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希望と絶望 ~その涙を誰も知らない~

1202022年7月8日公開
希望と絶望 ~その涙を誰も知らない~
3.6

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23%
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27%
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7%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(30件)


  • jij********

    4.0

    きゃプリンはすごい

    キャプテンの凄さが良く分かる。何であんな人間がいるのか?各メンバー本当に素晴らしいが佐々木久美さんがいなかったら今の様な日向坂は無かったと再認識しました。いつでも笑顔でいなければいけないアイドルは大変だけど、何万人もの人に元気を与える素敵な仕事ですね。けっこうなお婆ちゃんや若い女性も見にきていて、日向坂は年齢関係無く愛されているのだなと何だか嬉しくなりました。

  • sak********

    5.0

    ネタバレますます

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mon********

    5.0

    華やかな世界の舞台裏

    日向坂の音楽が好きだから観に行きました みんな舞台ではあんな笑顔でかわいいのに、舞台裏は色々あるんだなーって興味深く観ました アイドルも楽な商売じゃないなぁって思いました

  • みーちゃん

    2.0

    テレビで十分

    何か泣いてばかりで白ける 体調不良続出って体弱いんかな? あと可愛い子があまりいない

  • aki********

    3.0

    ネタバレ日向坂、メンバー個人を好きになりにくいので良い映画とは言えない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mot********

    4.0

    日向坂46のことがよく分かる!が…

    けやき坂46時代から応援している者ですが、今回の作品を観ることで日向坂46のことが良く分かると思います。 しかし、この作品の監督と日向坂46のスタッフはこの作品を見て、今までの行いを恥じるべきだと思います。もっとメンバーのことを大切にしてほしい。そして何より、このタイトルにした事で、メンバーがタイトルについて擁護するような発言が目立ちました。メンバーに気を遣わせるようなタイトルを設定するのはいかがなものだろうか。あり得ないと思います。 何はともあれ、おひさまのみなさんや、日向坂46のことがよく分からない方はこの作品をきっかけに、より日向坂46の事を好きになってもらいたいと思います!!!

  • spi********

    4.0

    ネタバレ運営関係者こそこれを見て自身を顧みるべき

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hid********

    3.0

    予想の上も下もいかない

    タイトルと予告の煽りから、相当壮絶なシーンが盛り込まれているのかと覚悟していましたが、本当に酷い所はカットしたのか、割りとソフトなドキュメンタリーだなと思いました。 同じアイドルドキュメンタリー作品の高橋栄樹監督のAKBのドキュメンタリー映画を見てる者からすると、グループアイドルの裏側が大変な事になっているのは想定内の事ですが、この作品は、その先の「希望」がよく見えないまま終わったのが気持ち悪かったです。 映画の出来は別として、日向坂の感想。 ・キャプテンがいい意味でクレイジーで良かった ・運営スタッフはメンバーの体調やメンタルをもっと気を遣うべき ・こさかなはやっぱりキレイだし、センターが似合う

  • moo********

    5.0

    前作を上回るクオリティに満足

    前作は本を読んでいたりCDの特典映像を見ていた私にはほとんどが使い回しの内容や映像で終始物足りなかったのだが、 今回の映画での映像はほとんど見たことがない映像だったので、それだけでドキュメンタリー映画の役割を果たしていたと思う。 そして、前作を見ているならば、メンバーの変化や成長も楽しめると思う。 見る前は前作を踏まえてまったく期待していなかったし、ここのレビューを見て不安を覚えていたけれど、映画ってやっぱり自分の目でスクリーンで確かめないと、だめだなあって、改めて感じた。 2時間にまとめるのは大変だろうし、円盤では特典映像が付くのだろう。 買う気は全くなかったのだが、いまから少し楽しみにしている自分がいます。 それとやはりドームは2日間の円盤がいいと思います。 ヒューマントラストシネマ渋谷のスクリーンは冷房がかなりきつかったので(嗚呼、夏の映画館)、薄着していってしまいかなり寒く2時間凍え続けてしまって最後の最後のエンドロール前のコメントを見逃して反省。 見に行ってよかった!の5点。 (相変わらずBGMの付け方は、好きではないです。あと、ストーリーにしない、ってフレーズがよく出てきたので、物語も1にしておきます。)

  • kin********

    1.0

    ネタバレおひさまですが・・・ドキュメンタリーではない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yum********

    4.0

    「ハッピーオーラ」

    なんというかアイドルの裏側が見れます。見たいかどうかで評価が分かれますかね 今作で印象的なのは運営やスタッフ。たとえばかとしが限界ギリギリで活動を続けてても、体調の悪さやメンタルを気遣うことなく活動させ、結果チアダンスで表情がボロボロでパフォーマンスさせることになり、その後のトーク中に限界を迎え退場してしまうことに。 または活動休止前のこさかながリハの最中明らかに様子がおかしい、心霊写真のように沈んでいても気にすることなく全体で別の報告をし、むしろメンバーが彼女を気遣ってあげる始末。結果やはり活動休止に。 あるいは炎天下のライブ、リハの時点でぶっ倒れるメンバーもいる中、ライブ後の感想で「初めて誰跳べで感動しなかった」とか叱責する。「もっとがむしゃらで限界ギリギリだったからこそ感動したのに」と。これを言ったのがトップの今野というのがまた。 メンバーのケア(フィジカル、メンタル共に)について軽く捉え過ぎじゃないかな。 別の雑誌での一期生のインタビューでも、外番組に出た際は廊下に一列に並ばされ、通る人全てに挨拶するよう「指導」されたエピソードが語られるも、メンバーがそれに関して「今では感謝している」とか言う。洗脳? 天下のソニーミュージックもとんだブラック企業だなと呆れ果てました。 トップアイドルでもこの体たらくなら、こういう業界の悪しき体質ではないでしょうか。 これはある意味での告発映画でもあるんじゃないか、と思いましたが、ファンの間でアイドルの待遇の悪さが問題になってるわけでもなさそうですね、皮肉なことに。 近年アイドルというのは「大人のおもちゃ」なのかなぁ、と思います。運営や業界、ファンにとってすら食い物というか。 勿論この業界ファンこそ食い物ですが、ファンはファンで一生懸命応援しつつも、数年後には別のアイドルを応援してたりするものなんですよね。 あと冒頭で佐々木久美が「この2年間をストーリーにして欲しく無い」と言ってましたが、ちゃっかりストーリーになってるんですよね。 「メンバーの活動休止、不協和音、意識のズレ、色々な問題を乗り越え感動の東京ドーム公演を成し遂げる」という。本作はちゃんと近日発売の東京ドーム公演の円盤の販促にもなってる。 見事なアイドルビジネスを見せられた気にはなりますし、ある意味勉強になりました。 その意味で星四つ。 アイドルには大人達に都合よく夢を見させられ、利用されるだけでなく、自分達の権利、将来等をしっかり考え、活動(あるいは辞退)して欲しいと願うばかりです。

  • nor********

    4.0

    アイドルの裏側

    テレビやライブではみんな笑顔を見せているけど、実は大変なお仕事なんだと痛感しました。限界までじゃなくて、限界を超えて更なる要求が来る。これ見たらアイドルを志望する人も減りそうですね。 てかっのフォーメーション発表でおすしが最後まで残った時の、嘘でしょって顔が印象的でした。あと、なおちゃんとみくにんはマジで仲が良いんだなあと思いました。

  • min********

    5.0

    コロナさえ無ければ・・・

    ファンならば見たほうがいい。そして泣け。色々あって今がある。それは事実。でもコロナが無くひたすら真っ直ぐにアイドルとして成長していった彼女達も見たかった。まあ、今の日向坂も最高だけどな。きっといつかこれを一つの物語、想い出話として笑って話せる日が来る。その時までただひたすらに応援しようぜっ!!

  • rogers

    3.0

    ネタバレ1作目と違って

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yac********

    5.0

    頑張って

    頑張って頑張って只ただ頑張る イオンシネマ松本にて鑑賞 20人くらいの観客の7割が女性で 可愛いグループだなと実感

  • dza********

    5.0

    おっさんが見ても感動した!

    1人の人間として、こんなに若い人達が、 夢に向かって一直線に生きている姿を見て、 身体が震える位に感動したし、 彼女達ががむしゃらにひたむきに前だけを 見続けている姿は心底凄いと思いました。 このレビューは届かないとは、思うけど。 コロナ禍という、大変な時代に生きて、 いまだ先は見えてはいない状態で、 気持ちが下がり続けてる今、 本当に見て良かった、俺だけじゃないんだ みんなも一緒だったんだって思いました。 感動を本当にありがとう。生き返った気持ちで1歩ずつ進んで行こうと思います。 次はLIVEで肉眼に焼き付けます。

  • 八丈島のキュン

    2.0

    パンフレットは良かった。

    辛いことを乗り越えて最後に希望が見えるような作品かと思っていましたが、辛いことは勝手に解決し、他人から与えられた希望を延々と見ているような主体性のない内容にがっかりしました。 ですがこれはメンバーが悪いわけではなく映画としての切り口が違うだけで、私に合わなかっただけで頑張りに感動する人もいると思います。 ですが個人的には「希望と絶望」のタイトルの通り、絶望をあとに引きずる後味の悪い作品でした。 ただ、終盤に1シーンだけ素晴らしい箇所があり涙が出ました。あのシーンだけもう1回見たいです。

  • wat********

    3.0

    多分こういう映画は求めてない

    何だろう、タイトルとかテーマを決めずにもっと「散文的」な映像の集合体にした方が日向坂らしさが自然と出るような気がする。 そういう部分も含めて、運営とメンバーの「溝」を表現したかったのならそれはそれで秀逸か、と逆説的に思いもするけど。

  • gcr********

    1.0

    ネタバレ監督が見せたい絶望の寄せ集め

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • do_********

    2.0

    ネタバレタイトル盛ってるでー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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