2005年12月28日公開

風と共に去りぬ

GONE WITH THE WIND

2312005年12月28日公開
風と共に去りぬ
4.1

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48%
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

南北戦争勃発寸前のアメリカ。南部の大富豪の娘にして、絶世の美女スカーレット・オハラは、名家の御曹司アシュレー(レスリー・ハワード)に思いを寄せていた。しかし、彼が別の女性と結婚するといううわさを聞いてしまい、嫉妬からとんでもない行動を取ってしまう。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(306件)

ロマンチック11.4%ゴージャス10.9%切ない10.6%勇敢9.7%かっこいい8.7%

  • yyb********

    5.0

    やや強情過ぎる

    ヴィヴィアン・リー演じるスカーレットが強情過ぎて、あまり感情移入出来なかった。しかし、作り込みの凄さには目を奪われる。

  • ozj********

    4.0

    名前が素敵!✨

    キャストがまずこれ以上無い程素晴らしい‼️スカーレットとレットを演じられるのはこの2人しかいないだろう、この先もずっと。こんな時代とはいえ、スカーレットの激しい気性が人を不幸にしてしまう。スカーレットもレットも素直じゃないのでなかなか本心が言えないまま、悲劇の別れをむかえる。これは自業自得と言っても仕方ないがまさかこれが最後になるとは…真に愛していたのはレットだったと気付くのが遅すぎた。疲れはてたレットはさっさと彼女の元を去っていく。タイトルはレットの事だったのか?切ないラスト。でもスカーレットは友を愛を失っても立ち上がる強さがある。誰も彼女のようにはなれない。あの強さはマネ出来ない。

  • sgl********

    5.0

    カッコいい

    男優がかっこいい

  • ete********

    1.0

    主人公にイライラしてしまう。。

    同年に上映された『オズの魔法使』を初めて鑑賞しとてもとても素晴らしい映画だったので、この作品は同じ監督だしアカデミー作品賞も受賞しておりかなりの期待を込めてDVDを買いましたが、本当につまらなかったです。 主人公のスカーレットオハラがワガママ過ぎる! 良い加減アシュリーのことを諦めろよって思ったし、好きでもない男と結婚を繰り返すし、性格悪すぎて感情移入できませんでした。 始終、ワガママなスカーレットオハラの人生を4時間近く見ているだけの作品って感じで私には合いませんでした。 奴隷制度のことだったり南北戦争のことだったり当時の時代背景を勉強するにはすごく良い映画だと思いますが、娯楽作品としては駄作ではないかと思うほどです。 オズの魔法使は面白かったのにな。。。

  • JUNJUN

    4.0

    感想

    なによりも音楽が素敵。

スタッフ・キャスト

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受賞歴

アカデミー賞第12回

作品賞主演女優賞助演女優賞監督賞脚色賞撮影賞(カラー)室内装置賞編集賞

NY批評家協会賞第5回

女優賞

基本情報


タイトル
風と共に去りぬ

原題
GONE WITH THE WIND

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル