2021年10月8日公開

最強殺し屋伝説国岡[完全版]

932021年10月8日公開
最強殺し屋伝説国岡[完全版]
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

2018年、阪元裕吾監督は、女性二人組の殺し屋が登場する新作映画『ベイビーわるきゅーれ』のシナリオを書き始める。彼はシナリオの参考にするため、フリー契約の殺し屋である国岡昌幸に取材をする。国岡氏は普通の人々と同じように日々の生活を送り、殺しの仕事を淡々とこなしていたが、ある日依頼元との連絡ミスでターゲットとは異なる人間を殺してしまう。

シネマトゥデイ(外部リンク)

予告編・動画

作品レビュー(6件)

かっこいい21.7%勇敢21.7%不気味17.4%パニック8.7%笑える8.7%

  • waka

    2.0

    ごめんなさい。

    2022/07/08(金)日本映画専門チャンネルにて鑑賞。 あまり面白く無かったです。主人公に感情移入出来ずドキュメンタリー風映画と言うのもあまりピンとこずアクションもジャパンエンタープライズの域を超えれ無いです。 劇場で見ようと思っていたのですがテレビで十分です。手榴弾で死んでるのに爆発だけだとはチトさみしいです。 何もかもがお粗末すぎて映画のティをなしていないのは痛いです。

  • eri********

    3.0

    アクションだけを見る その2

    『ベイビーわるきゅーれ』は良かった。それに比べ同じドキュメント風でも今作は小芝居感が強くてちょっとガッカリ。『ある用務員』もそうだったが下手な話しはもったいない、アクション映像は目を引くのだから。

  • なかしまたつお

    4.0

    こんな切り口あったんだ

    邦画のアクション映画には、絶望してたけど一縷の希望の光が見えたね。ストーリーは某ポーランド映画の影響を感じるけど、切り口、登場人物のキャラ、デテールが抜群。低予算でここまで撮れたね。いやむしろ低予算だからできたいとうべきか、個人的には同じ監督の「ある用務員」よりこちらの方が好き。

  • まんぼう

    4.0

    何を見せられてるんだろう?面白いけど!

    すっかり騙されたというか鑑賞中の気持ちとしては「私は今何を見せられているんだろう」と???が一杯でした。 決して面白くない訳でなく逆に最高でしたが予想していたものとはかなり違いました。 阪元監督作品で相変わらずアクションは流石です。 特にラストは凄まじい殴り合いで迫力がありました。 ※まぁ、さっさと銃使えよとも思いましたが。 そして最後の最後にクスッとされらて最高でした。 2回目鑑賞! 改めてアクション凄い。ラストのパンチ連打はやっぱり残像しか見えない。

  • cas********

    4.0

    楽しいB級映画

    殺し屋の密着ドキュメンタリーというテイのアクションコメディ。 殺し屋の普通すぎる日常描写も、たくさんでてくるキャラ強の殺し屋たち(京都なので?舞妓もいた)も面白かった。 楽しいB級映画でした。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
最強殺し屋伝説国岡[完全版]

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日