAL
3.3

/ 253

18%
28%
34%
8%
11%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(41件)


  • rne********

    3.0

    これでいいのだ

    爆笑とまではいきませんが、思わず吹き出すシーンは何度か。このシリーズ好き嫌いはわかれますが、無理にドラマを追ってシリアスにならず個々のキャラ立てに徹した作風は正解だったと思います。個人的には宮藤官九郎のカラーが強いなぁと思ってましたが、ラストの唐突なオチに『デッドオアアライブ』を思い出しました。さすが三池監督。これでいいのだ(^^)

  • カンパニー

    3.0

    楽しく観れた!

    原作に負けないくらいバカバカしくて良かった。 パピヨンとの関係が、駆け足気味に終わっていくのが勿体ない。まだ続編できる内容でした。 キャストが豪華な作品だけど、ここのレビューが意外に少ないですね。

  • bat********

    4.0

    ネタバレ笑いギャグてんこ盛りのファイナル作品

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • miy********

    1.0

    亮平はミスキャスト

    善人オーラが強すぎ。無理矢理演じてるのが、痛いです。あと、岩城が下手すぎなのはガッカリ。楽しい作品なのだけど。

  • jir********

    3.0

    これで最後かー

    もっと続けてほしい作品だっただけに残念です。 構えずにサクッと鑑賞できる作品なので、気分が落ち込んでいるときに観るには 最適だったんですけどね。 はっちゃけた生田君は最高でした。

  • The silk sky

    3.0

    ネタバレ下ネタオンパレ-ドもこれで最後!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • eba********

    3.0

    1.2回目を観た者にとっては感慨深い

    原作未読。レビューではイマイチだったので、期待せずに観たらまあまあ面白かったです。 しっかりオチをつけたので 1,2回を観た人にとっては感慨深いのでは。 子供受けしそうなギャグがちらほらありますが、性的な下ネタもあるので子供を連れていけず一人で観ました。 頭を空っぽにしたいときにオススメ!

  • tas********

    3.0

    中途半端というか

    アクション、笑い、泣、スケベ、愛情、どれをとっても〈もう少し〉の印象。

  • pin********

    5.0

    ふふふ

    今回はあまり笑える部分がないのかなあ?と思いながら観ていたけれど、笑いも含め全ては後半の船上の中に色々詰っていた。 なんとなく一本抜けた感じて多少の物足りなさは感じるが、それなりに楽しめた。 映画の中で洗剤の宣伝を打たれたのにはあ然!

  • mas********

    3.0

    過去作と比べると

    過去作と比べると、なんかパワーダウンしてる感が漂っていて たぶんコロナ禍の影響を受けたのだろうと思われる演出だったので コロナ禍でなければもっと面白くなっていたのかな

  • タカハシカツマサ

    3.0

    前作のが良かった。

    滝沢カレンさんのひたすら棒読みの演技があまりに酷い それでも、お色気担当だと我慢すれば ただあの重要な役にしたから最後まで 棒読みを聞かなくてはいけないのは辛い。 そのおかげで全く盛り上がらない。 後はあくまで素人より酷いかとと岩城滉一のセリフ読みもカミカミだし、前作よりも酷くなってた。 作品に関しては前作が、あまりにも良かったのでそれに全く及ばない。けど笑える箇所は結構あるしお色気もあるが ちょっと笑いたい人向けな映画ですかね。

  • higasihankyu

    4.0

    おもしろい!!!

    さすが三池監督 ばかばかしいしくだらないけどおもしろかった けど不思議と菊川かっこいいw 出てくるキャラクターみんな個性バリバリで良かったです 特に猫沢がめちゃくちゃなのに哀愁あって好き~

  • fiv********

    3.0

    期待せずに観れば気分転換にはなる!

    過去二作品を観た結果、今回はパスの予定であったがたまたま時間が合ったので期待せずに観た。 ハードルを下げきっての鑑賞だったので思ったほど酷くなかった。 それよりも、過去二作品の回想シーンが所々に挟み込まれているが、ほとんど記憶に残っていないのに驚いた。 しっかり覚えていたのは、菜々緒さんのパンティシーンだった事に我ながら言葉もない。 今作も記憶に残るのは滝沢カレンさんのあのシーンぐらいなのかも知れない。 とにかく、期待せずに観る分には気分転換にはなりそうな作品。

  • ypi********

    1.0

    3シリーズで最も最悪

    面白くなくてびっくり。長い。肝心な場面で岩城滉一の顔が映らなかったりと不自然。

  • rgu********

    4.0

    ネタバレこれで最後となるか!?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ひでさん

    5.0

    皆はじけてて楽しめました。

    鑑賞する前に口コミ見てしまって、一抹の不安がありましたが、結構楽しめました。 前半、不快に感じる人もいるだろうなぁってシーンがちらほら。 漫画とは別物。 2時間あっと言うまでした。

  • dar********

    4.0

    エンターテインメントやね

    漫画も1.2も見ています。 無事完結よかった。 とてもバカバカしいし、現実的にありえないとかどうでもよくなる内容ですが、それはそれで良い。漫画原作の映画だから。 生田斗真初め、カッコイイ。 ところどころ、悪ふざけが良い。 ありえーるし、おとうとだし。 強いて言えば、予告動画に使わない方が笑えるのに。

  • erk********

    3.0

    ちょっと寒いギャグもあったけど

    仲里依紗、菜々緒、滝沢カレンと美人たちの活躍見れてそれなりに満足(でも結構前作までの素材使い回しもありましたね)これでシリーズ完結!ラストなんて、なんでもあり! 生田さんも身体張られて、お疲れ様でした!

  • UrbanDockGoer

    3.0

    良くも悪くも、クドカン作品

    このシリーズ、前2作とも観ている。 特にお気に入りのシリーズではないのだが、そこそこ楽しめた記憶があるので、今回も鑑賞。 【物語】 麻薬を大量に売りさばくヤクザ数寄矢会のボス、轟周宝(岩城滉一)を逮捕するために、潜入捜査官(通称:モグラ)として数寄屋会に潜入中の菊川玲二(生田斗真)。周宝に付いてイタリアマフィアとの取引額6,000億円に及ぶ麻薬の大規模取引交渉に立ち会う。玲二のお陰もあって交渉は成立。後日横浜港で行われる現物の引き渡しも玲二が仕切ることを周宝に命じられる。 この情報を受けて警察は麻薬が横浜港で引き渡されたときに、周宝を現行犯逮捕することを計画するが、直前になって現れた周宝の長男で後継者でもある轟烈雄(鈴木亮平)に薬受け取りの仕切りは取って代わられてしまい、計画が難しくなる。 一方、最終任務遂行にあたり玲二にはひとつ大きな葛藤を抱えていた。麻薬を憎み、兄弟の契りを結び、玲二を信頼している数寄屋会系日浦組組長の日浦(堤真一)に騙していたことを明かす必要があったことだった。 【感想】 観始めて、 「あ、そうだ、クドカンだった」 と思い出した。 そう本作はクドカン脚本なのだ。 クドカン臭プンプンの作品なので、それが受け容れられるか否かが、楽しめるか否かの別れ道だろう。 俺は、クドカン作品のバカに徹しているところが好き 今回もまた、リアリティーなんてクソくらえのバカバカしさだ。 そういう意味では期待に応えてくれている(笑) それ以上の感想って、浮かばないのだが、1つ挙げるとすれば滝沢カレン。 滝沢カレンと言えば、変な日本語を口走る、お馬鹿タレントとしか見たことが無かったが、マジマジと見せられると、 「あれ、こんなにキレイだったのか」 という大発見!(笑) これが本作の一番の収穫だったかも。 但し、女優で食って行けるとは思えないが。 でも、今後バラエティー番組で見る目が変わりそう。 クドカンの笑いが嫌いでなく、暇が有ったら観てもいいかな、 という作品。

  • 仔かぴーず

    4.0

    楽しかった!

    奇想天外すぎて笑ってしまった…。滝沢カレンちゃんのわざとらしい演技とかも可愛かった。鈴木亮平さんの演技は面白かった。ああいう役、似合うよね…。残った疑問…お友達はどうなったんだろう…?

1 ページ/3 ページ中