2021年12月17日公開

マトリックス レザレクションズ

THE MATRIX RESURRECTIONS

1482021年12月17日公開
マトリックス レザレクションズ
3.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ネオ(キアヌ・リーヴス)は自分の生きている世界に違和感を覚え、やがて覚醒する。そして、マトリックスにとらわれているトリニティーを救出するため、さらには人類を救うため、マトリックスと再び戦うべく立ち上がる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(799件)

かっこいい13.5%スペクタクル10.8%勇敢8.3%不思議7.9%ファンタジー7.5%

  • ogm********

    3.0

    よくわからない。

    20年ぶりに、久しぶりにマトリックスの世界が、観れて嬉しい気持ちもあった。 新キャラのバックスのビジュアルは好きだけど、立ち位置がよく分からなかった。 キアヌはジョン・ウィックのイメージが強くて、終始大人しいジョン・ウィックにしか見えなかった。

  • ona********

    5.0

    リアルな時間の経過を実感した

    映画のモノローグでのせりふに感動し涙しました。六十台中半の私には、えぐられるような身体的痛みを感じました。私自身の実体験に沿うように、時間の経過が描かれているように感じました。すべての配役に意味があり、無理矢理作られた映画ではない様に感じています。過去の映像の使い回しにはあまり感心しませんが、初めて見る方々の為には必要だったのでしょう。特に感じたのが、過去のシリーズ監督が共同制作だった事にも関わらず、今回単独で制作した事です。此の事にはとても重要な二人の決断があるのではないかと私は思っています。そして、もう片方の共同制作者の解釈を映像化して欲しいと強く感じた作品にも成りました。マトリックスと言う世界の違う次元の平行世界を、願わくは三部作のもう片方の監督だった方に再びメガホンを取って、その後の世界を見せて欲しいと思わずにはいられません。しかし、三部作で終わりと考えているのならば叶わぬ夢でしょう。

  • kit

    3.0

    前3作が

    金をかけまくったビジュアルだけの紙芝居のような退屈な映画だったのに対し ずいぶん面白くなっている。初めて途中で眠らず最後まで観れた。 エンディングはちょっと馬鹿馬鹿しいし前シリーズに対するオマージュがめんどくさいが、それを除けば良い作品。 サイバーパンクは いわゆるスタイリッシュを売りにした作品と同じで、舞台装置に拘りすぎるとビジュアルだけのミュージックビデオになってしまう危険性をはらんでいる。 今作はペラペラ派手派手のビジュアルに頼っていないので、監督が代わったのかと思ったら兄弟?姉妹?が一人でクレジットされていた。やはり頭脳が並列に2つあると 舟は表面的で浅い方向へ流されていってしまうのだろうか...? 今作は時間の無駄とならず、よかった

  • chi********

    1.0

    時間を返せ

    別アカで投稿したような気がするが・・・やはり当然評価1。監督がマイノリティだとか、過去作を理解してるかなんて関係ない。つまらんものはつまらん。ストーリーもアクションも全部ダメ。ファンは観ちゃダメです。 いや、前半部分でネオにマトリックスを作らされる葛藤が降りかかるが、それはもしかして・・・・・

  • すぴか

    3.0

    壮大さは消えた

    つまらないと聞いていたのであまり期待していなかったが そこまでではなく、それなりに楽しめた。 ただ、ネオとトリニティの愛に話が絞られすぎているので SF的な面白さは、なかった。前3作までの壮大さはないね

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
マトリックス レザレクションズ

原題
THE MATRIX RESURRECTIONS

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル