2021年10月22日公開

G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ

SNAKE EYES: G.I. JOE ORIGINS

1212021年10月22日公開
G.I.ジョー:漆黒のスネークアイズ
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(79件)


  • kkk********

    3.0

    楽しいチャンバラ+ウルスラ観れます

    楽しいチャンバラ劇です。筋なんてどうでも良い素直に楽しみましょう。 なおペーパーハウスのトウキョーが、東京で活躍?します。 プラス石田えりがダサい動きながら何故か強い所も見物?

  • fan********

    3.0

    そもそも架空の話だろ

    皆さん何をおっしゃっているのでしょうか? G.I.ジョーなるモノは存在しませんよ。架空の話ですよ。 それを何? 忍者がおかしい、城がおかしいの、外国人が作った日本だの・・。 あのね、ゴッサムシティが現実にあるとでも思ってるのかね? 外国人がイメージした日本じゃいけないの? あなたそれで傷ついた訳? 日本人としてプライドを傷つけられたの? まあ、なんというナーバスな方々ですね。多分、日本から出たこと無いんでしょう。外国行ったこと無いでしょう。 G.I.ジョーをリアルな日本を舞台にしたら面白くなりますか? そんなに現実の日本を描いて欲しいですか? そんなもん商売になる訳ないじゃないか。 現実の忍者を出してみなさいよ。そんなもん存在するのか? 居るかもしれないが、それこそ「何だそりゃ?」みたいな代物だろうよ。そもそも日本刀を抜くときに「キュィ~ン」なんて効果音入れる人たちがまともに日本を描こうとする訳がない。 あえて作品の評価はしない。この作品の見方を間違えてる方々に苦言を申し上げた。

  • CK

    1.0

    途中でやめた

    GIジョーでもなんでもない なんなんこれ まぢ勘弁

  • ten********

    2.0

    こんなスネークアイズは見たく無かった

    日本の描写やアクションはともかく、あのスネークアイズをこんなしゃべくりまくり、まともな刀や心の修行もしてない、復讐感情で凝り固まった矮小なマインドのこそ泥にして、これでオモチャや映画が売れると思ったんか? ワイスピ3の高校生レベルに落とされたスネーク君、あなたはジョーには入れません

  • ケンシロウ

    3.0

    歴代2作品とは関係ないです。

    スネークアイズのアクションはかっこいいけど今までのGIジョーシリーズに比べてしまうと迫力不足感あるかな。 日本の描かれ方に不満を持ってる人多いけど忍者や刀を使うヤクザがいるクールな国が日本っていうことで別にいいんじゃないか? 最近の日本人は武士と忍者が近頃の映画に出るだけで日本はそんな国じゃないって怒るよね。そうれじゃあ韓国と変わらんわ。 不満点は日本の描かれ方じゃなくてストーム・ジャドウを無理矢理コブラの一員にした感があること。旧作の方が理由がちゃんとしてた気がする。

  • たろう

    1.0

    ひどい

    スネークアイズとストームシャドーの関係性が今までの映画で描かれたのと全く違ってて、え??ってなる。なんだこれ。 いつになったら日本の映画ヤクザは日本刀使わなくなるのか、、、

  • tfl********

    2.0

    日本の文化を舐めすぎ

    全体的に『は?』 10分おきに『え?』 見終わった後に大きなため息が出ました。 ギャグ映画かな。

  • 玄武朱雀

    1.0

    何だ此れ?

    設定もストーリーも陳腐だし、おまけに映像も安っぽい。 外国人が外国人による、外国人のための映画を作るとこうなるという動画。

  • mkk********

    3.0

    日本ロケしてるのは評価 しかし抜けきれない勘違い日本描写

    スネークアイズのオリジンムービー。 勘違い日本描写にありがちな中国街はでてこず、ちゃんと東京の町並みで撮影してることは評価できる。黒子みたいな忍者は絵に描いたような忍者なので逆に笑える。 舞台は屋敷、格好は着物。 ヤクザ映画のそれを見ているのと変わらないのは、うーん。 前半はスネークアイズの忍者の試練シーンが主。 試練ででっかい蛇が何匹も出てくるんだけどもうなんでもありだよね。 後半からようやくスネークアイズも復讐に動き出す。 しかし盛り上がりはラストの戦闘のみ。 鉄扇で戦うばぁちゃんかっこいい。 ちゃんと最後にはスネークアイズの成り立ちが表現されるし、ストームシャドー誕生の瞬間も描いてくれる。 オリジンムービーとして見ればまぁこの程度かな、と。ただ尺が2時間と長めなのがネック。

  • YUKIN

    1.0

    ネタバレ溜め息しかでない。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ユリ

    1.0

    笑えるわ

    いつになったら 真面目に日本の文化を覚える 勉強する監督が出るんだろうかね 全く未だに 富士山、芸者、忍者、ヤクザ 勘弁して欲しい 聞き流し、ですね

  • hol********

    1.0

    スピンオフとは言えひどい。。

    そもそも設定が変わりすぎてて全く楽しめなかった。。単純にスネークアイズとストームシャドーの因縁を掘り下げてくれてる映画ならもっと面白かっただろうに。。

  • temp

    4.0

    これはこういう世界なんです

    パラレルファンタジー日本。 刀を振り回すヤクザ、お城に住む忍者一族、カンフー修行。真面目にツッコむのは野暮な話で、日本人だからこそそこを楽しまなきゃね。だって多分わざとやってるよこれ。そもそもがgiジョーっていうファンタジー軍人コミックなんだから。 中身はアクションもストーリーも十分普及点で、スネークアイズがいい奴のような悪い奴のような複雑なキャラになってるのがハラハラさせられます。ラストに勢ぞろいする主要キャラも立ち位置が目まぐるしく変化して先が読めないのは楽しめました。予備知識無しで見たから、ストームシャドーにも終盤まで気がつかなくて、個人的にちょっとラッキーだったかも。 あと本来ならここからgiジョーリブートしてハズブロユニバースに繋がる予定だったんでしょうけど、コロナで予定が狂っちゃったのは不幸でしたね。逆境でも他の作品を無理矢理引っ張っていくほどの力は無さそうだし…。それでも続編待ってますよ!

  • PinHead

    1.0

    評価が低いのに納得。

    邦画の忍者映画よりは面白かったと思います。ニンニン。

  • 司令官

    1.0

    ネタバレなんでヒュンダイ?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ムービークリニック

    2.0

    ほし ふたつ

    ハズプロ社のSF的スーパーヒーローに。おもちゃ会社の企画映画のようですね。 シリーズ第三弾ですが、リブート作品。父を殺された息子が復讐にために敵である組織のコブラに入ったり裏切ったり。日本のテロ防衛組織の嵐影に組織の命で潜入したり宝を盗んだりしたが結局改心して正義に目覚める。SFアクション。 製作費は大きいようで、日本のセットや忍者組織の建物などは気合いが入ってますね。ハリウッド映画ではよく見る変な日本語の看板や人物たちも、ないに等しいという珍しい作品。ところどころのたどたどしい日本語が飛び交うけど気にしない。 次に繋げる展開ですから、主人公の成長と訓練がメイン。登場人物も重要どころがひしめいています。嵐影の頭領に石田えり、また嵐影の腕利きクノイチ、暁子演 じる安部春香、身内ではないスネークアイズを疑いつつも、絆を結び、鍛えることに協力する、鷹村ケンタ演じる平岳大も出演。日本の役者も充実。 ジョーシリーズは、私的に『ガッチャマン』をイメージしてしまいます。忍者をベースに銃はもちろんいろんな科学兵器も使います。ちょっと違いますが、ガッチャマンを実写化するならこのくらいのクオリティが必要だと思いたい。 さて物語ですが、おもちゃ会社のヒーローだからかわかりませんが、冒頭の父が何者かに殺されて復讐を誓う主人公はシリアスでしたが、あとはファンタジーと子供向きヒーローストーリーで戦隊特番でも観てるような感じがします。 バトルは刀中心の斬り合い、稀に出てくるマシンガンと迫力と楽しさはあります。カーチェイスもオートバイを使いスピード感抜群、背景も場所も違和感なく楽しめますね。ただし遠景になるとCG感溢れてますけど。 こういう世界観ならば次は巨大ロボット兵器やアイアンマンみたいな戦闘兵士軍団でも登場させて欲しいですね。

  • kon********

    1.0

    るろうに

    途中から剣心

  • ivo********

    5.0

    日本人の精神を理解している

    これは、「アメリカ人の考える勘違い日本を楽しむ」ジャンル映画である、ということを、本作を観る前に念頭に置く必要がある。それなしに、日本の描写が不自然という当たり前の理由で低評価をつけている人は、自分が観るべき映画の選び方がわかっていない、という恥をさらしているにすぎない。 「ウルヴァリン/サムライ」などの同ジャンルの映画と比較しても、本作は日本描写がよくできていると、個人的には感じた。日本でロケを行っているシーンも多い。 そして、表面的なジャポニズムだけでなく、日本の精神を理解し、物語の中にうまく取り入れている。礼儀正しさ、忠義を重んずること、失敗や裏切りに対する寛容さ、そして身内には厳しく、アメリカ人に対して妙に甘い、という国民性まで、、、。「ウルヴァリン〜」よりは何倍も、日本に対する敬意があるので好感が持てた。 太陽石が核爆弾に例えられるセリフもあるが、そのメタファーに気づけば、どんな理由があってもそれを攻撃のために使わないという頭領の信念にも共感できる。 主人公が親の仇を取るために裏切り者となり、それをどう報いるのかというストーリー展開も、古典的ながら最後まで楽しめた。 これは日本ロケを含む他の海外映画でも感じるが、外国人が撮影する日本は、なぜかエキゾチックに映って、(映画自体の出来はともかく)その雰囲気がとても好きなのである。日本人が撮ると、なぜ貧しい絵になってしまうのか。不思議だし、何だか悔しい。

  • mas********

    1.0

    おもしろくない

    アクションに期待したけど、ほんとしょうもない。 バイクに乗るシーン多いけど、疾走感もなにもない。 どこ走ってんの!?って感じ。 せっかくの日本が舞台なのに日本に来たことない外国人が日本ってこんな感じでしょ?的に作った日本。 チャンバラをさせたいのだろうけど、ヤクザがいちいち銃じゃなくて刀抜いて闘いに行くシーンは失笑物。 時間と金の無駄です。 公開劇場が少なかった理由がわかりました。

  • him********

    1.0

    ネタバレ日本人が見ると

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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