2011年1月8日公開

髪結いの亭主

LE MARI DE LA COIFFEUSE

802011年1月8日公開
髪結いの亭主
3.7

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ある日、美しき髪結いマチルド(アンナ・ガリエナ)のいる理髪店にふと立ち寄ったアントワーヌ(ジャン・ロシュフォール)は、マチルドに唐突にプロポーズする。そして、マチルドとアントワーヌは結婚する。少年時代からの夢をかなえたアントワーヌは、マチルドのそばで濃密な日々を送るようになる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(101件)

切ない19.4%セクシー16.1%ロマンチック15.7%悲しい10.7%泣ける5.7%

  • ott********

    5.0

    フェミさんイライラで草

    フェミさんが「旦那は働け」だの 「変態亭主の女性蔑視的な妄想」だの 言ってますけど 人に愛されたことがない人は、 こんな素晴らしい映画にもチクチクきちゃうんすねぇ〜 「極上に美しい、永遠の愛」 それだけで、ええやないかい 友人に勧めるなら、シナリオを 「髪結いの亭主になりたい主人公が 美しい女性と結婚した話」 としか説明できないけど 「え、それだけ?何が言いたいの?」 なんて言われた日には、 「映画がわかってねぇなぁ」 なんて思っちゃうだろうなぁ 音楽を聴こうぜ? 表情を見ようぜ? 服装を見ようぜ? 家具を見ようぜ? 画角を見ようぜ? 香りを嗅ごうぜ? 最高にビューティフルだよ ワイはロマンチストやから 永遠に大好きな映画やなぁ ちなみにワイも 部屋で音楽聴いとるときは あんな感じやで

  • ota********

    5.0

    ファミさんイライラで草

    フェミさんが「旦那は働け」だの「変態亭主の女性蔑視的な妄想」だの言ってますけど 人に愛されたことがない人は、 こんな素晴らしい映画にもチクチクきちゃうんすねぇ〜 「極上に美しい、永遠の愛」 それだけで、ええやないかい 友人に勧めるなら、シナリオを 「髪結いの亭主になりたい主人公が美しい女性と結婚した話」 としか説明できないけど 「え、それだけ?何が言いたいの?」 なんて言われた日には、 「映画がわかってねぇなぁ」 なんて思っちゃうだろうなぁ 音楽を聴こうぜ? 表情を見ようぜ? 服装を見ようぜ? 家具を見ようぜ? 画角を見ようぜ? 香りを嗅ごうぜ? 最高にビューティフルだよ ワイはロマンチストやから 永遠に大好きな映画やなぁ ちなみにワイも 部屋で音楽聴いとるときは あんな感じやで

  • ニシキ

    5.0

    ネタバレ少なくとも自分にはくるものがあった。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • msc********

    3.0

    映像99点,脚本1点のフランス映画らしい映画

    四半世紀ぶりの観賞。 当時、学生だった私は、こういうのが良い映画だと思ってた。 いかにもフランス映画らしい映画だと思う。 その作りは『極端な自己主張』だ。 主眼(主張したい部分)のみを描き、その前後のつながりなどお構いなし。 とても絵画的、と言うよりも作り手にとっては絵画そのものなのかもしれない。 自分の感情をぶつけた一枚絵だ。 そこに見る人のことを考える余地は無い。 とはいえ、映像は限りなく美しい。 ルコントの考えていることなんて誰にもわからない。そもそも正解など無いのかもしれない。 自分で好きなように捉えるべきだろう。 私たちの考える映画とはちょっと異なるものと思って見れば、これはこれで面白い。 考えるな。だた感じろ。 by ブルース・リー

  • tyo********

    1.0

    ネタバレ芸術?

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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ロラン・ベルタンアントワーヌの父
フィリップ・クレヴノモルヴォワシュー(常連客)
ジャック・マトゥー妻にぶたれる男
ヘンリー・ホッキング12歳のアントワーヌ
ティッキー・オルガドモルヴォワシューの婿
アンヌ=マリー・ピザニシェーファー夫人

基本情報


タイトル
髪結いの亭主

原題
LE MARI DE LA COIFFEUSE

上映時間

製作国
フランス

製作年度

公開日

ジャンル