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自宅警備員と家事妖精 (2021)

監督
藤本匠
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解説

第23回函館港イルミナシオン映画祭でシナリオ大賞特別賞に輝いた潮喜久知の脚本「自宅警備員のフェアリーテイル」を映画化。監督は『バカヤロウの背中』などの藤本匠。『カメラを止めるな!』シリーズなどの大沢真一郎、『菊とギロチン』などの木竜麻生、『断食芸人』などの流山児祥、『函館珈琲』などの中島トニーのほか、田之下雅徳、林家たこ蔵、本城祐哉らが出演する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

2020年の函館。自宅警備員を自称し、洋館に暮らす45歳の独身ニート・古川稔(大沢真一郎)。引きこもり生活に平穏を得ていた彼だったが、母・のぶ子を亡くし、洋館の持ち主である伯父の香川(流山児祥)から1か月以内に出て行くように言われる。慌てる稔の前に、100年前から洋館に住み着き、ひそかに家事を手伝っていた家事妖精・絹(木竜麻生)が現れる。絹から洋館を買い取って守れと迫られて仕事を探していた稔は、ある公園で妖精が見えるという少年・冨和星一郎(田之下雅徳)と出会う。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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