2022年1月28日公開

ゴッドスレイヤー 神殺しの剣

刺殺小説家/A WRITER'S ODYSSEY

R15+1302022年1月28日公開
ゴッドスレイヤー 神殺しの剣
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

小説家のルー・コンウェン(ドン・ズージェン)は、執筆する内容が現実に影響を与える特殊能力の持ち主だった。彼の書く異世界の物語「神殺し(ゴッドスレイヤー)」によって現実が変えられていく中、グアン・ニン(ライ・チァイン)は、小説の完結を阻止したい企業の依頼で、ここ数年捜し続けている娘の居場所と引き換えにコンウェンの暗殺を引き受ける。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(3件)

勇敢20.0%パニック20.0%ファンタジー20.0%楽しい20.0%スペクタクル20.0%

  • ain********

    1.0

    全然面白くないよ

    全然面白くなくって眠気との戦いでした 評価が高い人もいるんだなあ 私にとっては時間の無駄でした ざんねん!

  • unm********

    4.0

    痛快SFバトルアクション、映像も凄い。

    本作は最近の中華ファンタジー作品でも万人受けする作品だと思いました。 小説の中のSFアクションと現代のサスペンスを融合させた展開が凄かったです。 タイトルからしてB級感は否めないですが中身は結構CGにお金かかっててド迫力の映像が見れますので大画面で視聴することをオススメします。 内容は、、 誘拐された娘を探す父が「娘の居場所を知ってる」という組織と出会います。 しかしその組織の会長は病を患っていて、あるライブ配信されてる小説が更新される度に具合が悪くなります。 もちろん会長はその小説を止めさせる為、小説家を殺したら娘を探し出すと交換条件を提示します。 そんな展開と同時進行でその小説のストーリーが進みます。大昔の中国に赤髪鬼という民を支配する怪物がいました。この赤髪鬼に親を殺された青年が赤髪鬼を退治に向かいます。 この二つの全く関係ないストーリーをシンクロさせていくと意外な共通点がわかるという話です。 個人的に「ネバーエンディングストーリー」×「寄生獣」に中国らしいモンスターやキャラを登場させている印象でした。 ハッピーエンドでスペクタクルなバトルアクションがみれますのでオススメです!

  • fpd********

    4.0

    ファンタジーアクション映画が好きなら

    中国のファンタジー映画が好きで、この類の映画はよく観にいきます。小説家のかかわり方やストーリー自体は、ツッコミどころ満載ですが、映像はファンタジーそのもので、アクションも壮大です。日本の昔の特撮映画っぽい雰囲気もあったりして、なかなか面白かったです。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ゴッドスレイヤー 神殺しの剣

原題
刺殺小説家/A WRITER'S ODYSSEY

上映時間

製作国
中国

製作年度

公開日