2022年1月28日公開

バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ

RESIDENT EVIL: WELCOME TO RACCOON CITY

PG121072022年1月28日公開
バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ
2.7

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

アメリカ中西部にあるラクーンシティ郊外には、かつて製薬会社アンブレラ社の工場が存在したが、今はもうそのほとんどが移転していた。この町の施設で育ったクレア(カヤ・スコデラーリオ)は、アンブレラ社が秘密裏に行っていた研究開発についてのメッセージを受け取る。彼女は真相を突き止めるべく、ラクーン市警の特殊部隊に所属する兄(ロビー・アメル)のクリスを訪ねる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(362件)

恐怖22.6%不気味17.8%パニック14.3%絶望的9.7%勇敢6.3%

  • kay********

    3.0

    う〜ん。

    バイオハザード王道のストーリー展開でそれなりに楽しめたが目新しい展開は無く音響効果といきなりで驚かせようとしてる。 おまけに怪物が弱いのでハラハラがあまり無い。

  • 掘り出しガレージ

    2.0

    予告の期待大が愕然…

    予告見た時、おっマジもんのバイオきたー!思ったけど、詐欺られた気分。 予告だけバイオ原作思い浮かべるシーンがあって、あとは無理くりオリジナル交えていれただけ…所々あーあのシーンかて思わせといて1と2交ぜてるかは話の内容がペラペラの上辺だけでゴールって感じ。 ボス弱すぎん?笑 あと、モロCG感ありすぎで これ2021年クオリティ?汗 ゲオでレンタル100円で助かったって感じ

  • tps********

    2.0

    クオリティ低!

    登場人物全てのキャラクターが魅力なし、ストーリーも無駄にダラダラでテンポ悪く、 当方シアタールーム持ちで12.2chのアトモス環境、80インチで鑑賞ですが音がいきなり大きくなって驚かしてるだけに過ぎないと思います。 まさにB級映画にあるあるを体現してるクオリティの低い映画ですが、バイオハザードのゲームなどを未見だったらクリーチャーとかも新鮮に映るのかなぁ。。 星1付けたい所ですが未見の人なら2くらいかな。

  • 我八

    2.0

    ゲームをプレイしていない人からみたら

    「 何だこれは‥ポカン」だろうが、 何度もプレイしてきた私からみても別の意味で「何だこれは‥ポカン 」だった。 あと効果音 うるさすぎ!

  • a_n********

    5.0

    良作

    酷評が多かったので躊躇っていましたが見て良かったです! 原作未プレイ勢(知識としては知っている)が物語に触れるにはいい映画だと思います。 単純にゾンビ映画としてみたのですが「わかりやすく」て良かったです。 物語の導入がスムーズ、予兆や布石がきちんと明示されている、妙な人情シーンがない、複数キャラ視点でも混線してない。 ゲームだとこれはアイテムなのかな、分岐なのかな、メジャーなシーンなのかな、と原作をプレイしてみたい欲が出てきました! ストーリーは特筆すべきところはありません。ゲームをなぞっているのだと、なんとなくわかります。それでも起承転結の起なんだろうなと思わせてくれます。 映画館で観ればよかったと後悔してます。続編が楽しみです。 ただこれはあくまでも、原作にあまり触れてない側からの評価です。 原作ファンの方は原作ファンからの評価を参考にした方がいいと思います。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ

原題
RESIDENT EVIL: WELCOME TO RACCOON CITY

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日