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劇場版 ねこ物件

942022年8月5日公開
劇場版 ねこ物件
3.7

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3%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(12件)


  • nor********

    4.0

    ねこ好きでなくても

    人気ドラマの映画化。 元のドラマは観ていませんでしたが それでもわかりやすく鑑賞できました。 主人公はちょっとめんどくさい性格。 そして、ねこのいるシェアハウスのオーナー。 物語は、終始まったりゆったり。 それはまるで映画そのものがねこっぽく 気ままで媚びない展開でした。 作品の好き嫌いは分かれているようですが 私はほっこりと優しい気持ちになれて 席を立ちました。

  • gon********

    4.0

    ネコを見に来ているので

    他の要素はほぼどうでもいいです。ネコはかわいいです。私は、チャーがお気に入りです。

  • sou********

    5.0

    猫は人生の師匠。猫は人の好き嫌いが明確で猫に人間性を見抜かれています。

    猫は可愛い。猫は人をよく見ているから好き嫌いがはっきりしている。猫好きにはたまらない映画。映画の土台となるドラマも観たくなりました。主人公がシェアハウスにこだわるのは生き別れの弟を探すためでした。弟は猫好きでしたから。

  • fiv********

    4.0

    挿入歌素敵な癒される作品!

    ドラマは録置き中でまだ観ていない。 映画が初見だが、まったく問題無く観られる内容。 シェアハウスの同居人も一通り紹介があるからありがたい。 必要以上に猫中心には描かれていないので犬派でも安心して観て欲しい。 全編緩い感じだが、挿入歌も素敵で、とても癒される雰囲気なので疲れている時に是非観たい一本。

  • aki********

    5.0

    癒やしのひととき

    まったりとした普段とは違った時間を過ごせました。かわいい猫達とイケメン古川雄輝さんのアップで、私にはゴージャスな映画でした。

  • mis********

    2.0

    記憶に残らない

    平凡な作品。主人公が面倒くさいだけ。

  • gar********

    3.0

    癒しの時間

    登場人物全員がいい人。現実世界のモヤモヤを忘れて、いやされましょう。

  • ron********

    3.0

    普通。まあ、猫好きにはたまらんでしょうか。

    猫付きシェアハウスに暮らす人々の人生模様を綴るテレビドラマ『ねこ物件』の劇場版。 2匹の猫と暮らす30歳の二星優斗。 祖父の死をきっかけに始めた猫付きシェアハウス「二星ハイツ」には4人の同居人が暮らしていたが、それぞれ夢を追い新たなステージへと旅立っていった。 不動産会社の有美からは二星ハイツの再開を促されるが、乗り気になれない優斗。 そんな中、幼い頃に離ればなれになった弟の存在を思い出し、捜し出すことを決意する。 その方法は、猫付きシェアハウスと自分の存在を全国にアピールして入居者を募ることだった。 そんな優斗をサポートするべく、かつての入居者たちが帰ってくる。 そしてある日、加納直人と名乗る入居希望者が現れるが。。。 「思い、思われ、ふり、ふられ」などの古川雄輝、「女子高生に殺されたい」などの細田佳央太、「妖怪シェアハウスー白馬の王子様じゃないん怪―」などの長井短、「鬼ガール!!」などの上村海成、「ブルーヘブンを君に」などの本田剛文、「20歳のソウル」などの松大航也といったTV版レギュラー陣が総出演。 監督・脚本は、TV版を手がけた「劇場版 おいしい給食 Final Battle」などの綾部真弥。 主題歌は、SPiCYSOL。 音楽は、沢田ヒロユキ ペイズリィ8。 挿入歌は、釣宝未。 映倫区分G 2022年作品 日本映画 配給はAMGエンタテインメント 製作会社は「ねこ物件」製作委員会(制作プロダクション:メディアンド/企画:AMGエンタテインメント) 上映時間94分 テレビドラマは観ていません。 全く何も知らない状態で鑑賞。 この映画はドラマの続きみたいなので、設定とか良くわかりまんせんでした。 伏線も、ドラマからのものも多いんですかね? そこら辺、わかりませんでした。 でも、まあ、単体でも観れますかね。 監督は『おいしい給食』の綾部真弥よいうのもあって悪人は登場しない。 そこら辺は安心して観れます。 4月にTOKYO MX、神奈川テレビ系列でスタートしたドラマの劇場版ですが、最初から劇場版も作ることは決まっていたらしいです。 まあ、猫好きにはたまらんでしょうか。 私はワンコ派なので、あまり萌えはしませんでしたが、観ていて、まあ、可愛いな。とは思います。 てな感じの、緩いテンションでした。 まあ、ニャンコでも十分に癒されます。 ニャンコだけでなく、人物の描き方が温かいので、ほっこりします。 物語も癒し系。 気軽にライトにサクッと観れる作品ですね。 ちなみに、私が観に行った時は、自分を入れて3人。 ガラガラ。 初週でこれじゃ、いかんな。。。 ■興行収入予想 興行的には、現段階では上映館数64館と少ない。 8月5日(金)からの公開。 同日公開の作品は、「ファイナル アカウント 第三帝国最後の証言」、「長崎の郵便配達」、「コンビニエンス・ストーリー」、「劇場版『Gのレコンギスタ V』「死線を越えて」など。 8月6日(土)からは「ONE PIECE FILM RED」が公開。 ドラマファンはマストでしょうね。 ファン以外をどれだけ動員出来きるかでしょうか。 初登場圏外スタートと予想。 最終興行収入は1,800万円と予想。 星3つ(5点満点) ★★★

  • kan********

    3.0

    悪い話ではないが、

    登場人物がすべて女子です。

  • rek********

    4.0

    ほっこり

    自宅にもいるのに見に行ってしまった こんな、アパートに入りたい

  • ゆき

    4.0

    ネタバレあったかく優しい世界。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mia

    5.0

    まったり癒やされる

    ドラマから、猫好きなので観てました。 この世界観と、素敵な挿入歌がマッチしていて大好きです。映画でも同じ曲が使われています。 登場人物がみんな優しいです。イケメンが猫をあやす姿は絵になりますね(笑) 不動産屋の女性がカギとなり、浮世離れした主人公の過去、おじいちゃんとの関係も明らかになります。「生き別れになった弟探し」はどうなるのか、ここでは触れないでおきます。 猫ちゃんたちは勿論可愛いし、心が疲れた時にぜひ。 劇場では可愛い猫ステッカーもらえます。

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