上映中

マーベラス

THE PROTEGE

R15+1092022年7月1日公開
マーベラス
3.9

/ 54

28%
37%
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(20件)


  • hi_********

    5.0

    映画館で観て良かった

    コロナでやっと色んな映画観れるようになりアクションも内容も惹きつけられる様に良いし、何で空いてるのかわからない、レビューに惑わされず観て私は期待以上です。俳優さん達もイイですよ。こーいう映画もっっと観たい。

  • wxj********

    4.0

    ネタバレプロ同士の命とプライドをかけた戦い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • cas********

    3.0

    アクションは良かった

    ストーリーはいまいち。 目的と理由が最後まで見てもよくわからなかったし、なんでそうなるか全くわからない謎展開がちょっと冷めた。

  • mis********

    5.0

    これは面白い

    冒頭から美女版ジョン・ウィックか。身体能力高すぎるアクションが超絶。 おっさん二人との絡みや関係性もなかなか良い。

  • tam********

    4.0

    ニキータ・ボンド・ウィック

    最後まで本シネマの製作意図が腑に落ちないまま、一方では圧倒的な殺戮アクション連続にあっけにとられていた。 ブルガリア、ベトナム現地ロケ敢行がコロナ渦のなかかどうかは知らないが近場の似た風景で適当に誤魔化すことのない贅沢なシネマだった。 前述のとおり、血が飛び散り骨が砕け死体がゴロゴロ転がり爆発で屋敷が吹っ飛ぶ・・・・近年の超リアリズムアクションシーンと裏腹に、地味な役者を配したところから察するには、「シネマにおけるアクション図鑑 2021年版」という評価が適切なのかも。 凄腕殺し屋は元ベトナム孤児、彼女を拾い育てた心優しきレジェンドスナイパー、対しては護衛任務に徹するスマート紳士、 三人のプロフェッショナルがそれぞれの意地とテクニックを競い合う中でのアクション図鑑である。 それぞれニキータ、ジョン・ウィック、ジェームス・ボンドを思い起こさせるエピソードが本作では堂々と中核に据えられている。 そこに拘ったせいなのか、物語りのキーである「なんのために」のカタルシスが薄弱になってしまった。 いやいや、 本シネマはスカッと見終わることができればそれで幸せのシネマである、筋が通る必要はない。 だからニキータが少しおばさんでも、ボンドが爺さんでも、これまたウィックも体重オーバーのご高齢でも、気にしない気にしない。

  • peg********

    5.0

    これは仕掛けが豊富で面白い!相変わらず美しいマギーQも魅力を存分に発揮!

    物語展開もアクションも撮影も切れ味が鋭く、工夫に満ちた様々な仕掛けも施されていますので見応えある内容です。 役者達が持ち味を活かていい味を出しているのも大きな見所です。 終始ストレスなく楽しめますのでオススメです!!

  • ron********

    3.0

    アクションは見応え十分。テンポもいいし、観やすくはある。

    裏社会で生きる超一流たちがプライドを懸けて戦うキリングアクション。 アンナは、サイゴンで起きた大虐殺の直後にムーディに発見され、ムーディに育てられた暗殺者である。 二人は何年にもわたって世界を駆け巡り、注目を集める契約をこなしてきた。 しかし、ムーディが殺害されると、アンナは彼を殺した犯人を追跡するためにベトナムに戻らなければならず、その過程で、彼女の過去を知る謎の人物と協力して犯人を裁くことになる。 監督は、「007/ゴールデンアイ」「007/カジノ・ロワイヤル」などのマーティン・キャンベル。 暗殺者のアンナを「ダイ・ハード4.0」などのマギー・Q、彼女の前に立ち塞がる護衛者レンブラントを「スパイダーマン:ホームカミング」などのマイケル・キートンが演じる。 出演は他に、アンナを一流に育てる工作員のムーディ役で「パルプ・フィクション」などのサミュエル・L.ジャクソン、「移動都市/モータル・エンジン」などのパトリック・マラハイド、「サン・オブ・ゴッド」などのデヴィッド・リントゥール、「ファイナル・プラン」などのロバート・パトリックなど。 脚本は、「イコライザー2」などのリチャード・ウェンク。 音楽は、ルパート・パークス。 原題「THE PROTEGE」 映倫区分R15+ 2021年作品 アメリカ=イギリス合作映画 配給はリージェンツ 製作会社はMillennium Media=Fourteen Films=I Road Productions 上映時間109分 うーん。。。まあ、そこそこ楽しめました。 アクションはそこそこいい。 てか、なかなか格好いい。 制作スタジオが「ジョン・ウィック」を手掛けたチームなので、そこら辺はさすがと言う感じ。 キャストも豪華。 テンポもいいし、観やすくはある。 殺し方もいいですね。 なにも考えずに見れるアクション系ではありますが、哲学的なようなものがひとすじ通っていて観応えあったし、なによりマギー・Qをはじめ、撮り方も格好いい。 バトルシーンも、ガンアクションだけでなく、色々ありの闘い方なので、観ていて楽しいし飽きない。 なのですが、なんか物足りないんですよね。 人物の描き方に深さを感じなかったからかな? アクションだけは、めっちゃいいんですけどね。 なんかラブシーンとか、いらないような気がする。 それと、ストーリー内容がいまいちわからないところがあった。 細かいとこを語ってくれない。 伏線を匂わせておいて、回収していない(?)ところか、ん?って思うところがいくつかあった。 とまあ、総じて、感情移入出来ていないという事に気がつく。 結局なんでそんなに殺し合いしてるのか、いまいちわからなかった。 ただ、監督が「007」シリーズのマーティン・キャンベルだけあって。 セクシー&アクション映画に振り切っているのはいいのかな。 色々勿体無いと感じるところはあるものの、そう言う面ではそれなりに楽しめます。 ラストの5秒はいいですね。 これだけのためにあるって感じですかね。 グロ描写もあるので、苦手な人は注意してください。 ■興行収入予想 興行的には、現段階では上映館数46館と少ない。 7月1日(金)からの劇場公開。 同日公開の作品は、「バズ・ライトイヤー」、「エルヴィス」、「映画 ゆるキャン△」、「リコリス・ピザ」、「ブラック・フォン」、「マーベラス」など。 北米では2021年8月20日公開。 興行収入は不明。 うーん。。。 上映館数も少ないしヒットはしませんね。 内容も普通なので、クチコミで広がることもないですね。 初登場圏外スタートと予想。 最終興行収入は2,200万円と予想。 星3つ(5点満点) ★★★

  • swbwm829a

    5.0

    面白い

    ストーリー展開が早いところがあるが後半は大体掴めてくる。端折り気味だからもう少し長くしても良かったんだろう。 しかし面白い。アクションも十分見れる。 女性に投げ飛ばされ役も中々の好演だ。 ベトナムの美しい風景もよし。

  • kdq********

    4.0

    あざやかな仕事ぶり

    マギーQとサミュエル・L・ジャクソンのあざやかな仕事ぶり。冒頭で、マギーQが目にも止まらぬ速さで相手を仕留める手際の良さに惚れ惚れしました。中盤で少し入り組んだ話が続くので、もう少しアクションシーン多めのほうが良かったなと思いました。

  • k1e********

    4.0

    THE PROTÉGÉ

    ダニエル・クレイグの007シリーズのマーティン・キャンベル監督の最新作、 ジョン・ウィックの制作チームの作品 女アサシンにマギー・Q、師匠サミュエル・L・ジャクソン 幼い頃師匠に拾われ、殺しの助手から女アサシンになる経緯は、リュック・ベッソンのニキータ、レオンを思い出させる。レオンのマチルダがそのまま成長したバージョン ベテラン俳優マイケル・キートンは敵の凄腕ボディガード役で流石の貫禄 セリフ廻しがシェイクスピア劇のようで蘊蓄と洒落が効いてていちいちカッコいい サミュエル・ジャクソンはシルバーのN1911カスタムを使用、殺しの相手に聖書の文言のような長台詞はパルプ・フィクションオマージュ TV版ニキータを演じたマギーQ(はまってる)は華奢な体格で黒人の大男をバスタブで拷問するシーンは無理あったが、それ以外はアクションもキレキレで良かった 子役でベレッタ93R、ロンドン古書店でベレッタPX4、ベトナムレストランでHK9ミリと渋いチョイス マイケル・キートンもSIG226がプロとして様になっててなかなか面白かったです 原題THE PROTÉGÉ(殺しの弟子)が邦題でマーベラスになった経緯は? また、マギーQが主役なのに、クレジットがマイケル・キートンがトップなのも??

  • kum********

    5.0

    退屈しない

    アクション映画でテンポが良く退屈しない。 始めは、何?と思うが途中で結末の想像がつく、良い意味で期待を裏切らない。

  • rxg********

    4.0

    綾瀬はるかだったら…

    って想像しながら見た方も多いのではないかと。小気味よい展開、容赦ないドライな瞬殺、偽善なし、教育に忖度なし、のノンストップ・シューティングムービー、邦画が真似すると、ヤクザかヤンキー・ムービーになっちゃうからだめかな?  面白かったです!日本でも、アラウンドフォーティの女優さんがクールでセクシーに映える、こんな映画がもっと生まれるといいですね!  いやしかし、ジョン・ウィックもそうだけど、警察、イッタイどこでなにしてるんでしょうね??

  • Dr.Hawk

    3.0

    ネタバレ「ヤるか、殺るか?」で「○○」に行く展開にセンスを感じる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • lov********

    4.0

    目が離せない。

    スピード感あって目が離せずあっという間に終わってしまった。 爆発シーン、アクション満載、俳優陣も良く。 とても楽しめた!

  • sin********

    5.0

    暇つぶしには問題無し

    まぁ、普通に楽しめるよ

  • nrc********

    4.0

    銃のセンスが。

    銃の選択のセンスが 微妙に古くて非常にいいです! 監督の趣味なのか、 コーディネートの人なのか はたまた、脚本家か。 50歳以上でこの手の映画が 好きな方はぜひ!

  • GANG

    3.0

    とちゅうまでは

    序盤から中盤にかけてはかなり良いです。そこから話がこじれるというか、人間関係とか目的がゴチャゴチャになり、どうもスッキリしない展開になります。アクションとかキャラクターは良いのにもったいない出来栄えです。

  • illbeback1229

    4.0

    女暗殺者=あの人を連想させなかった設定と演技はいい意味で予想外

    「ジョン・ウィック」の製作陣が手掛けた女暗殺者が主人公の本作。  この製作陣は「ジョン・ウィック」の大ヒットで波に乗って彼以外の人気キャラクターが出るよう試行錯誤しているようだ。  今回はサミュエル・L・ジャクソン演じる指導者で家族ぐるみの凄腕暗殺者のムーディを殺された復讐で立ち上がる同じ暗殺者であるマギー・Q演じるアンナと、マイケル・キートン演じる敵を守る護衛者するレンブラントとの戦いをメインで描いている。  「女暗殺者」というと元祖リュック・ベッソン系を思い浮かべる人が多いが(彼、最近表舞台に出てないな…赤字作品ばかり作ったからついに干されたか?)、確かに幼い女の子が暗殺者になるところは似ているが、女暗殺者=リュック・ベッソンを連想させないように今作のアンナが何故暗殺者になったかの理由付けを観客に分かり易く共感出来るよう比較的重い設定にしている。  またアンナを育て上げたムーディとの間柄もただの師弟関係だけでなく父親と娘のような絆を感じさせるようにしているところも自分には好感が持てた。  アクションシーンはもうちょっと欲しい気もしたけどマギー・Qも本作に懸ける意気込みが伝わるほど銃撃や素手や武器を持ったアクションも頑張っていたし演技も良かった。  また敵で護衛者のレンブラントを演じているマイケル・キートンが今回に限ってはシブくてカッコよかったし、ムーディを演じたサミュエル・L・ジャクソンも暗殺者でありながらどこかに暖かさを感じさせるアクトもハマっていて、今作はまさに主役のマギー・Qと脇を固めるマイケル・キートンとサミュエル・L・ジャクソンの3人が見事に作品に相乗効果を与えていて作品の質を向上させたし、それを引き出した監督のマーティン・キャンベルもいい仕事をしたと思う。  おかげで作品を観ている間はリュック・ベッソンの事はすっかり忘れていた。  全米ではもう少しヒットしてもいいかなと思ってしまったほど悪くない作品なので観ようか迷っている方は観るべきだと思う。

  • wex********

    3.0

    ネタバレキャラクター達の生き様

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • wvkcy

    3.0

    まあオッケー

    カッコいいアクション&豪華キャストと絶対面白い要素満載!なのになぜか物足りない。。どこがいけないのでしょう?人間関係や敵対関係が少し分かりにくかったです。唐突なラブシーンも要らないような。。 でも美しい女性が屈強な男たちをやっつける、昔ながらのセクシー&アクション映画ファンには良いかもしれません! (マギーQは相変わらずキレイですが、黒髪ボブ姿が余美貴子さんに見えてしまいました。。)

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