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炎のデス・ポリス

COPSHOP

PG121072022年7月15日公開
炎のデス・ポリス
3.5

/ 89

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(29件)


  • ZEINABU

    4.0

    昔みた様な懐かしさ!とどうなるの?

    タイトルで本当のつまらない映画だと思っていたので、時間つぶしとちょうど難波までリハビリに行っていて映画でも見ようと別館の少人数の映画館でしたが一人で盛り上がりました。 女性の黒人の警察の方が鍵を誰に渡すか? 色んな仕掛けがあり昔の映画リメイクだと思ってましたが、デジャブー そうデジャブーがまた良い感じに出てました。 結構批判的なコメントありますが、私は好きですね。

  • bat********

    3.0

    ネタバレ捻りの効いたB級サスペンスアクション

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yag********

    4.0

    タイトルって大事

    もっとアホっぽいものかと思っていたけれど、カッコいいアクション映画だった。 監督が「特攻野郎Aチーム」とか撮っている人なので、もっとお笑い要素多めかと思った。 主人公がマグナム連射するとことかスゲーカッコいいと思う。

  • haj********

    3.0

    主人公は・・・

    屋内型アクションは、登場人物が少数の方が緊迫感があるんだけど・・・ まあ、時間つぶしにはいいかも。

  • kko********

    2.0

    えっ、なにこれ・・・

    単なる究極の馬鹿B級アクション映画だと思って見に行ったのですが・・・ チラシなどのデザインも究極のおバカ映画の雰囲気むんむんだったので・・・・ この手の映画で、こちらを考えさせたら駄目だよ・・・・ 作り手は、ジェラルド・バトラーが出ているので、決してB級のおバカ映画を狙って作ったのではない雰囲気が映画をみるとむんむんで・・・・ 映画の冒頭、「ダーティハリー2」のテーマ曲が流れたので、「おっ」と思ったんだけどね・・・ トビー・ハスは映画の中で大変にいい演技でよかったな・・・この人の演技通り全員が地から足を5cm程浮かせないと駄目だよね・・・ アクションの方もアクションシーンは冴えているけど、しかし長くは続かず、おしゃべりしているシーンが多いかな・・・ こんな映画を望んでいたのではないんだけどね・・・ ラストも「だからそういた」と言った具合で・・・・ 中途半端なのか、それともこちらが、勝手に想像していたのが悪いのか・・・

  • GANG

    3.0

    宣伝文句と違う

    メチャクチャ期待してましたが、かなり普通てす。もっと警察署内で、悪党どもかはなっからバトルしまくるイメージでした。あまりにも中盤までが会話中心が多く、退屈です。ラスト20分位でようやく激しくなります。終わり方も全くスッキリしない。バトラーが好きなのでまぁいいか。

  • yos********

    3.0

    どこかで見たことのあるようなクライムアクション詰め合わせ

    キャラ作りや演出はタランティーノやガイ・リッチーを意識した雰囲気の劣化版。 音楽の使い方も両者に影響されているのが伺えるけど、ただのモノマネ。 ウリであろうサイコパスの殺し屋もどこかで見たことのある薄っぺらいイメージ。 詐欺師と殺し屋っていう面白い組み合わせなのに、設定から想像する域は全然超えていない。 つまらないとまではいかないけど、特に人に勧めたくなる映画でもない佳作。

  • ron********

    3.0

    ストーリーは薄く、これといって意味はない。

    小さな警察署での、殺し屋、詐欺師、サイコパス、新米警官の殺し合いを描くサバイバル・アクション。 ある夜、砂漠地帯にたたずむ警察署に、暴力事件を起こした詐欺師のテディが連行されてくる。 マフィアのボスに命をねらわれるテディは警察署を避難場所とするためにわざと逮捕されたのだった。 早速、泥酔男になりすました殺し屋のボブによって殺されそうになるが、新人警官のヴァレリーによって計画は阻止される。 しかし、サイコパスのアンソニーが新たな刺客として放たれ、署員は皆殺しにされてしまう。 監督・脚本・製作は、「スモーキン・エース 暗殺者がいっぱい」などのジョー・カーナハン。 出演は、殺し屋を「オペラ座の怪人」などのジェラルド・バトラー、詐欺師を「アベンジャーズ」シリーズなどのフランク・グリロ、サイコパスを「フロントランナー」などのトビー・ハス、新米警官を「ハリエット」などのアレクシス・ラウダーなど。 脚本・原案は、クルト・マクラウド。 音楽は、クリントン・ショーター。 原題「COPSHOP」 映倫区分PG12 2021年作品 アメリカ映画 配給はキノフィルムズ 製作会社はZero Gravity Management=Sculptor Media=G-Base Productions=WarParty Films 上映時間107分 まあ、普通にそれなりに面白かった。 警察署の中だけで話が進むからスケールは小さいけど、ワンシチュエーションでそれはそれなりに面白い。 警察署という空間でのアクションに集中した作品になってます。 ストーリーは薄く、これといって意味はない。 説明もかなり端折っている。 この無駄なところがないのがまたいい。 けど、撃ち合いなどアクションはそれなりに迫力がある。 軽いノリのアクションで、サクッと観るのにちょうどいい。 でも、「炎のデス・ポリス」っていうタイトルや、ポスター見ると、クソB級って感じがします。 ジェラルド・バトラーが出るし、そこまでB級ではないやろう。。。と思いつつ、そんな心構えで観ると、やはりB級でした。 でも、そんなに悪くない、嫌いではないB級感。 まあ、監督が大物スターのB級映画を撮っているジョー・カーナハンだからなぁ。 こんなもんで十分かぁ。 ジェラルド・バトラーはいつもの頼れる兄貴!ではなかった。 こんなジェラルド・バトラーはあまり見たことがない。 殺し屋に詐欺師にサイコパスに新米警官の4人のやりとり、バトルロワイヤルに発展していく様が面白い。 殺し合いですが、観ていて楽しい。 殺したと思っても、何度も復活してくるがちょっとリアリティに欠けるとはいえ、それがまた面白い。 リアリティとか、もう別にどうでもいいか。 劇場で観るより、ネット配信でサクッと観るのにはちょうどいい感じですね。 ■興行収入予想 興行的には、現段階では上映館数50館と少ない。 7月15日(金)からの劇場公開。 同日公開の作品は、「ミニオンズ フィーバー」、「キャメラを止めるな!」、「グレイマン」、「劇場版アイカツプラネット!/アイカツ! 10th STORY 〜未来へのSTARWAY〜」、「バッドマン 史上最低のスーパーヒーロー」、「ボイリング・ポイント/沸騰」など。 北米では 2021年9月17日公開。 興行収入は北米で520万ドル、全世界で680万ドル。 初登場圏外スタートと予想。 最終興行収入は2,800万円と予想。 星3つ(5点満点) ★★★

  • mot********

    3.0

    盛り過ぎ

    盛り過ぎ、2人は濃すぎ。時代は確実にマッチョ映画を置き去りに。アレクシス・ラウダ―を前面に持ってきて、ジェラルドかフランクのどちらか一人だったら・・・。

  • zer********

    4.0

    デスポリス!

    なんてB級ぽいタイトル! 全然違う!心理戦も楽しめて ハラハラワクワクアクション満載。 展開が楽しめるすごい映画でした。 ジェラルドバトラーの持ち味はイマイチ生かされてないようにも思った。 最近ジェラルドバトラーは役に恵まれてないように思う。 けれど 声が素敵なフランクグリロさんと2人、やはり名優です。2人とも対比したいい味を出してる。 2人ともあの年齢ならではのカッコ良さがある。 身体を張ったアクションや、敵はどこにいるんだワクワクを久しぶりに楽しめた。 女性警官役のかたの真っ直ぐな所も好感度大です。 銃撃戦は見てて面白いけど、それは映画だからだ。 アメリカのような銃社会の人がこういう銃撃戦映画を楽しめるのはどんな心持ちなんだろう。 少し近づいて来た日本を感じるだけでも恐ろしい。 絵空事な銃撃戦映画を楽しめる日本でありますように願って止みません。

  • nowfieldfestival

    4.0

    気軽に観れば

    面白かったです。 これぞサイコパス感も結構納得いきますしね。 ただ、あんなに孤立しますかねぇ〜? 色々突っ込み所は有りましたがアメリカらしい映画と言う事で気軽にドンパチ楽しむならそれなりに脚本書けてますよ!

  • nrc********

    4.0

    限定空間劇場。

    まずは脚本の勝利。 警察署内という限られた 空間の中だれた感じもなく 適度な緊張感を保ちつつ 後半のガンアクションへ。 伏線回収もいい感じ。 リボルバーへのリスペクトが 感じられる演出も50歳以上には うれしい。 オープニングで ダーティ・ハリー2を思い出させ BGMも似た感じのものを 確信的に插入。 マグナム・フォースには いい意味で笑ってしまった。

  • wxj********

    4.0

    ネタバレ密室空間での駆け引きとバトル

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yht********

    5.0

    新しいヒロイン誕生か?

    期待しないで見たらかなり面白かった。 アクションもいいがどの俳優も演技が素晴らしい。なので映画に引き込まれてしまう。

  • cas********

    3.0

    なんか少し物足りない

    詐欺師はそんなに口上手いようには見えなかったし、殺し屋Aは態度が中途半端で少し物足りなかったが、サイコパス殺し屋のキャラが最高だった。 特にドアの前で歌ってるシーンめっちゃ良い。 エンタメに振り切って作ってる感じは好感持てるけど、なんかもう一つ物足りない。

  • タチコマ

    3.0

    後半は面白い

    前半はもたもたするが、後半は怒涛の展開で面白い。 銃の煙や炎も実にリアル。主人公の動きも実にいいものがある。 しかしだ、ネットフリックスとかにももっといい作品がゴロゴロしているから わざわざ劇場で金払って観る作品かな?

  • hab********

    5.0

    最高でしょ

    原題はCop Shop(警察署)で、邦題が激ダサの「炎のデス・ポリス」。 でも中身は個人的には非常に良かったです。 基本的には純粋なアクション映画で、ポッポコーンムービーです。 ジェラルド・バトラーやグリロなどの名優も出てますし、サイコな殺し屋も最高でした。 お勧めできる一作です。 配給をしてくれたキノフィルムに感謝です。

  • zem********

    2.0

    拍子抜け

    ガンアクションが結構なもんだよ、という前評判を頭に入れて鑑賞。期待が大きかったせいか物足りないなあと感じました。いや、俺、何を期待してたんだよってことでもあるんですけど。派手に撃ちまくるだけのガンアクションに飽きちゃったのかなあ・・・。 ・前半、伏線だらけですので注意深く「観察」しましょう。後半でキチンと答え合わせしてくれます。 ・ジェラルド・バトラーのこういう役、いいですね。見た目から強そうなんでぴったりでした。 ・え?撃たれて死んだんじゃないの?あ、主役だったかw ・トビー・ハスのサイコパス感、キレ具合は絶妙。 ・う~ん、警察の中もだけどみんな詐欺師じゃね?戦闘力が違うだけで。 ・警察、ザコ過ぎ。というか、こんなんでいいのか? ・上にも書いたこともあるけど、結構、ご都合主義感がミエミエで心が静まる。 という感じなんですけど、ドルビーアトモスだったりIMAXだったりしたら印象、感想も変わるかも。ですね。

  • dna5577

    3.0

    ただただ

    まードンパチドンパチ、さードンパチスドンパチ、かードンパチドンパチ、有名どころは出ていない。面白くないとは言えないが。

  • koj********

    4.0

    痛快!伏線回収が面白い!

    痛快✨✨ めちゃめちゃ面白かったです😆 詐欺師、殺し屋、サイコパス、そして新米警官。 4つ巴の先の読めないガンバトル。 序盤に張り巡らされた数々の伏線が、次々と回収されていくさまが最高に気持ち良かったです✨ 新米警官のヴァレリー・ヤングに共感しつつも、300ではヒーローだったジェラルド・バトラーがシャイニングのジャック・ニコルソンばりの悪党を怪演しているのも必見😙

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