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a-ha THE MOVIE

A-HA: THE MOVIE

1122022年5月20日公開
a-ha THE MOVIE
3.8

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38%
22%
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6%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(10件)


  • 特になし

    5.0

    想像以上に面白かった

    ところどころに使われている、これまでの曲をあらためて聞いて、本当に素晴らしいアーティストだということを実感。メンバーは、それぞれ自我が強く、決して良好とは言えない関係を認めつつ、互いに尊敬していることが、よく伝わってくる。

  • yun********

    5.0

    なんてこったい。

    改めて、曲が良い。しみじみ良い。 モートンのノルウェーのフィヨルドが想い起される伸びやかな涼しい歌声。素晴らしいシンガーだったのね。ルックスで損するタイプ。 初期2枚のアルバムは聴きこんでいたが、まいったね。惚れなおした、やられたよ。 当時の3人の力関係、背景も知らなかった。そして現在も仲は良くないとはね。 それでも離れたりくっついたり、それで調和がとれているならいいんじゃない? 新しいアルバム聴きたいよ。殴り合いしながらでも作っておくれよ。残された時間も長くはない、お互いに(わたくしも)。 観て良かった。強くおススメ。 そして猛暑には a-ha で涼もう。

  • aho********

    5.0

    根っからのファンには最高

    正直、ここまで面白いと思っていませんでした。 約2時間が、あっという間に過ぎていました。 今まで知らなかった事を知る良い機会でした。 最高です。

  • rst********

    5.0

    ネタバレ物凄く秀逸な音楽ドキュメンタリー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ak

    5.0

    再びa-haにハマりました

    高校生の頃にTake On Meでa-haを知り、3枚目のアルバムまではたくさん聴いていましたが、それ以降はあまり耳にすることがありませんでした。 日本では一発屋と言われがちですが、ヨーロッパや南米など今でもすごく人気なこと、何よりも2000年代以降の楽曲がとても良いと改めて思いました。 華やかな活躍の裏で、3人がとても真面目に音楽と向き合って、苦悩しながら今に至っている様子がよくわかりました。 もう少しライブシーンがあればいいなと思ったのと、メンバーの白い服の時に字幕の白が重なっているときに少し見にくかったこと以外は、内容、映像、音楽共に素晴らしかったです。

  • hi4********

    1.0

    ドキュメンタリーなのでエピソードをでっち上げるわけにはいかないとは言え

    これと言って特筆するような展開も無く退屈。作曲者のクレジットでメンバーが揉めるなど全てのバンドが経験してるような話。 前半は「TAKE ON ME」の様なスケッチ風アニメを多様し、後半はインタビューばかりで、演出がとてもチープ。 ライブやリハーサルのシーンをもっと流して欲しかった。 私的にはa-haの最高傑作は「Hunting High and Low」!

  • ken********

    5.0

    渋くなったね

    a-haのドキュメンタリー映画。 まだ活動してたんですね。年齢重ねて渋くてかっこよいな。メンバーのことあまり知らかったので、興味深くてよかった。 Take on Meは名曲よ。 ドキュメンタリー映画としてもおもしろかった。

  • mas********

    3.0

    売れたら売れたらの、問題。

    売れる前は売れることに必死で、売れてからは自分たちが何のために音楽しているのか悩む。。。古今東西のミュージシャンの思うところですね。 今年に入ってから、ミュージシャンのドキュメンタリーを立て続けに観ている。彼らの場合、あまりにも有名な「TAKE ON ME」の以外の音楽知らなかったなーと。 脱アイドルしたかった訳ではないけど、ルックス的に仕方ないのか。 見ていて。マグネが損な役回りだなーと。ポール王国だったのね楽曲制作的には。 収入面の面でもきついよね。クレジットがなければ。 それでも3人でやっていくってことにはやはり3人で奏でる音楽の化学反応の魔力には抗えないということかしら? 音楽的にもこだわりを持って制作されているのに、扱いがアイドル的だったから評価が低いの? 名だたる後輩たちが彼らのファンを公言しているのは、やっぱりミュージシャンとして影響を受けているからなのですね! それにしても、モートンの声。 年を経ても伸びやかでびっくり。 ルックスをやたらほめたたえられているインタビューには笑ったよ。 ここでも日本の取り上げられ方が。。。。 気になるところですね!

  • moh********

    4.0

    あくまでドキュメンタリー

    「ボヘミアン・ラプソディ」のように当時のようすを“再現”する映画ではなく、基本的には本人たちの映像によるドキュメンタリー作品。ライブ映像はあるけど、全編に a-ha の音楽が使われている反面、「a-ha のライブ」をじっくり鑑賞するというものではない。 取り上げられているエピソードはそれなりに興味深いものだけれど、「Take on me」に始まり「Take on me」に終わる、というくらい「Take on me」推しがしつこい。いくらか使われている再現映像(と思われる部分)でも、スケッチをつなぐ使われているけれど、ちょっと“呪縛”を感じてしまった。当時の PV でも「a-ha らしさ」を強調するものとして、「Take on me」以外の PV でも使い続けられた手法ではあったし、アメリカで売れたのが「Take on me」だけだったとしても、決して一発屋なんかじゃなかった a-ha をアピールする場でもあると思うだけに、もう少し構成を変えてほしかった。 PV 全盛期でもあり、新しい試みもなされていたと思うので、そういう方向の話題も取り上げてほしかったけれど、メインのトピックがメンバー間のごたごたを含む重い話もあるので、そこまで風呂敷を広げるわけにもいかなかっただろうか。

  • とし

    3.0

    Touchme~もあったな!

    2022年5月18日 映画 a-ha THE MOVIE (2021年)鑑賞 『テイク・オン・ミー』が世界的大ヒットとなったノルウェーのバンドのドキュメンタリー 申し訳ないけど一発屋かと思ってたら、007のテーマソングやベルリン世界陸上のテーマソングなどヒット曲たくさん #Filmarks さん試写会ありがとうございます

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